「インド洋における多国籍軍 海上阻止行動を巡る国連安保理決議」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
3件
2007年9月21日〜2007年10月17日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
3件
承知していない 2、趣旨が明らかではない 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(3件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第七七号)を踏まえ、再度質問する。 一 前回質問主意書で、国連安全保障理事会において、アフガニスタンにおいて展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形…
答弁: 一について お尋ねのやり取りがいつから始まったのかについては、承知していない。 二及び五について 御指摘のような事実はない。 三について お尋ねについては、国際連合安全保障理事会(以下「安保理」という。)の各理事国との間…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第四二号)を踏まえ、再度質問する。 一 「前回答弁書」では、国連安全保障理事会においてアフガニスタンで展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形で参加…
答弁: 一について 御指摘の決議は、我が国の国益に資するものと考えている。 二及び六について お尋ねの経緯については、国際連合安全保障理事会(以下「安保理」という。)内のやり取りであるため、お答えすることは差し控えたい。 三及び…
質問: 一 二〇〇七年九月十九日、国連安全保障理事会において、アフガニスタンにおいて展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形で参加している、米国が主導する対テロ作戦「不朽の自由」(以下、…
答弁: 一について 御指摘の決議においては、海上阻止の要素を含む「不朽の自由」作戦への多くの国の貢献が評価され、「不朽の自由」作戦を含む持続的な国際的努力の必要性が強調されている。同決議は、我が国が平成十三年九月十一日のアメリカ…
3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第七七号)を踏まえ、再度質問する。 一 前回質問主意書で、国連安全保障理事会において、アフガニスタンにおいて展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形…
答弁: 一について お尋ねのやり取りがいつから始まったのかについては、承知していない。 二及び五について 御指摘のような事実はない。 三について お尋ねについては、国際連合安全保障理事会(以下「安保理」という。)の各理事国との間…
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一六八第四二号)を踏まえ、再度質問する。 一 「前回答弁書」では、国連安全保障理事会においてアフガニスタンで展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形で参加…
答弁: 一について 御指摘の決議は、我が国の国益に資するものと考えている。 二及び六について お尋ねの経緯については、国際連合安全保障理事会(以下「安保理」という。)内のやり取りであるため、お答えすることは差し控えたい。 三及び…
質問: 一 二〇〇七年九月十九日、国連安全保障理事会において、アフガニスタンにおいて展開されている国際治安支援部隊の任務を一年間延長し、我が国の海上自衛隊が給油等の形で参加している、米国が主導する対テロ作戦「不朽の自由」(以下、…
答弁: 一について 御指摘の決議においては、海上阻止の要素を含む「不朽の自由」作戦への多くの国の貢献が評価され、「不朽の自由」作戦を含む持続的な国際的努力の必要性が強調されている。同決議は、我が国が平成十三年九月十一日のアメリカ…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「インド洋における多国籍軍 海上阻止行動を巡る国連安保理決議」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」ほか2件に近い
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」ほか1件に近い
衆議院 第168回 第76号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」ほか1件に近い
衆議院 第168回 第196号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」ほか1件に近い
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」ほか1件に近い
参議院 第173回 第1号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」に近い
参議院 第168回 第16号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」に近い
衆議院 第168回 第57号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」に近い
衆議院 第168回 第91号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」に近い
衆議院 第168回 第40号
「インド洋における多国籍軍の海上阻止行動を巡る国連安保理決議…」に近い
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。