KurageKurage 質問主意書アシスト

「石油貯蔵タンク増設許可」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1950年11月29日〜1950年11月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村榮)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1950年11月29日 木村榮 答弁 1950年12月8日
衆議院 第9回 第84号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書 一 所在地 松山市大可賀町 二 所有者 大栄倉庫株式会社 三 許可申請者 大栄油槽株式会社 四 許可年月日 昭和二十五年八月十五日 五 許…
答弁: 一 増設許可は左の事情を考慮して行つたものである。 1 朝鮮動乱ぼつ発に伴い、輸送のと絶等非常事態に備えるため、わが国経済の原動力である石油製品並びに原油の相当量の貯蔵を必要とする状況に立ち至つた。 2 左の事態に対して…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「石油貯蔵タンク増設許可」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1976年5月14日 栗田翠 答弁 1976年5月21日
衆議院 第77回 第10号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1976年10月30日 石母田達 答弁 1976年11月19日
衆議院 第78回 第13号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1959年4月11日 神田大作 答弁 1959年4月28日
衆議院 第31回 第5号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1950年2月1日 林百郎 答弁 1950年2月10日
衆議院 第7回 第23号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1957年5月18日 松浦 清一 答弁 1957年5月24日
参議院 第26回 第15号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1958年4月8日 山口丈太郎 答弁 1958年4月15日
衆議院 第28回 第6号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1964年5月18日 石田宥全 答弁 1964年5月26日
衆議院 第46回 第7号
「石油貯蔵タンク増設許可に関する質問主意書」に近い
提出 1997年10月30日 石毛�^子 答弁 1997年12月5日
衆議院 第141回 第8号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。