KurageKurage 質問主意書アシスト

「外務省所管 社団法人「日米平和」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2008年1月8日〜2008年1月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2008年1月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月18日
衆議院 第168回 第386号
質問: 一九四七年に日米文化振興会という名称で設立され、一九六八年に外務省より公益法人の認可を受け、現在は日米平和・文化交流協会という名称で活動を行っている社団法人(以下、「協会」という。)につき、以下質問する。 一 「協会」が…
答弁: 一について 社団法人日米平和・文化交流協会(平成十八年六月に名称変更を行うまでは、社団法人日米文化振興会。以下「協会」という。)は、日米両国の文化の交流を行い日米両国民の親善を図ることを目的として、日本と米国との各種交流…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省所管 社団法人「日米平和」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2008年1月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月18日
衆議院 第168回 第392号お答えすることは困難 ×1
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2010年4月14日 鈴木 宗男(民主党・無所属クラブ) 答弁 2010年4月23日
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2008年1月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月18日
衆議院 第168回 第391号
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2007年12月27日 平岡 秀夫(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年1月11日
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2008年1月4日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年1月15日
衆議院 第168回 第375号
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2007年1月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月6日
衆議院 第166回 第13号
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2007年8月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年8月15日
衆議院 第167回 第4号お答えすることは困難 ×2
「外務省所管の社団法人「日米平和・文化交流協会」の業務内容に…」に近い
提出 2025年10月27日 櫛渕 万里(れいわ新選組) 答弁 2025年11月7日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。