「外務省におけるワイン 購入」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
17件
2005年10月31日〜2014年11月10日
答弁書あり
17件
提出者 2人(多い順: 鈴木 宗男、鈴木 貴子)
答えていない型が出た答弁
5件
お答えすることは困難 5
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。
2. 答えていない型が返った質問(5件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …なく、事前に決められることが多いのであり、会食の日程が決まる毎にワインを購入すれば良く、普段より約七千本もの数多くのワインを常時保管する必要はないのではないかと問うたところ、「前回答弁書」では「年間を通じての諸外国要人の…
答弁: 一について 諸外国の要人の接遇等のため使用している。 二及び三について 内閣官房、宮内庁及び外務省において保存しているワインの維持・管理は庁舎等の維持・管理の一部として行っており、これに要した経費のみを取り出して算出する…
質問: …を踏まえ、再質問する。 一 過去の答弁書において、二〇〇八年度に外務省が購入したワインの本数及び銘柄、銘柄毎の単価が明らかにされているが、右のワインにつき、先の質問主意書で、その用途について問うことは差し控えるところ、二…
答弁: …があるからである。 八及び九について 外務省において保存しているワインの購入先は品質保持の面で信頼し得る業者としている。平成十六年以降の購入先は、株式会社都貿易、銀座屋酒店、株式会社カーヴ・ド・リラックス及びエノテカ株式…
質問: …いては大臣官房会計課において担っている。」との答弁がなされているが、現在外務省におけるワイン購入の責任者は、齋木尚子会計課長であると考えてよいか。確認を求める。 七 六の答弁にある、ワインの購入が決定されるまでに行われる…
答弁: …てまでで述べたとおりである。 四及び十三について 物品管理簿においては、購入年度別の管理は行っておらず、ワインについても一定期間に購入した銘柄ごとの残数を物品管理簿に記録することはしていないことは先の答弁書(平成二十年三…
質問: …第三九五号)において、二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入したワイン二千三百六十六本について、二〇〇八年一月十日現在、どの銘柄のものが何本使われ、何本が残っているかとの問いに対して「ワインは御指摘のよう…
答弁: 一について 当初のお尋ねが平成十三年度から平成十七年度までに購入したワインに関して平成二十年一月十日現在での銘柄別に使用された本数及び残数についてであったことから、ワインはそのような形で管理されていないため、お答えするこ…
質問: …一 「前回答弁書」に、二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入したワイン二千三百六十六本につき、年度毎の銘柄別購入本数と一本当たりの購入単価が記載されているが、二〇〇八年一月十日現在、右の二千三百六十六本の…
答弁: 一について ワインは御指摘のような形で管理されておらず、お尋ねについてお答えすることは困難である。 二及び三について 外務省においては、物品管理法(昭和三十一年法律第百十三号)等の関連法令上必要とされる事項を記載又は記録…
3. 過去の質問主意書(17件・新しい順)
衆議院 第187回 第65号
質問: …、同省大臣官房において選定を行い、同省においてしかるべく決裁を経た上で、購入しているものである。」との答弁がなされている。当方は、決裁どうこうについて問うたのではなく、日本の食文化普及の上でも国産ワインをもっと使うべきで…
答弁: …使用することは重要と考えており、かかる点も勘案の上、ワインの選定を行い、購入しているものである。 二及び三について 先の答弁書(平成二十六年十一月四日内閣衆質一八七第四三号)七及び八についてで述べたとおりである。…
衆議院 第187回 第43号
質問: …度(二〇一四年一月三十一日まで)において外務本省用または在外公館用として購入したワインの総額はそれぞれ百五十六万七千九百七十四円、約六千五百万円、五十万四千六百三十円、約五千五百万円であることが明らかになっている。二〇一…
答弁: …び平成二十五年度のうち本年一月三十一日までの間において、外務本省用として購入した国産及び海外産ワインの単価及び本数は次のとおりである。なお、単価は消費税抜きである。 平成二十四年度 国産 単価千七百円 七十二本 国産 単…
衆議院 第186回 第27号
質問: …れぞれ何本か明らかにされたい。 四 平成二十四年度、二十五年度において、外務省におけるワインの管理は適切なものであったか。 五 東日本大震災の発生により、我が国に未曾有の被害が生じ、数多くの尊い命が失われ、今尚多くの方々…
答弁: …て、外務本省用として二百五十六本、在外公館用として約三万八千本のワインを購入した。 三について 平成二十四年度において、外務本省用のワインのうち廃棄したものはなく、在外公館用のワインのうち廃棄したものは八十六本であり、平…
