Kurage 質問主意書アシスト

「「北海道旧土人共有財産」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2003年1月28日〜2003年1月28日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山内惠子)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2003年1月28日 山内惠子(社会民主党・市民連合) 答弁 2003年3月28日
衆議院 第156回 第11号
質問: 一 一九八七年(昭和六二)五月一五日の衆議院「沖縄及び北方問題に関する特別委員会」において、五十嵐広三委員がアイヌ民族の共有地に関して政府を追及している。ことに、釧路管内厚岸町のアイヌ共有地については具体的に例示したうえ…
答弁: 一について アイヌ文化の振興並びにアイヌの伝統等に関する知識の普及及び啓発に関する法律(平成九年法律第五十二号。以下「アイヌ新法」という。)附則第二条の規定による廃止前の北海道旧土人保護法(明治三十二年法律第二十七号。以…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「「北海道旧土人共有財産」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 2015年5月20日 鈴木 貴子(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年5月29日
衆議院 第189回 第235号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 2016年1月18日 鈴木 貴子(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年1月26日
衆議院 第190回 第53号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 1986年11月12日 猪熊 重二 答弁 1986年11月21日
参議院 第107回 第10号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 1991年4月12日 いとう 正敏 答弁 1991年5月10日
参議院 第120回 第24号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 2025年12月16日 福島 みずほ 答弁 2025年12月26日
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 2006年12月14日 峰崎直樹 答弁 2006年12月20日
参議院 第165回 第39号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 1950年3月14日 大畠 農夫雄 答弁 1950年3月31日
参議院 第7回 第47号
「「北海道旧土人共有財産」に関する質問主意書」に近い
提出 2007年5月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月22日
衆議院 第166回 第223号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。