KurageKurage 質問主意書アシスト

「国立公衆衛生院 人口問題研究所」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1995年11月10日〜2000年8月3日
答弁書あり
2件
提出者 2人(多い順: 金田 誠一、岩佐恵美)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2000年8月3日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年11月7日
衆議院 第149回 第8号
質問: 先に政府より「衆議院議員金田誠一君提出防衛庁における『審議会等の透明化、見直し等について』(九十五年九月二十九日閣議決定)の遵守状況に関する質問に対する答弁書」(以下「政府答弁書」という。)を受け取ったが、この中で不明な…
答弁: …・人口問題研究所研究評価委員会 国立医療・病院管理研究所研究評価委員会 国立公衆衛生院研究評価委員会 国立感染症研究所研究評価委員会 国立健康・栄養研究所研究評価委員会 国立医薬品食品衛生研究所研究評価委員会 がん研究助…
提出 1995年11月10日 岩佐恵美 答弁 1995年12月5日
衆議院 第134回 第12号
質問: …門職員が失われ、国民的な不利益が生じることが懸念される。 とりわけ、�@国立公衆衛生院の廃止、�A人口問題研究所と特殊法人社会保障研究所との統合、�B国立多摩研究所と国立予防衛生研究所との統合、という三つの統廃合案には、…
答弁: …ろである。厚生省においては、人口構造の高齢化、科学技術の進展等を踏まえ、国立公衆衛生院等七つの試験研究機関及び特殊法人社会保障研究所について試験研究及び人材の養成訓練の体制を充実するため、再構築を行うこととしている。国立…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国立公衆衛生院 人口問題研究所」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2000年7月5日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年8月1日
衆議院 第148回 第2号
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2000年5月23日 金田誠一 答弁 2000年6月2日
衆議院 第147回 第34号
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2001年6月13日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年7月23日
衆議院 第151回 第96号お答えすることは困難 ×1
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2001年2月8日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年3月6日
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2001年6月11日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年7月23日
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2003年5月8日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年7月15日
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2004年8月5日 松本 大輔(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月11日
「防衛庁における「審議会等の透明化、見直し等について」(九十…」に近い
提出 2000年11月16日 金田 誠一(民主党・無所属クラブ) 答弁 2000年12月22日
衆議院 第150回 第33号お答えすることは困難 ×1
「国立公衆衛生院、人口問題研究所、国立多摩研究所の統廃合案に…」に近い
提出 2016年2月22日 辰巳 孝太郎 答弁 2016年3月1日
参議院 第190回 第61号
「国立公衆衛生院、人口問題研究所、国立多摩研究所の統廃合案に…」に近い
提出 2016年5月25日 井坂 信彦(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年6月2日
衆議院 第190回 第295号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。