KurageKurage 質問主意書アシスト

「国会議員 歳費や定数削減」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年2月3日〜2009年2月13日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年2月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月24日
衆議院 第171回 第122号
質問: …質問主意書で、本年二月二日の参議院本会議において、麻生太郎内閣総理大臣が国会議員の歳費や定数削減に関し、「政治家が先頭に立って改革に取り組むことは重要だ。(総裁として)自民党で検討してほしいと表明した」と述べたことにつき…
答弁: …ら四までについて 麻生太郎内閣総理大臣は、御指摘の参議院本会議において、国会議員の歳費や定数の削減については、国会議員の地位や議会政治の根幹にかかわる問題でもあることから、各党各会派で十分に御議論いただくべきものであると…
提出 2009年2月3日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月13日
衆議院 第171回 第84号
質問: 一 本年二月二日の参議院本会議において、麻生太郎内閣総理大臣は国会議員の歳費や定数削減に関し、「政治家が先頭に立って改革に取り組むことは重要だ。(総裁として)自民党で検討してほしいと表明した」と述べたと承知する。麻生総理…
答弁: 一から四までについて 政府としては、国会議員の歳費や定数の削減等については、まずは、国会において御議論いただくべき問題であると考えている。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国会議員 歳費や定数削減」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」ほか1件に近い
提出 2007年11月1日 藤末健三 答弁 2007年11月9日
参議院 第168回 第40号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」ほか1件に近い
提出 2014年5月20日 林 宙紀(結いの党) 答弁 2014年5月30日
衆議院 第186回 第166号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」ほか1件に近い
提出 2016年2月15日 藤末 健三 答弁 2016年2月23日
参議院 第190回 第50号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2013年6月5日 鈴木 貴子(無所属) 答弁 2013年6月14日
衆議院 第183回 第95号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2010年3月4日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年3月12日
衆議院 第174回 第199号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2009年6月22日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月30日
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2009年5月27日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月5日
衆議院 第171回 第456号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2010年8月2日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年8月10日
衆議院 第175回 第18号
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2009年6月11日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月19日
「国会議員の歳費や定数削減等に対する麻生太郎内閣総理大臣の見…」に近い
提出 2009年1月19日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年1月27日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。