「我が国固有 領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2011年7月25日〜2011年8月22日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
3件
承知していない 2、趣旨が明らかではない 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(3件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: 一、二の�@から�Bまで及び三について お尋ねの大韓航空機への搭乗を自粛する措置は、外務省アジア大洋州局において起案し、同省においてしかるべく決裁を経た上で実施しており、対象期間を本年七月十八日から一か月間としていたこと…
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十三年八月二日内閣衆質一七七第三四七号)一及び二についてでお答えしたとおり、外務省は、平成二十三年七月十八日から一か月間、外務省職員による公務のための大韓航空機の搭乗を自粛する措置を行…
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: …知している。 五について お尋ねの趣旨が必ずしも明らかではないが、竹島は我が国固有の領土であり、政府としては、今後とも、我が国の断固とした姿勢を示しつつ、同時に竹島問題の平和的な解決を図るため、粘り強い外交努力を行ってい…
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: 一、二の�@から�Bまで及び三について お尋ねの大韓航空機への搭乗を自粛する措置は、外務省アジア大洋州局において起案し、同省においてしかるべく決裁を経た上で実施しており、対象期間を本年七月十八日から一か月間としていたこと…
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: 一及び二について 先の答弁書(平成二十三年八月二日内閣衆質一七七第三四七号)一及び二についてでお答えしたとおり、外務省は、平成二十三年七月十八日から一か月間、外務省職員による公務のための大韓航空機の搭乗を自粛する措置を行…
質問: 本年六月十六日、韓国の大韓航空機が我が国固有の領土である竹島の上空で示威飛行を行った。右に対し、政府、外務省は、七月十八日より一カ月の間、公務で大韓航空の飛行機を利用しない旨の通達(以下、「通達」という。)を出している。…
答弁: …知している。 五について お尋ねの趣旨が必ずしも明らかではないが、竹島は我が国固有の領土であり、政府としては、今後とも、我が国の断固とした姿勢を示しつつ、同時に竹島問題の平和的な解決を図るため、粘り強い外交努力を行ってい…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「我が国固有 領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか2件に近い
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか2件に近い
衆議院 第175回 第45号
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか2件に近い
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか1件に近い
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか1件に近い
衆議院 第170回 第70号
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」ほか1件に近い
衆議院 第170回 第139号
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」に近い
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」に近い
参議院 第180回 第214号
「我が国固有の領土である竹島で大韓航空機が示威飛行を行ったこ…」に近い
衆議院 第177回 第399号
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。