KurageKurage 質問主意書アシスト

「国家公務員法を適用される職員 中現業的職務にある職員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1955年3月30日〜1955年3月30日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 田中 一)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

参議院議員田中一君提出国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事行政に関する質問に対する答弁書の補足を別紙のとおり送付する。 追て、本答弁書の補足は、昭和三十年四月九日内閣二二質第一号により答弁した一の質問事項についての調査結果であるから念のため申し添える。
参議院議員田中一君提出国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事行政に関する質問に対する答弁書の補足
参議院議員田中一君提出国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事行政に関する質問に対する答弁書の補足を別紙のとおり送付する。
参議院議員田中一君提出国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事行政に関する質問に対する答弁書の補足

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1955年3月30日 田中 一 答弁 1955年4月9日
参議院 第22回 第1号
質問: 一、建設省地方建設局所管の公共事業費の中、土木営繕事業の直轄直営、直轄請負施工の額及び従事職員数及び従事職員一人当りの消化額をこれと類似する左の官処別に昭和二十六年から昭和二十九年度までそれぞれ挙げられたい。 土木事業-…
答弁: …総理大臣 鳩山 一郎 参議院議長 河井 彌八 殿 参議院議員田中一君提出国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事行政に関する質問に対する答弁書の補足を別紙のとおり送付する。 追て、本答弁書の補足は、昭和…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国家公務員法を適用される職員 中現業的職務にある職員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 1954年3月15日 田中 一 答弁 1954年3月26日
参議院 第19回 第6号
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 2023年11月24日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月5日
衆議院 第212回 第65号趣旨が明らかではない ×1
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 1951年11月8日 木下 源吾 答弁 1951年11月16日
参議院 第12回 第6号
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 1956年12月20日 田中 一 答弁 1956年12月28日
参議院 第26回 第1号
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 2010年6月14日 山下 栄一 答弁 2010年6月22日
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 1952年5月10日 岡田春夫 答弁 1952年5月16日
衆議院 第13回 第35号
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 2009年5月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月29日
衆議院 第171回 第420号
「国家公務員法を適用される職員の中現業的職務にある職員の人事…」に近い
提出 1948年1月26日 北條 秀一 答弁 1948年2月3日
参議院 第2回 第13号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。