KurageKurage 質問主意書アシスト

「行政刷新会議における規制 制度改革委員会」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2012年6月29日〜2012年6月29日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 山田 俊男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2012年6月29日 山田 俊男 答弁 2012年7月10日
参議院 第180回 第169号
質問: 内閣府行政刷新会議における規制・制度改革委員会と委員会の下に新たに設置された農業ワーキンググループに関して、以下のとおり質問する。 一 規制・制度改革委員会の事務局体制について 1 規制・制度改革委員会を担当する事務局の…
答弁: 一の1について 規制・制度改革委員会(以下「委員会」という。)の事務については、内閣府行政刷新会議事務局規制・制度改革担当事務局において処理しており、同事務局の職員は、本年七月四日現在で二十九人である。 一の2について …

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「行政刷新会議における規制 制度改革委員会」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2011年2月24日 山田 俊男 答弁 2011年3月4日
参議院 第177回 第93号
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2009年12月2日 加藤 勝信(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月11日
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月26日 草川 昭三 答弁 2009年12月4日
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2009年10月30日 柿澤 未途(みんなの党) 答弁 2009年11月10日
衆議院 第173回 第33号検討してまいりたい ×1
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2009年11月26日 草川 昭三 答弁 2009年12月4日
参議院 第173回 第66号
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2003年7月25日 城島正光(民主党・無所属クラブ) 答弁 2003年8月26日
衆議院 第156回 第142号
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2021年4月7日 丸山 穂高(無所属) 答弁 2021年4月16日
衆議院 第204回 第92号
「行政刷新会議における規制・制度改革委員会に関する質問主意書」に近い
提出 2012年7月18日 山田 俊男 答弁 2012年7月27日
参議院 第180回 第196号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。