KurageKurage 質問主意書アシスト

「NGOによる政府開発援助 啓発」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年5月25日〜2006年5月25日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 木俣佳丈)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年5月25日 木俣佳丈 答弁 2006年6月2日
参議院 第164回 第59号
質問: …であると考える。 そこで、以下質問する。 一 政府開発援助の国内における啓発・広報活動(以下「啓発・広報活動」という。)の重要性及びこれまでの事業に対する評価を示されたい。 二 啓発・広報活動の主な内容及び過去十年間の予…
答弁: …して、我が国国民の理解と支持が不可欠であり、ODAについての国内における啓発・広報活動は、極めて重要である。平成十七年度に内閣府が実施した「外交に関する世論調査」では、今後の経済協力の在り方について、「積極的に進めるべき…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「NGOによる政府開発援助 啓発」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2009年2月4日 保坂 展人(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年2月13日
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2006年5月19日 木俣佳丈 答弁 2006年5月30日
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 1989年5月12日 村山富市 答弁 1989年6月9日
衆議院 第114回 第24号
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2004年4月8日 今野東(民主党・無所属クラブ) 答弁 2004年4月27日
衆議院 第159回 第72号
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2002年7月29日 首藤信彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年8月27日
衆議院 第154回 第167号
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2006年10月12日 白眞勲 答弁 2006年10月20日
参議院 第165回 第8号お答えすることは困難 ×1
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2001年6月29日 首藤信彦(民主党・無所属クラブ) 答弁 2001年7月31日
衆議院 第151回 第134号
「NGOによる政府開発援助についての啓発・広報活動への支援に…」に近い
提出 2008年2月12日 辻元 清美(社会民主党・市民連合) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第82号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。