「国会議員 身体」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
23件
1950年11月22日〜2025年8月1日
答弁書あり
23件
提出者 19人(多い順: 保坂展人、浜田 聡、鈴木 敦)
答えていない型が出た答弁
17件
お答えすることは困難 15、承知していない 11、趣旨が明らかではない 8、個別の事案 6、検討してまいりたい 2、仮定の質問 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(17件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …を来たすおそれがある。 選挙権は条件を満たす全ての日本国民の権利であり、身体的特徴によってその行使に影響が出ることは最小限に留めなければならないと考える。 以上を踏まえ、以下質問する。 一 政見放送及び経歴放送への手話通…
答弁: …基幹放送事業者が行う政見放送及び経歴放送に係る経費の支払基準については、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律(昭和二十五年法律第百七十九号)第十一条の規定により、総務大臣が定めることとされているところ、総務省にお…
質問: …の対応に関するQ&A」について)の内容がエホバの証人の信者に対する暴力や身体的攻撃等の直接的な原因となっている旨述べている。 さらに、ワシントン・タイムズ・ジャパンは令和七年二月六日、トランプ米大統領に近しいとされるギン…
答弁: …は御指摘の「院内集会に参加した議員」の活動に関するものであると考えられ、国会議員の個々の活動について、政府としてお答えする立場にない。…
質問: …多用し、「木で鼻をくくる」ような答弁で済ませる態度は、国民の負託を受けた国会議員に質問権を認めた国会法の趣旨に鑑みれば、極めて不誠実であると言わざるを得ない。また、国の安全や国民の生命に関わる問題に対する危機意識や当事者…
答弁: 一について 我が国への不正薬物の流入防止等については、「第六次薬物乱用防止五か年戦略」(令和五年八月八日薬物乱用対策推進会議決定)の目標五に「国際社会の一員としての国際連携・協力を通じた薬物乱用防止」を掲げ、関係省庁の連…
質問: …子連れ去り・誘拐」として未成年者略取・誘拐罪での刑事告訴を促す言説が現職国会議員の発信を含め引き続き目立っている。この点、二〇二三年三月二十九日付警察庁刑事局捜査第一課長「配偶者間における子の養育等を巡る事案に対する適切…
答弁: …身に害悪を及ぼすおそれがあると認められるとき又は父母の一方が他の一方から身体に対する暴力その他の心身に有害な影響を及ぼす言動を受けるおそれの有無、協議が調わない理由その他の事情を考慮して、父母が共同して親権を行うことが困…
質問: …に行動すべきではないか。 七 全国霊感商法対策弁護士連絡会は、繰り返し、国会議員に対して、統一協会やそのダミー組織のイベントに参加したり、賛同メッセージをおこなわないこと、選挙で「統一協会(家庭連合)」信者らからの支援を…
答弁: 一について 御指摘の「反社会的な行為」の意味するところが明らかではないため、お尋ねの「把握している内容」についてお答えすることは困難である。また、お尋ねの「「統一協会(家庭連合)」をどう総体的に認識しているのか」の意味す…
質問: …府が主催する行事や会合などにおいて、消防法を遵守する必要はあるか。 三 国会議員または国会議員の後援会、政治団体等が主催する行事や会合などにおいて、消防法を遵守する必要はあるか。 四 政府または国会議員(国会議員の後援会…
答弁: 一から三までについて お尋ねの趣旨が必ずしも明らかではないが、消防法(昭和二十三年法律第百八十六号)は、遵守されなければならない。 四について お尋ねのような事例については、政府として把握していない。 また、政府としては…
質問: …される重要な原理である。法律という形式によることによって、国民代表である国会議員による公開の場での審議が行われ、その内容に問題があれば裁判所による違憲審査等を通じて国民の権利、自由が保障されるからである。しかしながら、本…
答弁: 一から十まで及び十三について 御指摘の「プロバイダに対する著作権侵害サイトのブロッキング要請」の意味するところが必ずしも明らかではなく、お尋ねについてお答えすることは困難であるが、本年四月十三日の知的財産戦略本部・犯罪対…
質問: …きたことを国民に公表してきたことがあるか。一九八四年二月六日、日本共産党国会議員団が化学学校に赴いて調査を行った際、化学学校からは、毒ガスは実験をふくめ一切していない。市販されている化学薬品を購入し化学構造の似たものでや…
答弁: 一の1について 陸上自衛隊化学学校(以下「化学学校」という。)において製造された特定物質(化学兵器の禁止及び特定物質の規制等に関する法律(平成七年法律第六十五号。以下「化学兵器禁止法」という。)第二条第三項に規定する特定…