質問: …なく、事前に決められることが多いのであり、会食の日程が決まる毎にワインを購入すれば良く、普段より約七千本もの数多くのワインを常時保管する必要はないのではないかと問うたところ、「前回答弁書」では「年間を通じての諸外国要人の…
答弁: 一について 諸外国の要人の接遇等のため使用している。 二及び三について 内閣官房、宮内庁及び外務省において保存しているワインの維持・管理は庁舎等の維持・管理の一部として行っており、これに要した経費のみを取り出して算出する…
質問: …を踏まえ、再質問する。 一 過去の答弁書において、二〇〇八年度に外務省が購入したワインの本数及び銘柄、銘柄毎の単価が明らかにされているが、右のワインにつき、先の質問主意書で、その用途について問うことは差し控えるところ、二…
答弁: …があるからである。 八及び九について 外務省において保存しているワインの購入先は品質保持の面で信頼し得る業者としている。平成十六年以降の購入先は、株式会社都貿易、銀座屋酒店、株式会社カーヴ・ド・リラックス及びエノテカ株式…
衆議院 第171回 第439号
質問: …)を踏まえ、質問する。 一 過去の答弁書において、二〇〇八年度に外務省が購入したワインの本数及び銘柄、銘柄毎の単価が明らかにされているが、右のワインにつき、先の質問主意書で、その用途について問うことは差し控えるところ、二…
答弁: 一について ワインの具体的な使用状況に関する情報と既に公になっている情報等を重ね合わせることにより、外交儀礼上の問題が生じるおそれがあるからである。 二について 外務省設置法(平成十一年法律第九十四号)第三条及び第四条に…
衆議院 第171回 第381号
質問: …、本数及び銘柄、銘柄毎の単価が明らかにされている、二〇〇八年度に外務省が購入したワインにつき、本年四月二十三日現在、どの銘柄の物が何の用途に何本使われ、何本が残っているか、外務省として国民に明らかにすることは可能かと問う…
答弁: 一について 先の答弁書(平成二十一年五月一日内閣衆質一七一第三三五号)二についてで述べたとおりである。 二について お尋ねの「公務」とは、外務省設置法(平成十一年法律第九十四号)に定められた外務省の任務及び所掌事務に関連…
衆議院 第171回 第335号
質問: …」及び過去の答弁書において、二〇〇一年度から二〇〇八年度にかけて外務省が購入したワインにつき、その銘柄毎の購入数と単価等が明らかにされている。では、右の八つの年度において、外務省が購入したワイン一本あたりの平均購入額及び…
答弁: 一について 平成十三年度から平成二十年度にかけて外務省が購入したワインにつき、年度ごとの一本当たりの平均購入額及び購入総額については次のとおりである。 平成十三年度 一本当たりの平均購入額 約六千円 購入総額 約四百三十…
衆議院 第171回 第305号
質問: …において二〇〇一年度から二〇〇五年度の五年間に二千三百六十六本のワインを購入していると承知するが、二〇〇六年度から二〇〇八年度にかけて、外務省において年度毎にそれぞれ何本のワインを購入し、その結果、二〇〇九年四月十三日現…
答弁: 一について 平成十八年度に購入した本数は六百三十六本、平成十九年度に購入した本数は七百八本、平成二十年度に購入した本数は四百五十四本である。外務省においては、飯倉別館のワイン貯蔵庫において約七千本のワインを保存している。…
衆議院 第169回 第509号
質問: …柄が記載されている。」との説明のみがなされても、それがあるワインが新しく購入されたことを指すのか、またはあるワインが費消されてなくなったことを指すのか、具体的にどの様な意味を指すのかが明白でないところ、再三問うているので…
答弁: …ンの数量に変動があることを意味する。 三について 物品管理簿においては、購入年度別の管理は行っておらず、ワインについても一定期間に購入した銘柄ごとの残数を物品管理簿に記録することはしていないが、物品管理法(昭和三十一年法…
質問: …いては大臣官房会計課において担っている。」との答弁がなされているが、現在外務省におけるワイン購入の責任者は、齋木尚子会計課長であると考えてよいか。確認を求める。 七 六の答弁にある、ワインの購入が決定されるまでに行われる…
答弁: …てまでで述べたとおりである。 四及び十三について 物品管理簿においては、購入年度別の管理は行っておらず、ワインについても一定期間に購入した銘柄ごとの残数を物品管理簿に記録することはしていないことは先の答弁書(平成二十年三…
質問: …第三九五号)において、二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入したワイン二千三百六十六本について、二〇〇八年一月十日現在、どの銘柄のものが何本使われ、何本が残っているかとの問いに対して「ワインは御指摘のよう…
答弁: 一について 当初のお尋ねが平成十三年度から平成十七年度までに購入したワインに関して平成二十年一月十日現在での銘柄別に使用された本数及び残数についてであったことから、ワインはそのような形で管理されていないため、お答えするこ…
