KurageKurage 質問主意書アシスト

「ロシア連邦駐箚特命全権大使 在モスクワ日本人記者」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2007年4月16日〜2007年4月25日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2007年4月25日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月11日
衆議院 第166回 第201号
質問: …一八五号)を踏まえ、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、斎藤泰雄ロシア連邦駐箚特命全権大使(以下、「斎藤大使」という。)を訪問したモスクワ駐在の日本人記者に対して略歴の提出を求めたのは、「同大使の意思によるもので…
答弁: 一について モスクワ駐在の日本人記者の在ロシア日本国大使館窓口である同大使館広報文化部として、日本人記者に対して略歴の提出を求めたことはある。 二について 御指摘の大使との会見を求めるすべての日本人記者に対し略歴の提出を…
提出 2007年4月16日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年4月24日
衆議院 第166回 第185号
質問: 一 斎藤泰雄ロシア連邦駐箚特命全権大使(以下、「斎藤大使」という。)は、国民の知る権利についてどのような認識を有しているか。 二 モスクワに駐在する日本人記者(以下、「在モスクワ日本人記者」という。)は、国民の知る権利と…
答弁: 一及び二について 御指摘の大使を含め、外務省としては、「国民の知る権利」については十分尊重されるべきものであり、報道機関の報道は、国民が国政に関与するにつき、重要な判断の資料を提供するものであると認識している。 三及び四…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ロシア連邦駐箚特命全権大使 在モスクワ日本人記者」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」ほか1件に近い
提出 2007年2月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月23日
衆議院 第166回 第67号お答えすることは困難 ×1
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」ほか1件に近い
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第87号お答えすることは困難 ×1
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」ほか1件に近い
提出 2007年2月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第88号お答えすることは困難 ×1
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」ほか1件に近い
提出 2007年3月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月23日
衆議院 第166回 第122号
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」ほか1件に近い
提出 2007年2月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月9日
衆議院 第166回 第28号
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」に近い
提出 2007年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第85号
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」に近い
提出 2007年5月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月25日
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」に近い
提出 2014年3月11日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2014年3月20日
衆議院 第186回 第73号お答えすることは困難 ×1
「ロシア連邦駐箚特命全権大使と在モスクワ日本人記者の関係に関…」に近い
提出 2007年4月24日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月11日
衆議院 第166回 第197号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。