Kurage 質問主意書アシスト

「国会議員から 資料要求を巡る外務省」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年5月8日〜2006年5月17日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2006年5月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月26日
衆議院 第164回 第264号
質問: …え、追加質問する。 一 「前回答弁書」において、外務省は平成十八年三月に国会議員からの資料要求に応じて、懲戒処分を受けた職員に対する処分説明書の写し九十六通を提供しているにもかかわらず、同年四月十八日付で懲戒免職処分を受…
答弁: …え、提供することを差し控えたものである。 二について 外務省においては、国会議員から資料の提供の要求があった場合には、担当部局が、必要に応じて、外務省組織令(平成十二年政令第二百四十九号)第三条において国会との連絡に関す…
提出 2006年5月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月16日
衆議院 第164回 第250号
質問: …八年四月二十一日付答弁書(内閣衆質一六四第二二五号)において、政府は、「国会議員から資料の提供の要求があった場合には、可能な限り協力すべきものと考えている。」と答弁しているが、この政府見解に外務省は拘束されるか。 二 今…
答弁: 一について 外務省としては、国会議員から資料の提供の要求があった場合には、可能な限り協力すべきものと考えている。 二について 外務省は、平成十八年三月、鈴木宗男衆議院議員の要求を受けて、懲戒処分を受けた職員に対する処分説…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国会議員から 資料要求を巡る外務省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2024年4月4日 浜田 聡 答弁 2024年4月16日
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年1月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月6日
衆議院 第166回 第8号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2006年9月28日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月6日
衆議院 第165回 第21号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2006年10月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年10月27日
衆議院 第165回 第86号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2007年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年3月6日
衆議院 第166回 第85号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年4月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月12日
衆議院 第164回 第240号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する再質問主意書」に近い
提出 2006年5月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月26日
衆議院 第164回 第263号
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2007年2月5日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2007年2月13日
衆議院 第166回 第37号お答えすることは困難 ×1
「国会議員からの資料要求を巡る外務省の対応に関する質問主意書」に近い
提出 2006年4月13日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月21日
衆議院 第164回 第225号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。