KurageKurage 質問主意書アシスト

「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大使 発言」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年10月26日〜2007年11月6日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年11月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月16日
衆議院 第168回 第196号
質問: …公開しても)納得いかない人たちは、政治的な理由で満足しないのだろう」との発言(以下、「シーファー発言」という。)に対する政府の評価を問うたところ、「前回答弁書」では、「御指摘の報道については承知しているが、御指摘のシーフ…
答弁: …報の開示に努めてまいりたい。 三について 御指摘のシーファー駐日米大使の発言について政府としてお答えする立場にない。…
提出 2007年10月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月6日
衆議院 第168回 第157号
質問: …由で満足しないのだろう」と述べたと報道されているが、右のシーファー大使の発言(以下、「シーファー発言」という。)を政府は承知しているか。 二 「シーファー発言」に対する政府の評価如何。例えば二〇〇七年十月十六日に閣議決定…
答弁: … 御指摘の報道については承知しているが、御指摘のシーファー駐日米国大使の発言について政府としてお答えする立場になく、また、米側とは逐次意見や情報の交換をしているところ、御指摘のシーファー駐日米国大使の発言に関して意見を伝…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大使 発言」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年11月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第214号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年11月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年12月7日
衆議院 第168回 第274号
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年10月3日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第76号
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年9月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第43号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年11月2日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年11月13日
衆議院 第168回 第183号
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第89号承知していない ×1
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年10月5日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月16日
衆議院 第168回 第88号
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年10月18日 藤末健三 答弁 2007年10月26日
参議院 第168回 第25号趣旨が明らかではない ×1
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年9月21日 江田 憲司(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第38号
「インド洋上における海上自衛隊による補給活動に対する駐日米大…」に近い
提出 2007年10月22日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月30日
衆議院 第168回 第142号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。