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渉外労務管理事務所に関する質問主意書

衆議院 第7回 第37号

提出者
衆議院
提出日
1950年2月10日
内閣転送 1950年2月15日
答弁書受領日
1950年2月21日
提出から11日
答弁の項目数
0
質問 161字/答弁 72字

質問本文

衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿

渉外労務管理事務所に関する質問主意書

東京都立川渉外労務管理事務所は、直接管理の事務が多く、所長はじめ所員一同真剣に執務しているのであるが、過労のため病人なども出るので、現在の職員では不足を告げており、四十名程度の増員を必要とされていると聞くが、実状及びその対策如何。

右質問する。

衆議院の原文・経過

政府答弁書

東京都立川渉外労務管理事務所における管理事務については、現在の職員をもつて処理し得るので、目下のところ増員等の必要を認めていない。

右答弁する。

衆議院の原文

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