KurageKurage 質問主意書アシスト

「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府 対応」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2019年8月1日〜2019年8月1日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山井 和則)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2019年8月1日 山井 和則(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年8月15日
衆議院 第199回 第18号
質問: …ミサイル発射については、安倍総理は静養先でのゴルフを続行するなど、政府の対応は大きく異なっています。このような大きな差異が生じた理由について、国民に説明すべきではありませんか。差異が生じた理由と、国民への説明の必要性に関…
答弁: …J―ALERTを使用しなかったものである。 二について 御指摘の「政府の対応」については、一についてで述べた弾道ミサイルが我が国に飛来する可能性の有無等の種々の情報を総合的に勘案した結果として、それぞれなされたものである…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府 対応」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2017年9月28日 有田 芳生 答弁 2017年10月6日
参議院 第194回 第2号お答えすることは困難 ×1
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2017年4月28日 藤末 健三 答弁 2017年5月12日
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2009年4月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第279号
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2009年4月13日 岡本 充功(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年4月21日
衆議院 第171回 第302号趣旨が明らかではない ×1
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2009年4月6日 喜納 昌吉 答弁 2009年4月14日
参議院 第171回 第119号お答えすることは困難 ×1
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2024年6月7日 宮本 徹(日本共産党) 答弁 2024年6月18日
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2012年5月16日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月25日
衆議院 第180回 第247号
「北朝鮮による弾道ミサイル発射に対する政府の対応等に関する質…」に近い
提出 2017年12月6日 もとむら 賢太郎(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2017年12月15日
衆議院 第195回 第97号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。