Kurage 質問主意書アシスト

「ゴム 輸出入」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
6件
1949年10月31日〜2009年11月30日
答弁書あり
6件
提出者 5人(多い順: 横田甚太郎、塩川 鉄也、藤原房雄)
答えていない型が出た答弁
2件
お答えすることは困難 2、趣旨が明らかではない 1、承知していない 1、検討してまいりたい 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(2件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2009年11月30日 塩川 鉄也(日本共産党) 答弁 2009年12月8日
質問: 一 人事院の承認にかかる国家公務員及び防衛省(自衛隊を含む)幹部職員の営利企業への再就職者について、過去十年間に同一の営利企業(同一企業グループを含む)に複数の再就職者がいる場合、その営利企業ごとに、その各再就職者につい…
答弁: …十月一日、有)、陸上自衛隊補給統制本部付(平成十九年六月一日、無) 横浜ゴム株式会社 海上自衛隊下総教育航空群司令(平成十三年九月一日、不明)、航空自衛隊幹部学校技術主任研究開発官(平成十三年九月一日、不明)、海上自衛隊…
提出 1949年10月31日 油井 賢太郎 答弁 1949年11月11日
質問: 現政府は本年二月成立以来設置法に依る各審議会の他、設置法に依らざる審議会或は協議会を多数設置されたのであるが、単なる政党の諮問機関に過ぎないのではないかとのそしりも相当強くなつている。この際設置法に依らざる凡ゆる審議会と…
答弁: … 上 猛 通商化学局油脂製品課長 新 井 泰 助 通商化学局油脂製品課 ゴム部会委員名簿 部会長 小 川 若 三 郎 財団法人大日本ゴム研究所理事長 委員 佐々木健太郎 大機ゴム工業株式会社取締役社長 田 中 胖 社団法…

3. 過去の質問主意書(6件・新しい順)

提出 2009年11月30日 塩川 鉄也(日本共産党) 答弁 2009年12月8日
質問: 一 人事院の承認にかかる国家公務員及び防衛省(自衛隊を含む)幹部職員の営利企業への再就職者について、過去十年間に同一の営利企業(同一企業グループを含む)に複数の再就職者がいる場合、その営利企業ごとに、その各再就職者につい…
答弁: …十月一日、有)、陸上自衛隊補給統制本部付(平成十九年六月一日、無) 横浜ゴム株式会社 海上自衛隊下総教育航空群司令(平成十三年九月一日、不明)、航空自衛隊幹部学校技術主任研究開発官(平成十三年九月一日、不明)、海上自衛隊…
提出 1987年12月12日 藤原房雄 答弁 1988年1月19日
衆議院 第111回 第6号
質問: …在実施している救難用物品の無償貸与だけでは不十分である。 今後、新たに、ゴムボートやモヤイ銃及びトランシーバー等の補充・整備に助成を行い、救難器具等の整備の充実を図るべきであると考えるがどうか。 六 現行の水難救護法の関…
答弁: 一について 海上保安庁以外の者による救助の内訳は、次のとおりである。 二について 現在も、社団法人日本水難救済会(以下「救済会」という。)に対し、海上保安庁による救助用物品の無償貸付け等の措置を講じているところである。ま…
提出 1986年1月24日 草川昭三 答弁 1986年2月4日
衆議院 第104回 第2号
質問: …ーヒーが入手困難になることにあるといわれている。 それに加えてスズ、天然ゴム等の一次産品相場の低迷、及びドル安傾向による投機資金が投入されているためともいわれているが、政府はその原因についてどのように把握されているか、明…
答弁: 一について 最近のコーヒー価格の上昇は、ブラジルにおける本年産のコーヒー生産量が干ばつで大幅に減少し、コーヒーの国際需給がひつ迫に向かうとの見込みによるものと承知している。 二について 昭和六十一年一月国際コーヒー機関事…
提出 1950年12月14日 横田甚太郎 答弁 1951年1月11日
衆議院 第10回 第40号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 ポンド地域諸国における高率関税設定と日本貿易に関する質問主意書 ポンド地域諸国における高率関税設定の結果、日本貿易はどのような影響を受けているか。品種別的にはどのような品種が高率関…
答弁: …ピー、短毛筋四〇ルピーから一律に一八〇ルピーに引上げ、この他、セイロンはゴム、茶、ペパーの輸出税をポンド当りそれぞれ一五セント、一五セント、二ルピー引上げた。 二 右の関税率引上げの結果、わが国への輸出入が受ける影響につ…
提出 1950年12月10日 横田甚太郎 答弁 1950年12月23日
衆議院 第10回 第11号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 ゴムの輸出入等に関する質問主意書 本年度は、ゴムをどこからどの位の値段で、どの位買い入れていたのか。又それらのゴムをどのように消費していたか。ゴム製品中、国内消費と加工して輸出する…
答弁: 一 輸入について 本年一月より十月までの地域別の生ゴム輸入数量は、約四〇、〇〇〇トンに達している。 買付価格は、海外相場の変動に伴つて多大の変化があつた。生ゴムの海外相場は、本年初頭以来逐次上昇し、特に朝鮮動乱ぼつ発以後…
提出 1949年10月31日 油井 賢太郎 答弁 1949年11月11日
質問: 現政府は本年二月成立以来設置法に依る各審議会の他、設置法に依らざる審議会或は協議会を多数設置されたのであるが、単なる政党の諮問機関に過ぎないのではないかとのそしりも相当強くなつている。この際設置法に依らざる凡ゆる審議会と…
答弁: … 上 猛 通商化学局油脂製品課長 新 井 泰 助 通商化学局油脂製品課 ゴム部会委員名簿 部会長 小 川 若 三 郎 財団法人大日本ゴム研究所理事長 委員 佐々木健太郎 大機ゴム工業株式会社取締役社長 田 中 胖 社団法…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ゴム 輸出入」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ゴムの輸出入等に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1950年12月14日 横田甚太郎 答弁 1951年1月11日
衆議院 第10回 第38号
「ポンド地域諸国における高率関税設定と日本貿易に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 1950年12月2日 川上貫一 答弁 1950年12月9日
衆議院 第9回 第161号検討してまいりたい ×1
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2009年11月24日 谷 公一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第104号お答えすることは困難 ×1
「ゴムの輸出入等に関する質問主意書」に近い
提出 1950年12月10日 横田甚太郎 答弁 1950年12月23日
衆議院 第10回 第1号
「ゴムの輸出入等に関する質問主意書」に近い
提出 1949年4月18日 川上貫一 答弁 1949年4月27日
衆議院 第5回 第13号
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2010年3月11日 谷 公一(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月19日
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2009年11月26日 中川 秀直(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第118号検討してまいりたい ×1
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2009年11月24日 塩川 鉄也(日本共産党) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第100号
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2009年4月27日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月12日
衆議院 第171回 第346号お答えすることは困難 ×1
「府省庁による営利企業への再就職のあっせん及び天下りの規模に…」に近い
提出 2004年4月9日 中村哲治(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年4月27日
衆議院 第159回 第75号検討してまいりたい ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。