KurageKurage 質問主意書アシスト

「我が国 エネルギー源供給」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1978年6月14日〜2012年11月16日
答弁書あり
1件
提出者 2人(多い順: 橘 慶一郎、秦 豊)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2012年11月16日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 —
衆議院 第181回 第57号答弁書なし(転送に至らず)
質問: 東日本大震災の発生により、我が国の原子力発電所の稼働が順次停止することとなり、我が国のエネルギー源供給の構成が大きく変化することとなった。今後に向けては、再生エネルギーの積極的な利用が期待されるところであり、原子力発電所…
提出 1978年6月14日 秦 豊 答弁 1978年6月20日
参議院 第84回 第20号
質問: 日中間の経済交流に関する質問主意書 一 去る三月二十九日、参議院予算委員会での私の質問に対し河本通産大臣は日中貿易八年協定の実施にからんだ問題点として「重質油一千五百万トンの受け入れについては既存のものの他に大規模なナシ…
答弁: …セント、期間が五年超十年以下のときは金利は七・五パーセントとなつている。我が国としては今後ともこの国際的な取決めを遵守していくこととしている。 (二) 日中間における金融決済問題については本年三月下旬から四月下旬にかけて…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「我が国 エネルギー源供給」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2012年2月6日 山本 拓(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年2月14日
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2016年8月3日 石上 俊雄 答弁 2016年8月15日
参議院 第191回 第14号
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2018年2月27日 青山 雅幸(無所属) 答弁 2018年3月9日
衆議院 第196回 第102号趣旨が明らかではない ×1
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2018年6月1日 中谷 一馬(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月12日
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2018年6月15日 中谷 一馬(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月26日
衆議院 第196回 第393号
「日中間の経済交流に関する質問」に近い
提出 1969年8月4日 田中武夫 答弁 1969年8月12日
衆議院 第61回 第17号
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第62号
「日中間の経済交流に関する質問」に近い
提出 1985年4月15日 木本 平八郎 答弁 1985年5月1日
参議院 第102回 第32号
「我が国のエネルギー源供給の構成変化が経済に及ぼす影響に関す…」に近い
提出 2021年5月11日 阿部 知子(立憲民主党・無所属) 答弁 2021年5月21日
衆議院 第204回 第131号趣旨が明らかではない ×2
「日中間の経済交流に関する質問」に近い
提出 1977年10月24日 秦 豊 答弁 1977年11月1日
参議院 第82回 第4号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。