質問: …責任があると考えるが、如何。九・一一以後、新首相官邸の建設が行われ、また国会議員の議員会館が建設中であるが、これらの建設や皇居や洞爺湖サミットの施設整備や警備に際して、前記のような知見なしに対応しているのか。また重要な首…
答弁: …ていると承知している。 十五について 御指摘のような早急な撤去作業による身体への危険性及び同時多発テロ事件に起因する疾病又は同時多発テロ事件の後遺症を患っている邦人の存在については承知していない。 また、御指摘の「現場の…
質問: 政府提出の有事関連法案・条約等の趣旨について、以下質問する。 一 いわゆる「基本法」のあり方について 「基本法」制定について、先般、与野党の協議機関において「緊急事態基本法」制定について合意されたところである。 1 いわ…
答弁: 一について 与党及び民主党の国会議員で構成される「三党協議会」において、「緊急事態基本法(仮称)」を制定することについての合意がなされたことは、承知している。 政府としては、まずは、今国会に提出している武力攻撃事態等にお…
3. 過去の質問主意書(23件・新しい順)
質問: …を来たすおそれがある。 選挙権は条件を満たす全ての日本国民の権利であり、身体的特徴によってその行使に影響が出ることは最小限に留めなければならないと考える。 以上を踏まえ、以下質問する。 一 政見放送及び経歴放送への手話通…
答弁: …基幹放送事業者が行う政見放送及び経歴放送に係る経費の支払基準については、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律(昭和二十五年法律第百七十九号)第十一条の規定により、総務大臣が定めることとされているところ、総務省にお…
質問: …の対応に関するQ&A」について)の内容がエホバの証人の信者に対する暴力や身体的攻撃等の直接的な原因となっている旨述べている。 さらに、ワシントン・タイムズ・ジャパンは令和七年二月六日、トランプ米大統領に近しいとされるギン…
答弁: …は御指摘の「院内集会に参加した議員」の活動に関するものであると考えられ、国会議員の個々の活動について、政府としてお答えする立場にない。…
質問: …多用し、「木で鼻をくくる」ような答弁で済ませる態度は、国民の負託を受けた国会議員に質問権を認めた国会法の趣旨に鑑みれば、極めて不誠実であると言わざるを得ない。また、国の安全や国民の生命に関わる問題に対する危機意識や当事者…
答弁: 一について 我が国への不正薬物の流入防止等については、「第六次薬物乱用防止五か年戦略」(令和五年八月八日薬物乱用対策推進会議決定)の目標五に「国際社会の一員としての国際連携・協力を通じた薬物乱用防止」を掲げ、関係省庁の連…
質問: …子連れ去り・誘拐」として未成年者略取・誘拐罪での刑事告訴を促す言説が現職国会議員の発信を含め引き続き目立っている。この点、二〇二三年三月二十九日付警察庁刑事局捜査第一課長「配偶者間における子の養育等を巡る事案に対する適切…
答弁: …身に害悪を及ぼすおそれがあると認められるとき又は父母の一方が他の一方から身体に対する暴力その他の心身に有害な影響を及ぼす言動を受けるおそれの有無、協議が調わない理由その他の事情を考慮して、父母が共同して親権を行うことが困…
質問: …に行動すべきではないか。 七 全国霊感商法対策弁護士連絡会は、繰り返し、国会議員に対して、統一協会やそのダミー組織のイベントに参加したり、賛同メッセージをおこなわないこと、選挙で「統一協会(家庭連合)」信者らからの支援を…
答弁: 一について 御指摘の「反社会的な行為」の意味するところが明らかではないため、お尋ねの「把握している内容」についてお答えすることは困難である。また、お尋ねの「「統一協会(家庭連合)」をどう総体的に認識しているのか」の意味す…
参議院 第202回 第8号
質問: …って、誤りであることは明らかであった。令和の時代になり、重度身体障害者の国会議員が誕生し、当事者の立場から生きづらさを訴えることにより、二十年以上熱心にバリアフリーに取り組んできた赤羽国土交通大臣であっても気づかない、当…
答弁: 一について 民法(明治二十九年法律第八十九号)第七条の「精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く常況にある者」は、認知症等の精神上の障害により法律行為をするのに必要な判断能力が欠けているのが通常の状態にある者を指すもの…
質問: …府が主催する行事や会合などにおいて、消防法を遵守する必要はあるか。 三 国会議員または国会議員の後援会、政治団体等が主催する行事や会合などにおいて、消防法を遵守する必要はあるか。 四 政府または国会議員(国会議員の後援会…
答弁: 一から三までについて お尋ねの趣旨が必ずしも明らかではないが、消防法(昭和二十三年法律第百八十六号)は、遵守されなければならない。 四について お尋ねのような事例については、政府として把握していない。 また、政府としては…