衆議院 第169回 第45号
質問: …え、再質問する。 一 二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入し、「政府答弁書二」(内閣衆質一六八第二六五号)に年度毎の銘柄別購入本数と一本当たりの購入単価が記載されている二千三百六十六本のワインの二〇〇八…
答弁: 一について ワインの使用に当たっての手続については、先の答弁書(平成十八年十二月五日内閣衆質一六五第一八二号)八について及び九についてで述べたとおりであり、ワインの使用の度毎に物品管理簿等に記載される。物品管理簿等の具体…
衆議院 第169回 第7号
質問: …、以下質問する。 一 二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入し、「政府答弁書二」(内閣衆質一六八第二六五号)に年度毎の銘柄別購入本数と一本当たりの購入単価が記載されている二千三百六十六本のワイン(以下、「…
答弁: 一及び三について 外務省としては、その保管するワインについて、物品管理法(昭和三十一年法律第百十三号)等の関連法令上必要とされる事項を記載又は記録したワインの物品管理簿等を適正に作成することにより、適切に管理・使用してい…
質問: …一 「前回答弁書」に、二〇〇一年度から二〇〇五年度までの五年間に外務省が購入したワイン二千三百六十六本につき、年度毎の銘柄別購入本数と一本当たりの購入単価が記載されているが、二〇〇八年一月十日現在、右の二千三百六十六本の…
答弁: 一について ワインは御指摘のような形で管理されておらず、お尋ねについてお答えすることは困難である。 二及び三について 外務省においては、物品管理法(昭和三十一年法律第百十三号)等の関連法令上必要とされる事項を記載又は記録…
衆議院 第168回 第265号
質問: …大臣 今、会計課の方に、一体その矛盾をと言って確かめましたら、鈴木先生、購入の一枚一枚、五年間保管する購入の書類には、もちろんこれが幾らだというのは書いてあるんですね。だから、一番高いワインが一九九八年のシャトー・ムート…
答弁: 一について 平成十三年度から平成十七年度までの五年間に外務省が購入したワインにつき、銘柄別の購入本数及び一本当たりの購入金額(以下「単価」という。)については次のとおりである。なお、特記がない限り、単価は消費税抜きである…
衆議院 第163回 第56号
質問: …ばその場所と貯蔵ワインの数を明らかにされたい。 二 平成十七年度のワイン購入経費が予算計上されているか。されているならばいくらか。 三 平成元年から平成十六年まで、毎年のワイン購入にあてられた総額と本数如何。 四 平成十…
答弁: …千本のワインを保存している。 二について 平成十七年度において、ワインの購入のための予算は、単独の項目として計上されていない。 三について 確認できる範囲では、平成十二年から平成十六年までに外務本省において購入したワイン…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省におけるワイン 購入」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「外務省におけるワインの使用等に関する質問主意書」ほか4件に近い
「外務省が保管するワインに関する質問主意書」ほか3件に近い
「外務省におけるワインの管理方法についての説明に関する質問主…」ほか3件に近い
「外務省が適正であるとする同省におけるワインの管理方法に関す…」ほか2件に近い
「外務省が適正であるとする同省におけるワインの管理方法に関す…」ほか2件に近い
「外務省におけるワインの管理状況に関する再質問主意書」ほか2件に近い
「外務省が適正であるとする同省におけるワインの管理方法に関す…」ほか1件に近い
衆議院 第169回 第406号
「外務省におけるワインの管理方法についての説明に関する質問主…」ほか1件に近い
衆議院 第169回 第289号
「外務省が保管するワインに関する質問主意書」ほか1件に近い
衆議院 第179回 第85号
「外務省が保管するワインに関する質問主意書」ほか1件に近い
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書
提出者 (氏名)
○○に関する質問主意書
【前提の事実】
(出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)
【過去の答弁】
(上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)
一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)
二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)
三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)
右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。