KurageKurage 質問主意書アシスト

「総合規制改革会議議長より 衆議院議員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2003年7月25日〜2003年7月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 城島正光)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2003年7月25日 城島正光(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年8月26日
衆議院 第156回 第142号
質問: 二〇〇三年六月三十日付、総合規制改革会議議長・宮内義彦氏より、衆議院議員・城島正光宛、添付した文書が内容証明にて送付された。このことにつき、以下政府の見解をお尋ねする。 一 総合規制改革会議とは、内閣府設置法第三七条を根…
答弁: 一から三までについて お尋ねの文書は、「総合規制改革会議議長 宮内義彦」の名義となっているが、総合規制改革会議の決定を経て作成されたものではなく、また、総合規制改革会議議長の職務上作成されたものでもなく、個人の見解をまと…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「総合規制改革会議議長より 衆議院議員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2007年2月6日 櫻井充 答弁 2007年2月20日
参議院 第166回 第4号お答えすることは困難 ×1
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2011年8月5日 渡辺 喜美(みんなの党) 答弁 2011年8月15日
衆議院 第177回 第376号
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2012年6月29日 山田 俊男 答弁 2012年7月10日
参議院 第180回 第169号
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2011年8月17日 渡辺 喜美(みんなの党) 答弁 2011年8月26日
衆議院 第177回 第400号
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2018年7月19日 福島 みずほ 答弁 2018年7月27日
参議院 第196回 第197号趣旨が明らかではない ×1
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2002年5月24日 玄葉 光一郎(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年6月4日
衆議院 第154回 第76号
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2001年6月4日 福山 哲郎 外3名 答弁 2001年6月19日
参議院 第151回 第30号
「総合規制改革会議議長より、衆議院議員・城島正光の委員会質問…」に近い
提出 2004年11月9日 櫻井 充 答弁 2004年11月16日
参議院 第161回 第4号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。