KurageKurage 質問主意書アシスト

「老健施設 における看護職員」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2015年7月3日〜2015年7月3日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 中根 康浩)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2015年7月3日 中根 康浩(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年7月14日
衆議院 第189回 第308号
質問: 「厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務条件に関する基準」において、介護老人保健施設や介護保険施設等においては、利用者数によって「看護職員又は介護職員」の人員配置基準が定められている。 しかし、看護職員と介護職員で業務…
答弁: 厚生労働大臣が定める夜勤を行う職員の勤務条件に関する基準(平成十二年厚生省告示第二十九号)における夜勤を行う看護職員及び介護職員の数については、介護保険施設等に入所又は入院している利用者が夜間に必要とするサービスを受ける…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「老健施設 における看護職員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2008年10月9日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年10月17日
衆議院 第170回 第100号
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2007年11月15日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年11月22日
衆議院 第168回 第230号お答えすることは困難 ×1
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2007年10月9日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2007年10月19日
衆議院 第168回 第100号お答えすることは困難 ×1
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2008年6月11日 山井 和則(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月20日
衆議院 第169回 第520号
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2007年12月10日 水戸将史 答弁 2007年12月18日
参議院 第168回 第83号
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2019年12月4日 緑川 貴士(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第183号趣旨が明らかではない ×1
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 2002年3月26日 木島日出夫 外一名(日本共産党) 答弁 2002年5月14日
「老健施設等における看護職員と介護職員の夜勤の人員配置基準に…」に近い
提出 1948年11月10日 井上 なつゑ 答弁 1948年11月20日
参議院 第3回 第7号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。