「インフルエンザ 治療薬」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
15件
2001年4月12日〜2025年12月12日
答弁書あり
14件
提出者 11人(多い順: 原口 一博、川田 龍平、山本 太郎)
答えていない型が出た答弁
12件
趣旨が明らかではない 10、お答えすることは困難 8、承知していない 6、個別の事案 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
御指摘の「政府行動計画」においては、「ワクチン接種や治療薬・治療法に関する科学的根拠が不確かな情報等、偽・誤情報の拡散状況等のモニタリングを行」うとされているところ、御指摘のような「新型コロナワクチン接種後の死亡報告が、インフルエンザワクチンの死亡報告と比べて、異常に多いという言論」も含め、お尋ねの「どのような言論が「偽・誤情報」にあたるのか」については、その時点で得られている科学的知見等に基づき、個別具体の事実等を踏まえて判断されるものであることから、一概にお答えすることは困難である。
お尋ねの「有識者会議報告書の内容も前提」の意味するところが必ずしも明らかではないが、「新型コロナウイルス感染症対応に関する有識者会議」が令和四年六月十五日に取りまとめた「新型コロナウイルス感染症へのこれまでの取組を踏まえた次の感染症危機に向けた中長期的な課題について」において、「新型コロナウイルス感染症への対応は、つまるところ、感染拡大防止と社会経済活動の両立をどう図るか、ということが一大テーマである。新型コロナウイルス感染症の特性が明らかでなかった初期段階から、アルファ株、デルタ株、そして現在主流となっているオミクロン株(BA2等含む)へと変化する中で、このテーマについての政府の取組も変化してきた。(中略)有効なワクチンと治療薬が開発・実用化されるまでの間、各国とも感染拡大防止対策と社会経済活動の再開をそれぞれ、どのタイミングでどのように行うか悩みながら取り組んだ」とされており、これも参考にしながら、「新型インフルエンザ等対策推進会議」が令和五年十二月十九日に取りまとめた「新型インフルエンザ等対策政府行動計画の改定に向けた意見」(以下「取りまとめ」という。)において、御指摘の「指摘」が記載されたものと考えている。
2. 答えていない型が返った質問(12件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …えて)は如何か、政府の見解を示されたい。 六 副反応疑い報告制度に基づくインフルエンザワクチンの死亡報告件数は、直近十年間(二〇一四〜二〇二三年度)の接種可能のべ回数五億三千二百七十八万一千五百九十五回に対し、七十六件で…
答弁: … �E百八十一・一六件 六について 御指摘の「副反応疑い報告制度に基づくインフルエンザワクチンの死亡報告件数」を予防接種法(昭和二十三年法律第六十八号)第十二条第一項並びに医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保…
質問: …向けた中長期的な課題について」(以下「有識者会議報告書」という。)や新型インフルエンザ等対策推進会議(以下「推進会議」という。)が令和五年十二月十九日に取りまとめた「新型インフルエンザ等対策政府行動計画の改定に向けた意見…
答弁: …に行うか悩みながら取り組んだ」とされており、これも参考にしながら、「新型インフルエンザ等対策推進会議」が令和五年十二月十九日に取りまとめた「新型インフルエンザ等対策政府行動計画の改定に向けた意見」(以下「取りまとめ」とい…
質問: …に証明したのか。治験の具体的内容及び政府の見解を示されたい。 五 「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」(令和六年七月二日閣議決定)は、情報提供・共有、リスクコミュニケーションに関する項目を設けている。 また、「情報提…
答弁: …やすい情報の周知や注意喚起を行う」に関しては、令和六年八月三十日に「新型インフルエンザ等対策政府行動計画ガイドライン」(平成二十五年六月二十六日新型インフルエンザ等に関する関係省庁対策会議決定(令和四年六月三十日一部改定…
質問: …において、「肺炎球菌ワクチンは不活化ワクチンのため、新型コロナワクチンやインフルエンザワクチンとの接種間隔に制限はありません。また、医師が特に必要と認めた場合は、同時接種が可能です。」と記載されている。 1 厚生労働省は…
