KurageKurage 質問主意書アシスト

「物価高騰を「しょうがない」 した内閣総理大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年4月21日〜2008年5月1日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年5月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第344号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六九第三一四号)を踏まえ、再質問する。 一 国際的な原油価格高騰による国内でのガソリン、灯油販売価格の高騰、また同時に国際的な小麦価格高騰を受けたパンやうどん、ラーメン等の麺類等、国民生活に極め…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十年四月三十日内閣衆質一六九第三一四号)については、内閣総理大臣及びその他の国務大臣で組織される内閣として閣議において決定し、お答えしたものである。 二及び三について 御指摘の発言は、原油価…
提出 2008年4月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年4月30日
衆議院 第169回 第314号
質問: 国際的な原油価格高騰による国内でのガソリン、灯油販売価格の高騰、また同時に国際的な小麦価格高騰を受けたパンやうどん、ラーメン等の麺類等、国民生活に極めて密接に関わる諸物価が近年急激な上昇を見せている。右を踏まえ、以下質問…
答弁: 一について 平成二十年三月の消費者物価指数の総合指数は、平成十七年を一〇〇として一〇一・〇であり、平成十九年三月の九九・八に比べ、一・二パーセントの上昇となっている。 二について 原油価格や穀物等の原料価格の高騰など生活…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「物価高騰を「しょうがない」 した内閣総理大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2022年6月14日 田島 麻衣子 答弁 2022年6月24日
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2008年6月20日 藤末健三 答弁 2008年6月27日
参議院 第169回 第188号お答えすることは困難 ×1
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」ほか1件に近い
提出 1964年12月9日 木村 禧八郎 答弁 1964年12月18日
参議院 第47回 第2号答弁書なし(未受理)
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」ほか1件に近い
提出 2013年2月20日 石川 知裕(無所属) 答弁 2013年3月1日
衆議院 第183回 第25号趣旨が明らかではない ×1
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2024年10月4日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 —
衆議院 第214回 第56号答弁書なし(答弁に至らず)
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2008年10月10日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月21日
衆議院 第170回 第110号
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2025年6月17日 中谷 一馬(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2023年11月22日 櫻井 周(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年12月5日
衆議院 第212回 第60号お答えすることは困難 ×1
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2024年12月24日 水野 素子 答弁 2025年1月10日
参議院 第216回 第58号趣旨が明らかではない ×1
「物価高騰を「しょうがない」とした内閣総理大臣の発言に関する…」に近い
提出 2008年6月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年6月20日
衆議院 第169回 第504号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。