KurageKurage 質問主意書アシスト

「日韓大陸棚開発 強力的推進」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1981年1月24日〜1981年2月26日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 横手文雄)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1981年2月26日 横手文雄 答弁 1981年3月6日
衆議院 第94回 第12号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書 標記の件に関する質問に対する政府の答弁は、官僚的なお座なりの言葉に終始し、日韓大陸棚の共同開発を強力に推進する気迫と熱意を欠如して、第一次、第二次…
答弁: 一について 1 日韓大陸棚共同開発協定第十一条において開発権者が探査権の存続期間中に一定の数の坑井を掘さくすべきものと定めている理由は、共同開発区域における石油・天然ガス資源の開発を促進することにあるが、同時に、開発権者…
提出 1981年1月24日 横手文雄 答弁 1981年2月3日
衆議院 第94回 第6号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 日韓大陸棚開発の強力的推進に関する質問主意書 日韓大陸棚開発協定は、昭和四十九年一月に調印され、五十三年六月に至つて漸く発効したものであるが、その後における開発の進捗状況を見るに、昨年に入つて日…
答弁: 一について 我が国周辺海域における石油資源は、我が国にとつて最も安定的なエネルギー供給源であることにかんがみ、政府としても、日韓大陸棚における石油開発ができるだけ早期に成功することを期待しているところであり、その円滑な推…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「日韓大陸棚開発 強力的推進」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 1983年3月5日 野間友一 答弁 1983年3月22日
衆議院 第98回 第10号
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 1983年7月23日 井上一成 答弁 1983年8月5日
衆議院 第99回 第16号
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年6月1日 佐藤 正久 答弁 2012年6月12日
参議院 第180回 第132号検討してまいりたい ×1
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」に近い
提出 1965年11月5日 門司亮 答弁 1965年11月12日
衆議院 第50回 第3号検討してまいりたい ×1
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」に近い
提出 1980年9月29日 楢崎弥之助 答弁 1980年10月14日
衆議院 第93回 第1号
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」に近い
提出 1983年7月23日 野間友一 外二名 答弁 1983年8月12日
衆議院 第99回 第13号検討してまいりたい ×1
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する質問主意書」に近い
提出 1972年6月16日 栗山礼行 答弁 1972年6月22日
衆議院 第68回 第17号検討してまいりたい ×1
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する再質問主意書」に近い
提出 1956年2月13日 阿部五郎 答弁 1956年2月21日
衆議院 第24回 第3号
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する質問主意書」に近い
提出 1975年1月16日 竹内猛 答弁 1975年1月24日
衆議院 第75回 第4号お答えすることは困難 ×1
「日韓大陸棚開発の強力的推進に関する質問主意書」に近い
提出 1982年12月9日 草川昭三 外二名 答弁 1982年12月24日
衆議院 第97回 第1号検討してまいりたい ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。