KurageKurage 質問主意書アシスト

「若戸大橋 通行料金無料化」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
1983年7月23日〜1983年7月23日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 小沢和秋)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 1983年7月23日 小沢和秋 答弁 1983年8月5日
衆議院 第99回 第11号
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書 北九州市若松区と戸畑区を結ぶ若戸大橋は、去る昭和三十七年日本道路公団により有料道路として建設された。 その後、利用者は年々激増し、今日では地域住民の不…
答弁: 一及び二について 本件有料道路については、洞海湾を陸路によりう回する等他に道路の通行又は利用の方法があつて、当該有料道路の通行又は利用が余儀なくされるものでないから、道路整備特別措置法(昭和三十一年法律第七号)第三条第一…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「若戸大橋 通行料金無料化」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1976年5月14日 田代文久 答弁 1976年6月8日
衆議院 第77回 第13号
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1985年11月13日 草川昭三 答弁 1985年12月6日
衆議院 第103回 第10号お答えすることは困難 ×1
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1982年12月9日 草川昭三 外二名 答弁 1982年12月24日
衆議院 第97回 第1号検討してまいりたい ×2
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1978年5月25日 井上一成 答弁 1978年6月2日
衆議院 第84回 第41号
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1983年3月1日 竹内猛 答弁 1983年3月15日
衆議院 第98回 第8号
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1988年7月22日 三野優美 答弁 1988年8月30日
衆議院 第113回 第3号お答えすることは困難 ×1
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 1956年5月23日 伊東岩男 答弁 1956年6月1日
衆議院 第24回 第13号
「若戸大橋の通行料金無料化に関する質問主意書」に近い
提出 2009年5月18日 松野 信夫 答弁 2009年5月26日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。