KurageKurage 質問主意書アシスト

「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室 防衛省」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2009年6月10日〜2009年6月10日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山内 徳信)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2009年6月10日 山内 徳信 答弁 2009年6月19日
参議院 第171回 第204号
質問: …したのか。また、何らかの成果はあったのか、政府の評価を示されたい。 二 防衛省は北朝鮮飛翔体発射に関して、「非常時」態勢をどのように敷いたのか。航空自衛隊の偵察機や戦闘機の動き、地上部隊やPAC3部隊の配備、海上自衛隊の…
答弁: …北朝鮮が日本海及び太平洋の一部に危険区域を設定したとの情報を入手した後、防衛省を含む関係省庁等と連携を密にしつつ、不測の事態に備え、巡視船艇・航空機、特殊救難隊等が即応体制をとるとともに、今回の北朝鮮によるミサイル発射後…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室 防衛省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2009年4月9日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年4月17日
衆議院 第171回 第293号
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2009年4月6日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月14日
衆議院 第171回 第279号
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2007年5月15日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年5月25日
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2009年4月7日 岡本 充功(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年4月17日
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2003年3月20日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年4月1日
衆議院 第156回 第39号仮定の質問 ×1
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2009年4月6日 喜納 昌吉 答弁 2009年4月14日
参議院 第171回 第119号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2005年10月31日 吉井 英勝(日本共産党) 答弁 2005年11月11日
衆議院 第163回 第44号検討してまいりたい ×1
「朝鮮民主主義人民共和国による飛翔体発射に係る内閣情報調査室…」に近い
提出 2014年11月13日 浜田 和幸 答弁 2014年11月21日
参議院 第187回 第71号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。