答弁: …和四年五月に創設されたところ、同年十一月に新型コロナウイルス感染症に係る治療薬の承認に一件「適用」されて以降、御指摘の「新型コロナワクチン等の承認」に「適用」されていないところである。 八について お尋ねの趣旨が必ずしも…
質問: …生科学審議会の「予防接種・ワクチン分科会研究開発及び生産・流通部会季節性インフルエンザワクチン及び新型コロナワクチンの製造株について検討する小委員会」は、秋冬の接種に向け、用いるワクチンに含むウイルスの抗原組成の選択につ…
答弁: 一及び二について 御指摘の「レプリコンワクチン」及びその「想定される主な副反応」、「従来型のmRNAワクチン」並びに「最新の評価」の具体的に指し示す範囲が必ずしも明らかではないが、令和五年十一月二十八日に医薬品、医療機器…
質問: …染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の改正について(新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律関係)」に関するQ&Aについて」という事務連絡(以下「当該Q&A」という。)では、新型コロナウイ…
答弁: …るところが必ずしも明らかではないが、感染症法第八条第二項において、「新型インフルエンザ等感染症の疑似症患者であって当該感染症にかかっていると疑うに足りる正当な理由のあるものについては、新型インフルエンザ等感染症の患者とみ…
質問: …感染症に対する「特効薬」として期待があり、この感染爆発の状況や、既に新型インフルエンザの効能・効果として承認されている点、ほかに代替手段が見当たらない点といった利便性などをも考慮して、承認申請に対する審査を行うべきと考え…
答弁: 一の1について お尋ねの「厚生労働省が管轄する観察研究」の意味するところが必ずしも明らかではないが、いわゆる観察研究において御指摘のアビガン錠二百ミリグラム(以下「本剤」という。)が投与された事例については、国立研究開発…
質問: …められており、治療薬の承認の面でも同様である。そもそも、アビガンは、新型インフルエンザ対策における抗インフルエンザウイルス薬として承認されている。そして、初期胚の致死及び催奇形性という危険性の確認もなされている。そのため…
答弁: 一から三までについて 御指摘の「アビガン」とはアビガン錠二百ミリグラムを指すものと考えるが、アビガン錠二百ミリグラムの医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和三十五年法律第百四十五号)第十四条…
質問: …でも臨床試験が進んでいる。国内では加藤厚労相が先月、二月二十二日に、新型インフルエンザ治療薬アビガンを新型コロナウイルス感染症の治療の一環に用いる方針を示した。 そこで、次のとおり質問をする。 一 政府は、なぜ新型インフ…
答弁: …療提供体制の整備に努めてまいりたい。 四について お尋ねについては、新型インフルエンザを対象とした使用方法で換算した場合、現時点で、アビガン錠二百ミリグラムを約二百万人分備蓄している。また、現時点で、アビガン錠二百ミリグ…
質問: 厚生労働省がインフルエンザ治療薬タミフルを一歳未満の乳児に投与することを認めたことに関して、以下、質問する。 一 タミフルの乳児への処方についての日本国内での臨床試験結果はあるのか。臨床試験結果なしで処方を認めることに問…
答弁: 一について 御指摘の「タミフル」とはタミフルドライシロップ三パーセント(以下「タミフルドライシロップ」という。)を、また、「乳児」とは一歳未満の小児をそれぞれ指すものと考えるが、タミフルドライシロップの一歳未満の小児を対…
3. 過去の質問主意書(15件・新しい順)
質問: …えて)は如何か、政府の見解を示されたい。 六 副反応疑い報告制度に基づくインフルエンザワクチンの死亡報告件数は、直近十年間(二〇一四〜二〇二三年度)の接種可能のべ回数五億三千二百七十八万一千五百九十五回に対し、七十六件で…
答弁: … �E百八十一・一六件 六について 御指摘の「副反応疑い報告制度に基づくインフルエンザワクチンの死亡報告件数」を予防接種法(昭和二十三年法律第六十八号)第十二条第一項並びに医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保…
