Kurage 質問主意書アシスト

「西村康稔前大臣 山際大志郎大臣」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2021年12月20日〜2022年6月9日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 安達 澄)
答えていない型が出た答弁
2件
お答えすることは困難 1、趣旨が明らかではない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(2件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2022年6月9日 安達 澄 答弁 2022年6月21日
参議院 第208回 第61号お答えすることは困難 ×1
質問: …担当大臣が山際大志郎大臣に交代した。令和三年十二月二十日に私が提出した「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善状況に関する質問主意書」(第二百七回国会質問第三三号。以下「前回質問主意書」という。)に対…
答弁: 一について 内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室(以下「コロナ室」という。)の職員(内閣官房において、一般職の職員の給与に関する法律(昭和二十五年法律第九十五号。以下「一般職給与法」という。)の規定による超過勤務…
提出 2021年12月20日 安達 澄 答弁 2022年1月7日
参議院 第207回 第33号趣旨が明らかではない ×1
質問: 令和三年六月十一日に私が提出した「西村康稔大臣の組織マネジメント等の改善状況に関する質問主意書」(第二百四回国会質問第九九号。以下「前回質問主意書」という。)に対する答弁書(内閣参質二〇四第九九号)を受領してから、約六か…
答弁: 一について 内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室(以下「コロナ室」という。)の職員(内閣官房において、一般職の職員の給与に関する法律(昭和二十五年法律第九十五号。以下「一般職給与法」という。)の規定による超過勤務…

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2022年6月9日 安達 澄 答弁 2022年6月21日
参議院 第208回 第61号お答えすることは困難 ×1
質問: …担当大臣が山際大志郎大臣に交代した。令和三年十二月二十日に私が提出した「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善状況に関する質問主意書」(第二百七回国会質問第三三号。以下「前回質問主意書」という。)に対…
答弁: 一について 内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室(以下「コロナ室」という。)の職員(内閣官房において、一般職の職員の給与に関する法律(昭和二十五年法律第九十五号。以下「一般職給与法」という。)の規定による超過勤務…
提出 2021年12月20日 安達 澄 答弁 2022年1月7日
参議院 第207回 第33号趣旨が明らかではない ×1
質問: 令和三年六月十一日に私が提出した「西村康稔大臣の組織マネジメント等の改善状況に関する質問主意書」(第二百四回国会質問第九九号。以下「前回質問主意書」という。)に対する答弁書(内閣参質二〇四第九九号)を受領してから、約六か…
答弁: 一について 内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室(以下「コロナ室」という。)の職員(内閣官房において、一般職の職員の給与に関する法律(昭和二十五年法律第九十五号。以下「一般職給与法」という。)の規定による超過勤務…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「西村康稔前大臣 山際大志郎大臣」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善…」ほか1件に近い
提出 2021年6月11日 安達 澄 答弁 2021年6月25日
参議院 第204回 第99号お答えすることは困難 ×2
「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善…」ほか1件に近い
提出 2021年2月24日 安達 澄 答弁 2021年3月5日
参議院 第204回 第20号お答えすることは困難 ×1
「内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室の勤務環境に関…」ほか1件に近い
提出 2021年3月19日 伊藤 孝恵 答弁 2021年3月30日
「内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室の勤務環境に関…」ほか1件に近い
提出 2020年9月16日 中谷 一馬(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2020年10月2日
衆議院 第202回 第3号
「内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室の勤務環境に関…」に近い
提出 2025年6月9日 浜田 聡 答弁 2025年6月20日
「内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室の勤務環境に関…」に近い
提出 2020年2月25日 浜田 聡 答弁 2020年3月6日
「内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室の勤務環境に関…」に近い
提出 2021年2月24日 塩村 あやか 答弁 2021年3月5日
参議院 第204回 第22号
「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善…」に近い
提出 2021年5月12日 伊藤 孝恵 答弁 2021年5月21日
「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善…」に近い
提出 2025年12月12日 津村 啓介(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年12月23日
衆議院 第219回 第205号趣旨が明らかではない ×1
「西村康稔前大臣及び山際大志郎大臣の組織マネジメント等の改善…」に近い
提出 2012年2月21日 橘 慶一郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年3月2日
衆議院 第180回 第88号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問2件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。