質問: …される重要な原理である。法律という形式によることによって、国民代表である国会議員による公開の場での審議が行われ、その内容に問題があれば裁判所による違憲審査等を通じて国民の権利、自由が保障されるからである。しかしながら、本…
答弁: 一から十まで及び十三について 御指摘の「プロバイダに対する著作権侵害サイトのブロッキング要請」の意味するところが必ずしも明らかではなく、お尋ねについてお答えすることは困難であるが、本年四月十三日の知的財産戦略本部・犯罪対…
質問: …きたことを国民に公表してきたことがあるか。一九八四年二月六日、日本共産党国会議員団が化学学校に赴いて調査を行った際、化学学校からは、毒ガスは実験をふくめ一切していない。市販されている化学薬品を購入し化学構造の似たものでや…
答弁: 一の1について 陸上自衛隊化学学校(以下「化学学校」という。)において製造された特定物質(化学兵器の禁止及び特定物質の規制等に関する法律(平成七年法律第六十五号。以下「化学兵器禁止法」という。)第二条第三項に規定する特定…
参議院 第171回 第210号
質問: …通り質問する。 一 「個別事件」とは何か。 二 「個別事件」に関しては、国会議員の審議権、質問権は及ばないのか。 及ばないと解するのであれば、「個別事件」に関しては一切及ばないのか、あるいは一定の範囲だけ及ばないのか、審…
答弁: 一について 御指摘の森法務大臣及び法務省刑事局長の答弁においては、個別の刑事事件との趣旨で「個別の事件」又は「個別事件」との表現を用いたものである。 二及び三について 一般に、議院において答弁を求められた事項について、合…
質問: …責任があると考えるが、如何。九・一一以後、新首相官邸の建設が行われ、また国会議員の議員会館が建設中であるが、これらの建設や皇居や洞爺湖サミットの施設整備や警備に際して、前記のような知見なしに対応しているのか。また重要な首…
答弁: …ていると承知している。 十五について 御指摘のような早急な撤去作業による身体への危険性及び同時多発テロ事件に起因する疾病又は同時多発テロ事件の後遺症を患っている邦人の存在については承知していない。 また、御指摘の「現場の…
質問: 政府提出の有事関連法案・条約等の趣旨について、以下質問する。 一 いわゆる「基本法」のあり方について 「基本法」制定について、先般、与野党の協議機関において「緊急事態基本法」制定について合意されたところである。 1 いわ…
答弁: 一について 与党及び民主党の国会議員で構成される「三党協議会」において、「緊急事態基本法(仮称)」を制定することについての合意がなされたことは、承知している。 政府としては、まずは、今国会に提出している武力攻撃事態等にお…
質問: 国際人権規約委員会「最終見解」についての実施状況に関する質問主意書 国際人権規約のうち市民的及び政治的権利に関する国際規約(以下「自由権規約」という。)に基づいて設立された人権委員会(以下「規約人権委員会」という。)は、…
答弁: …から、関係省庁、最高裁判所、衆議院及び参議院の事務局並びに要望等のあった国会議員、民間団体及び個人に対し、その和文仮訳とともに配布した。最終見解については、委員会による採択後、外務省から、関係省庁、最高裁判所、衆議院及び…
質問: 一九九八年六月十七日提出の「死刑制度などに関する質問主意書」は、同年五月十三日の衆院法務委員会での死刑問題集中質疑、その際の「議論は必要」との法務大臣答弁などを踏まえ、論議を深めるための質問だった。 しかし、政府は参院選…
答弁: …衆議院の解散により、審査未了のまま廃案 政府としては、本法案については、国会議員の間に種々の御意見があったこともあり、右のような審議経過をたどり、議決されるに至らなかったものであると理解している。 一の(8)について 憲…
質問: …も今、所長さんのご立派な人柄とやさしいお言葉のおかげで、私の処刑は、私の身体を清あるありがたい処置であると思えてきました。(中略)心残りは何一つなくなっています」と述べた後、春日八郎の「別れの一本杉」を歌った。拘置所長が…
答弁: …のまま廃案となったものと承知している。また、平成六年四月六日、百名以上の国会議員で構成される死刑廃止を推進する議員連盟が設立されていると承知している。さらに、平成七年十月から平成十年八月までの間、十回にわたり、死刑制度等…
衆議院 第142回 第49号
質問: …りを行っていくことは、投票率の上昇を実現するうえで重要である。 障害者や身体の不自由な高齢者が投票所に行きたくても、段差や坂などで投票所に入れないところが多数ある。また、介助者などサポートのシステムがないために障害者が投…
答弁: …階に設置される投票所の数等の調査を行っているところである。 三について 国会議員の選挙等については、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律(昭和二十五年法律第百七十九号)第四条から第十七条までの規定に基づいて算定し…
