KurageKurage 質問主意書アシスト

「金融 生政策」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
1999年2月25日〜2024年11月11日
答弁書あり
3件
提出者 3人(多い順: 山本 太郎、松沢 成文、中村 敦夫)
答えていない型が出た答弁
2件
趣旨が明らかではない 2、お答えすることは困難 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(2件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2024年11月11日 山本 太郎 答弁 2024年11月22日
質問: …理由は「職員の事務量軽減のため」が七十二・八%であった。また、国の地方創生政策(交付金事業等を含む)に関する役所全体の事務量については「大きな負担だった」が四十二・一%、「まあまあ負担だった」が五十四%であった。 国の地…
答弁: …ども、地方創生を効果的に推進していくためには、やはり民間や産官学、そして金融、労働、また言論界、あるいは士業の皆さん方等の多様な主体の参加と協力を得ながら、各地方の公共団体が主体的に取り組むことは大変重要であると考えてお…
提出 2018年2月9日 松沢 成文 答弁 2018年2月20日
参議院 第196回 第12号趣旨が明らかではない ×4
質問: …産業に対する締約国の事業所有権を管理運営する場合を除き、たばこ産業からの金融的利益を有するべきではない」に抵触するのではないか。政府の見解如何。 五 米国疾病対策センター(CDC)のブレンダ・フィッツジェラルド所長は、J…
答弁: 一について お尋ねの「FCTCに定める受動喫煙防止等の措置」の意味するところが必ずしも明らかではないが、国内の受動喫煙対策については、厚生労働省が所管している。 二について 御質問の趣旨が必ずしも明らかではないが、お尋ね…

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2024年11月11日 山本 太郎 答弁 2024年11月22日
質問: …理由は「職員の事務量軽減のため」が七十二・八%であった。また、国の地方創生政策(交付金事業等を含む)に関する役所全体の事務量については「大きな負担だった」が四十二・一%、「まあまあ負担だった」が五十四%であった。 国の地…
答弁: …ども、地方創生を効果的に推進していくためには、やはり民間や産官学、そして金融、労働、また言論界、あるいは士業の皆さん方等の多様な主体の参加と協力を得ながら、各地方の公共団体が主体的に取り組むことは大変重要であると考えてお…
提出 2018年2月9日 松沢 成文 答弁 2018年2月20日
参議院 第196回 第12号趣旨が明らかではない ×4
質問: …産業に対する締約国の事業所有権を管理運営する場合を除き、たばこ産業からの金融的利益を有するべきではない」に抵触するのではないか。政府の見解如何。 五 米国疾病対策センター(CDC)のブレンダ・フィッツジェラルド所長は、J…
答弁: 一について お尋ねの「FCTCに定める受動喫煙防止等の措置」の意味するところが必ずしも明らかではないが、国内の受動喫煙対策については、厚生労働省が所管している。 二について 御質問の趣旨が必ずしも明らかではないが、お尋ね…
提出 1999年2月25日 中村 敦夫 答弁 1999年3月19日
参議院 第145回 第7号
質問: 金融再生政策に関する質問主意書 平成十年十一月十六日に政府が発表した緊急経済対策によると、日本経済を平成十一年度にはっきりとしたプラス成長に転換させるという目標を明示している。その柱として、金融システムの安定化・信用収縮…
答弁: …下「長銀」という。)及び株式会社日本債券信用銀行については、両行に対する金融監督庁の検査の結果を踏まえ、両行が金融機能の再生のための緊急措置に関する法律(平成十年法律第百三十二号。以下「法」という。)第三十六条第一項の要…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「金融 生政策」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「安倍総理の東欧訪問とたばこの規制に関する世界保健機関枠組条…」に近い
提出 2010年11月30日 上野 通子 答弁 2010年12月10日
参議院 第176回 第139号
「金融再生政策に関する質問」に近い
提出 2001年8月8日 峰崎 直樹 答弁 2001年8月31日
参議院 第152回 第2号承知していない ×1
「地方創生の担い手である地方公務員に関する質問主意書」に近い
提出 2025年6月17日 神津 たけし(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
「安倍総理の東欧訪問とたばこの規制に関する世界保健機関枠組条…」に近い
提出 2010年11月4日 上野 通子 答弁 2010年11月12日
参議院 第176回 第80号
「金融再生政策に関する質問」に近い
提出 1998年12月8日 小川 勝也 答弁 1998年12月15日
参議院 第144回 第3号
「金融再生政策に関する質問」に近い
提出 2016年10月20日 福田 昭夫(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年10月28日
「金融再生政策に関する質問」に近い
提出 2013年2月4日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2013年2月12日
衆議院 第183回 第12号
「安倍総理の東欧訪問とたばこの規制に関する世界保健機関枠組条…」に近い
提出 2011年1月24日 田村 智子 答弁 2011年2月1日
参議院 第177回 第17号お答えすることは困難 ×1
「地方創生の担い手である地方公務員に関する質問主意書」に近い
提出 2015年2月24日 中島 克仁(民主党・無所属クラブ) 答弁 2015年3月6日
衆議院 第189回 第96号趣旨が明らかではない ×3

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文2段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。