KurageKurage 質問主意書アシスト

「ノヴォ オガリョヴォにおけるプーチン」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
1件
2006年6月5日〜2006年6月5日
答弁書あり
1件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
1件
お答えすることは困難 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(1件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2006年6月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月13日
衆議院 第164回 第303号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 二〇〇六年六月二日、ノヴォ・オガリョヴォにおいて、プーチン・ロシア大統領が主要国マスコミ代表と会見したと承知するが、右事実を在ロシア連邦日本国大使館はいつ知ったか。 二 一の会見において、日露関係についてプーチン大統…
答弁: 一について 在ロシア連邦日本国大使館は、平成十八年六月二日に御指摘の会見が行われる予定であることを、事前に承知していた。 二について お尋ねのプーチン・ロシア連邦大統領の発言については、その速記録がロシア連邦大統領公式ホ…

3. 過去の質問主意書(1件・新しい順)

提出 2006年6月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年6月13日
衆議院 第164回 第303号お答えすることは困難 ×1
質問: 一 二〇〇六年六月二日、ノヴォ・オガリョヴォにおいて、プーチン・ロシア大統領が主要国マスコミ代表と会見したと承知するが、右事実を在ロシア連邦日本国大使館はいつ知ったか。 二 一の会見において、日露関係についてプーチン大統…
答弁: 一について 在ロシア連邦日本国大使館は、平成十八年六月二日に御指摘の会見が行われる予定であることを、事前に承知していた。 二について お尋ねのプーチン・ロシア連邦大統領の発言については、その速記録がロシア連邦大統領公式ホ…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・8件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「ノヴォ オガリョヴォにおけるプーチン」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2007年9月18日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年10月2日
衆議院 第168回 第25号承知していない ×1
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2008年4月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年5月13日
衆議院 第169回 第340号
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2006年2月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月10日
衆議院 第164回 第37号
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2006年10月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月2日
衆議院 第165回 第122号
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2006年10月11日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月20日
衆議院 第165回 第70号
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2012年6月19日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年6月29日
衆議院 第180回 第311号
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2006年11月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月14日
「ノヴォ・オガリョヴォにおけるプーチン・ロシア大統領の発言に…」に近い
提出 2006年9月27日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第10号趣旨が明らかではない ×2

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文1段落と過去の質問1件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。