質問: 「組織的な犯罪に対処するための法整備に関する三法案」(以下、組対法案という)については、現在の日本の捜査機関に通信傍受などを認めて本当に問題は起きないのかという最大の問題点のほか、三法案のうちの一つ「組織的な犯罪の処罰及…
答弁: …が国における死刑制度の存続が影響を与えた例はない。 二の(6)について 国会議員の間で死刑制度の存廃に関する意見が分かれていることは承知している。 他方、総理府世論調査は、調査テーマについて広く国民全体の意識を把握するこ…
衆議院 第142回 第20号
質問: …ると考えるか。あると考えるならば、法的根拠を示されたい。 (6) 過去に国会議員や裁判官、弁護士、司法修習生、報道関係者などが刑場を視察したことはあるか。具体的に明らかにされたい。 七 死刑の執行について (1) 死刑廃…
答弁: …の(4)について 刑具についての基本的な事項とは、開落式踏板上の受刑者の身体の自重によって絞首する機構と理解しており、基本的な事項については、異なるところはない。 六の(5)について 死刑の執行などに関する質問に対する答…
衆議院 第113回 第18号
質問: …ればならないとされている。また上記ヨーロッパ人権裁判所判決は、少なくとも国会議員や弁護士との間の信書を一般的に検閲することが許容されるとすることはヨーロッパ人権条約第八条に違反するとする。) 三 同じく、法案第百十四条が…
答弁: …保障する趣旨ではないと解される。 五について 刑事施設の被収容者は、既に身体的拘束を受けている者であることから、被収容者に閉居罰を科しても国際人権B規約第九条1に違反するとは解していない。 六について 閉居罰や報奨金支給…
質問: …任記念日や誕生日、海外出張等に際し、餞別やお祝い、その他の名目で公明党の国会議員や地方議員、学会本部職員等からその都度、多額の金銭を集めている事実もある。 1 学会の収支状況については、学会員でさえ周知されていない状況に…
答弁: 一の1について 宗教法人法(昭和二十六年法律第百二十六号)は、宗教活動の自由を尊重する趣旨から、宗教法人についての規制は、必要最小限にとどめており、その管理運営については、当該法人の規則にのつとり、責任役員及び代表役員に…
質問: …している。しかし、実際には選挙の度に投票所の入場券は交付されても在宅重度身体障害者、寝たきり病人、老人、難病等の人たちは、寝たきりで動けないため、その貴重な一票を行使することができないでいる。 例えば、昭和四十五年の厚生…
答弁: …について 在宅投票制度は、地方公共団体の選挙については昭和二十二年から、国会議員の選挙については昭和二十三年から設けられ、昭和二十七年に廃止されたものである。 廃止された理由は、その間に行われた選挙、特に昭和二十六年四月…
質問: …下面会所に投げ出されていた。その入口には警官隊が頑張つていて、報道陣も、国会議員も、学生の身を気づかつてかけつけた大学医学関係の看護班もガンとして入れなかつた」とあり、また「この部屋の重患は二十二時近くから救急車に収容さ…
答弁: …および一階の一般面談室等を使用することについて承認をうけていた。 なお、国会議員その他の者を同室に入れなかつたのは、前項で回答したとおりである。 十四 (一) 六月十五日の警察官の国会派出については、六月十四日衆参両院議…
衆議院 第9回 第23号
質問: 衆議院議長 ※(注)原喜重※(注) 殿 国会議員の身体保全に関する質問主意書 十一月二十一日、第九回臨時国会の召集当日、衆議院第一議員会館の五〇三号室における糞尿事件について、政府の所信をお聞きしたい。 イ 政府は、この…
答弁: (イ)について 十一月二十一日午後二時半頃衆議院第一議員会館内において衆議院議員風早八十二氏に対し糞尿を注ぎ掛けた事件については、現在までに被疑者として※(注)田盛之外三名を逮捕し、目下東京地方検察庁において、身柄勾留の…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「国会議員 身体」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「死刑の必要性、情報公開などに関する第三回質問主意書」ほか1件に近い
「死刑制度等内閣の姿勢に関する質問主意書」ほか1件に近い
「死刑制度等内閣の姿勢に関する質問主意書」ほか1件に近い
「投票所のバリアフリーに関する質問主意書」ほか1件に近い
「死刑の必要性、情報公開などに関する第三回質問主意書」ほか1件に近い
「死刑制度等内閣の姿勢に関する質問主意書」ほか1件に近い
衆議院 第148回 第8号
「指定宗教法人並びにその信者の信教の自由、法の下の平等、適正…」ほか1件に近い
「刑事施設法案に関する質問主意書」に近い
参議院 第113回 第15号
「共同親権とドメスティック・バイオレンス等に関する質問主意書」に近い
「「個別事件」に関する国会答弁についての質問主意書」に近い
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。