Kurage 質問主意書アシスト

「離島 漁業政策」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2010年4月7日〜2010年4月7日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木村 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2010年4月7日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月16日
衆議院 第174回 第359号
質問: …題が生じていることが判明した。 従って、次の事項について質問する。 一 離島における漁業は、住民生活を支える基幹産業であり、国土・環境保全、国境監視機能等の多面的機能も有している。その多面的機能に着目し、自公政権時の平成…
答弁: 一及び二について 離島における漁業は、我が国水産業にとって、漁場の保全等の観点から大きな役割を担っていると考えており、平成二十二年度においては、離島漁業再生支援交付金に係る予算額として、対前年度比八パーセント増の約十四億…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「離島 漁業政策」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月29日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月6日
衆議院 第174回 第320号
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年4月8日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月16日
衆議院 第174回 第363号お答えすることは困難 ×1
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年4月1日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月9日
衆議院 第174回 第336号
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月30日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月9日
衆議院 第174回 第326号
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月15日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月23日
衆議院 第174回 第260号
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月9日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年3月19日
衆議院 第174回 第236号趣旨が明らかではない ×1
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年3月31日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月9日
衆議院 第174回 第332号
「離島の漁業政策に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月5日 山田 俊男 答弁 2010年2月16日
参議院 第174回 第16号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。