KurageKurage 質問主意書アシスト

「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業 から」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
1981年10月8日〜1981年11月26日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 矢山有作)
答えていない型が出た答弁
1件
承知していない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 1981年10月8日 矢山有作 答弁 1981年11月6日
衆議院 第95回 第2号承知していない ×1
質問: …院議長 福田 一 殿 東京女子医科大学衛生学教室第II講座における企業等からの委託実験に関する質問主意書 東京女子医科大学衛生学教室第II講座(石津澄子教授)においては、昭和電工株式会社をはじめとする多数の企業等から、農…
答弁: …学科第二衛生学講座において御指摘の期間内に実施した受託実験は、質問四の1から6まで並びに8及び9に掲げられた八件を含め、総数九十八件ということであつた。 二について 東京女子医科大学の担当者の説明によれば、右の受託実験に…

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 1981年11月26日 矢山有作 答弁 1982年2月9日
衆議院 第95回 第16号
質問: …院議長 福田 一 殿 東京女子医科大学衛生学教室第II講座における企業等からの委託実験に関する再質問主意書 学校法人東京女子医科大学(吉岡博人理事長)は、私大等経常費補助金(昭和五十五年度二十九億六千二百三十九万円、第十…
答弁: …六日内閣衆質九五第二号)においては、二についての答弁を含め、大学の担当者から説明があつたとおりを答弁したものである。号 右答弁する。…
提出 1981年10月8日 矢山有作 答弁 1981年11月6日
衆議院 第95回 第2号承知していない ×1
質問: …院議長 福田 一 殿 東京女子医科大学衛生学教室第II講座における企業等からの委託実験に関する質問主意書 東京女子医科大学衛生学教室第II講座(石津澄子教授)においては、昭和電工株式会社をはじめとする多数の企業等から、農…
答弁: …学科第二衛生学講座において御指摘の期間内に実施した受託実験は、質問四の1から6まで並びに8及び9に掲げられた八件を含め、総数九十八件ということであつた。 二について 東京女子医科大学の担当者の説明によれば、右の受託実験に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業 から」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」ほか1件に近い
提出 1983年3月3日 新村勝雄 答弁 1983年3月11日
衆議院 第98回 第9号承知していない ×1
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」ほか1件に近い
提出 1978年3月7日 春日一幸 答弁 1978年3月14日
衆議院 第84回 第18号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」ほか1件に近い
提出 1958年12月3日 松前重義 答弁 1958年12月7日
衆議院 第30回 第5号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1981年5月18日 小沢貞孝 答弁 1981年6月16日
衆議院 第94回 第37号検討してまいりたい ×2
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1980年7月25日 木島喜兵衛 答弁 1980年8月5日
衆議院 第92回 第7号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1989年12月13日 岡崎万寿秀 答弁 1989年12月22日
衆議院 第116回 第18号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1978年6月15日 武部文 答弁 1978年6月27日
衆議院 第84回 第57号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1950年1月25日 谷口善太郎 答弁 1950年2月3日
衆議院 第7回 第20号
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 1978年6月15日 田口一男 答弁 1978年6月27日
衆議院 第84回 第56号お答えすることは困難 ×1
「東京女子医科大学衛生学教室第�U講座における企業等からの委託…」に近い
提出 2009年6月30日 松本 大輔(民主党・無所属クラブ) 答弁 2009年7月10日
衆議院 第171回 第617号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問2件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。