KurageKurage 質問主意書アシスト

「直轄事業(摺上川ダム建設 文化財専門調査員派遣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1993年3月8日〜1993年3月8日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 佐藤恒晴)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1993年3月8日 佐藤恒晴 答弁 1993年3月30日
衆議院 第126回 第7号
質問: 国の直轄事業(摺上川ダム建設等)実施に際し該当地域に埋蔵文化財の包蔵が確認され、これを発掘調査する場合、その執行のほとんどは地方公共団体教育委員会への委託事業となる。 受託団体がこれを執行する場合その事業量が数年に及び、…
答弁: 一について 国が施行する公共事業に伴う埋蔵文化財の発掘調査については、従来から、事業者として、文化庁及び地方公共団体の教育委員会等と調査体制等について密接な連絡調整を図りつつ実施しているところであり、発掘調査に当たっては…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「直轄事業(摺上川ダム建設 文化財専門調査員派遣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2019年12月4日 櫻井 周(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 1955年7月11日 鈴木 一 答弁 1955年7月19日
参議院 第22回 第8号
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 1962年4月30日 栗原俊夫 答弁 1962年5月4日
衆議院 第40回 第5号
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2011年5月27日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年6月7日
衆議院 第177回 第209号
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2008年12月1日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年12月9日
衆議院 第170回 第301号お答えすることは困難 ×1
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2004年8月5日 松本 大輔(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年8月11日
衆議院 第160回 第54号
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2011年5月13日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2011年5月24日
衆議院 第177回 第179号
「国の直轄事業(摺上川ダム建設等)に関する文化財専門調査員派…」に近い
提出 2021年5月31日 柴田 巧 答弁 2021年6月11日
参議院 第204回 第75号お答えすることは困難 ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。