「北海道根室管内で発生している爆音へ 政府」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
4件
2011年6月20日〜2011年8月5日
答弁書あり
4件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
0件
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(0件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
3. 過去の質問主意書(4件・新しい順)
質問: …ても同日ロシア側に確認し、右が事実であることがわかったとのことである。「政府答弁書」(内閣衆質一七七第三二三号)では「お尋ねについては、先の答弁書(平成二十三年七月八日内閣衆質一七七第二八五号)の送付後、平成二十三年七月…
答弁: 一について 御指摘の「爆音」については、現時点までに、ロシア側から、国後島で行われた中古弾薬の廃棄処分が原因であり、軍事演習によるものではなく、また、廃棄処分作業は今年末までに終了する予定であるとの説明を受けている。ロシ…
質問: 北海道根室管内で、本年の春以降、原因のわからない爆音が続き、地域住民が困惑している問題に関し、六月十七日、根室市は爆音の原因が国後島での弾薬処理との情報を得て、外務省に照会したところ、同省としても同日ロシア側に確認し、右…
答弁: …ることを指摘し、震動の原因を除去するよう求めた。これに対し、先方は、本国政府に伝える旨述べた。…
質問: 北海道根室管内で、本年の春以降、原因のわからない爆音が続き、地域住民が困惑している問題に関し、六月十七日、根室市は爆音の原因が国後島での弾薬処理との情報を得て、外務省に照会したところ、同省としても同日ロシア側に確認し、右…
答弁: 一について お尋ねについては、現時点でロシア側から本件に関する事実関係についての具体的な説明は得られておらず、外務省として見解を述べることは差し控えたい。 二について 外交上の個別のやり取りの詳細について明らかにすること…
質問: 北海道根室管内で、本年の春以降、原因のわからない爆音が続き、地域住民が困惑している問題に関し、六月十七日、根室市は爆音の原因が国後島での弾薬処理との情報を得て、外務省に照会したところ、同省としても同日ロシア側に確認し、右…
答弁: 一について お尋ねの原因については、外務省として、ロシア側が、古い弾薬の処理を加速化するため、国後島において、一度に大量の弾薬の処理を行ったことにあるとの情報に接している。 二及び三について 外務省からロシア側に対し、事…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「北海道根室管内で発生している爆音へ 政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応に関する質問…」ほか3件に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応並びにロシア…」ほか3件に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応並びにロシア…」ほか2件に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応並びにロシア…」ほか2件に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応並びにロシア…」ほか1件に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応に関する再質…」に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応に関する質問…」に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応に関する第三…」に近い
「北海道根室管内で発生している爆音への政府の対応に関する質問…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。