質問: …向けた中長期的な課題について」(以下「有識者会議報告書」という。)や新型インフルエンザ等対策推進会議(以下「推進会議」という。)が令和五年十二月十九日に取りまとめた「新型インフルエンザ等対策政府行動計画の改定に向けた意見…
答弁: …に行うか悩みながら取り組んだ」とされており、これも参考にしながら、「新型インフルエンザ等対策推進会議」が令和五年十二月十九日に取りまとめた「新型インフルエンザ等対策政府行動計画の改定に向けた意見」(以下「取りまとめ」とい…
質問: …に証明したのか。治験の具体的内容及び政府の見解を示されたい。 五 「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」(令和六年七月二日閣議決定)は、情報提供・共有、リスクコミュニケーションに関する項目を設けている。 また、「情報提…
答弁: …やすい情報の周知や注意喚起を行う」に関しては、令和六年八月三十日に「新型インフルエンザ等対策政府行動計画ガイドライン」(平成二十五年六月二十六日新型インフルエンザ等に関する関係省庁対策会議決定(令和四年六月三十日一部改定…
質問: …において、「肺炎球菌ワクチンは不活化ワクチンのため、新型コロナワクチンやインフルエンザワクチンとの接種間隔に制限はありません。また、医師が特に必要と認めた場合は、同時接種が可能です。」と記載されている。 1 厚生労働省は…
答弁: …和四年五月に創設されたところ、同年十一月に新型コロナウイルス感染症に係る治療薬の承認に一件「適用」されて以降、御指摘の「新型コロナワクチン等の承認」に「適用」されていないところである。 八について お尋ねの趣旨が必ずしも…
質問: …に証明したのか。治験の具体的内容及び政府の見解を示されたい。 五 「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」(令和六年七月二日閣議決定)は、情報提供・共有、リスクコミュニケーションに関する項目を設けている。 また、「情報提…
質問: …生科学審議会の「予防接種・ワクチン分科会研究開発及び生産・流通部会季節性インフルエンザワクチン及び新型コロナワクチンの製造株について検討する小委員会」は、秋冬の接種に向け、用いるワクチンに含むウイルスの抗原組成の選択につ…
答弁: 一及び二について 御指摘の「レプリコンワクチン」及びその「想定される主な副反応」、「従来型のmRNAワクチン」並びに「最新の評価」の具体的に指し示す範囲が必ずしも明らかではないが、令和五年十一月二十八日に医薬品、医療機器…
質問: …染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律等の改正について(新型インフルエンザ等対策特別措置法等の一部を改正する法律関係)」に関するQ&Aについて」という事務連絡(以下「当該Q&A」という。)では、新型コロナウイ…
答弁: …るところが必ずしも明らかではないが、感染症法第八条第二項において、「新型インフルエンザ等感染症の疑似症患者であって当該感染症にかかっていると疑うに足りる正当な理由のあるものについては、新型インフルエンザ等感染症の患者とみ…
質問: …感染症に対する「特効薬」として期待があり、この感染爆発の状況や、既に新型インフルエンザの効能・効果として承認されている点、ほかに代替手段が見当たらない点といった利便性などをも考慮して、承認申請に対する審査を行うべきと考え…
答弁: 一の1について お尋ねの「厚生労働省が管轄する観察研究」の意味するところが必ずしも明らかではないが、いわゆる観察研究において御指摘のアビガン錠二百ミリグラム(以下「本剤」という。)が投与された事例については、国立研究開発…
質問: …められており、治療薬の承認の面でも同様である。そもそも、アビガンは、新型インフルエンザ対策における抗インフルエンザウイルス薬として承認されている。そして、初期胚の致死及び催奇形性という危険性の確認もなされている。そのため…
答弁: 一から三までについて 御指摘の「アビガン」とはアビガン錠二百ミリグラムを指すものと考えるが、アビガン錠二百ミリグラムの医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和三十五年法律第百四十五号)第十四条…
質問: …でも臨床試験が進んでいる。国内では加藤厚労相が先月、二月二十二日に、新型インフルエンザ治療薬アビガンを新型コロナウイルス感染症の治療の一環に用いる方針を示した。 そこで、次のとおり質問をする。 一 政府は、なぜ新型インフ…
答弁: …療提供体制の整備に努めてまいりたい。 四について お尋ねについては、新型インフルエンザを対象とした使用方法で換算した場合、現時点で、アビガン錠二百ミリグラムを約二百万人分備蓄している。また、現時点で、アビガン錠二百ミリグ…
質問: 厚生労働省がインフルエンザ治療薬タミフルを一歳未満の乳児に投与することを認めたことに関して、以下、質問する。 一 タミフルの乳児への処方についての日本国内での臨床試験結果はあるのか。臨床試験結果なしで処方を認めることに問…
答弁: 一について 御指摘の「タミフル」とはタミフルドライシロップ三パーセント(以下「タミフルドライシロップ」という。)を、また、「乳児」とは一歳未満の小児をそれぞれ指すものと考えるが、タミフルドライシロップの一歳未満の小児を対…
質問: …高めつつ、医療費の抑制にもつながると考えるが、政府の見解如何。 3 新型インフルエンザ対策として、治療薬タミフル、リレンザが備蓄されているが、期限切れによる大量の廃棄処分が問題となっている。漢方薬の麻黄湯は、特にインフル…
答弁: …年法律第百四十五号。以下「法」という。)第十四条第一項の規定に基づき、「インフルエンザ(初期のもの)」が効能又は効果として承認されている製品があるが、「インフルエンザの初期の諸症状」に対する麻黄湯の有効性を、タミフル、リ…
質問: …A」の中で、「エボラ出血熱は、咳やくしゃみを介してヒトからヒトに感染するインフルエンザ等の疾患とは異なり、簡単にヒトからヒトに伝播する病気ではありません」と説明している。病原体の感染力が強い順に空気感染(飛沫核感染)、飛…
答弁: …よれば、御指摘の吐物が飛沫状になって感染する可能性は否定できないものの、インフルエンザのように飛沫により容易に感染するものではないとされており、引き続き、適切に情報提供を行ってまいりたい。 三について お尋ねの医薬品につ…
質問: 緊急避妊剤(モーニングアフターピル)の「ノルレボ錠〇・七五mg」(以下単に「本剤」という。)が近く医薬品製造販売承認されるといわれている。 本剤の添付文書(案)には、「本剤投与により完全に妊娠を阻止することはできない」、…
答弁: …月二十日に承認されたアレパンリックス(H1N1)筋注及び乳濁細胞培養A型インフルエンザHAワクチンH1N1「ノバルティス」筋注用がある。 二について お尋ねのパブリックコメント手続においては、承認すべきとの意見が四百六十…
質問: …薬価収載が行われなければ基本的には実際の流通は始まらない。このような中、インフルエンザの治療薬で政府が承認したにもかかわらず、薬価収載が大幅に遅れたものがある。 そこで、以下質問する。 一 医薬品の承認から薬価収載まで基…
答弁: …て リレンザについては、国内で実施された臨床試験においてはA型又はB型のインフルエンザウイルス感染症に対する有効性が十分確認されなかったが、欧州及び南半球で実施された臨床試験においては症状の改善等の有効性が確認されていた…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インフルエンザ 治療薬」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「新型コロナワクチンに関する質問主意書」ほか5件に近い
「レプリコンワクチンに関する質問主意書」ほか3件に近い
「アビガンの承認に関する再質問主意書」ほか3件に近い
「新型コロナウイルス感染症の治療薬として期待されるアビガンに…」ほか2件に近い
「アビガンの承認に関する再質問主意書」ほか2件に近い
「新型コロナワクチンに関する質問主意書」ほか2件に近い
「インフルエンザの治療薬に関する質問主意書」ほか1件に近い
「政府の新型コロナウイルス感染症対策の検証に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「インフルエンザの治療薬に関する質問主意書」ほか1件に近い
「新型コロナワクチンに関する質問主意書」ほか1件に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文6段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。