「外務省 ある国会議員」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
14件
1998年5月28日〜2024年6月5日
答弁書あり
14件
提出者 7人(多い順: 鈴木 宗男、鈴木 貴子、浅野 貴博)
答えていない型が出た答弁
6件
お答えすることは困難 3、趣旨が明らかではない 1、承知していない 1、個別の事案 1
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
外務省において確認した範囲では、過去十年間協会の理事に就任したことのある国会議員は、赤松正雄議員、安倍晋三議員、石破茂議員、井上喜一議員、瓦力議員、久間章生議員、斉藤斗志二議員、武部勤議員、玉澤徳一郎議員、中谷元議員、額賀福志郎議員、福田康夫議員、前原誠司議員及び綿貫民輔議員である。
2. 答えていない型が返った質問(6件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …ことが明らかにされている。右の山田書記官による横領と同様の事件が、過去に外務省職員によって起こされた例はあるか。あるのなら、二〇〇〇年以降のすべての事例につき、横領額を含む詳細を示されたい。 二 外務省として、冨永駐コン…
答弁: 一について お尋ねの「山田書記官による横領と同様の事件が、過去に外務省職員によって起こされた例」の意味するところが必ずしも明らかではないが、外務省において確認できる範囲では、平成十二年以降に、在外公館において公金を横領し…
質問: …るが、いかがか。 十一 六の記事により、特定秘密保護法案は、国民の代表である国会議員の目に触れるところなく、特定の官僚の手により法制化が進められたものであることが明らかになった。法制化のプロセスが民主主義に反していたこと…
答弁: …公安労働係長及び同課職員一名、公安調査庁については総務部総務課職員一名、外務省については田中麻美子国際情報統括官付事務官及び大臣官房総務課職員一名、経済産業省については林勇樹大臣官房情報システム厚生課長補佐、監物英樹大臣…
質問: …右と「前回答弁書」(内閣衆質一七七第九五号)を踏まえ、再質問する。 一 外務省HPに「日ロ外相会談」について、 「2 領土問題 (4) 北方四島における共同経済活動について,日本の法的立場を害しない前提で何ができるかを日…
答弁: 一、二及び四について 外務省としては、北方四島における共同経済活動については、我が国の法的立場を害さないという前提で議論することとしており、何ができるかについて検討を続けているところであるが、お尋ねについては、今後の検討…
質問: …問計画」とする。)がわかったとのことである。右を踏まえ、質問する。 一 外務省、更には在韓国日本国大使館、在ロシア日本国大使館は、「訪問計画」をいつ、どのようにして知ったか。それぞれ詳細に説明されたい。 二 外務省として…
答弁: 一及び七について 外務省、在大韓民国日本国大使館及び在ロシア連邦日本国大使館は、平成二十三年五月十九日に、報道等を通じて、姜昌一議員ほか数名の大韓民国の国会議員が北方領土を訪問する可能性があることを知った。 二について …
質問: …〇第三七九号)を踏まえ、質問する。 一 二〇〇一年九月より監察査察担当の外務省参与の任に就いている元最高裁判所判事の園部逸夫氏を長として、外務省と鈴木宗男衆議院議員との関係に係る調査が行われ、二〇〇二年三月四日付で当時の…
答弁: 一について お尋ねについては、外務省として把握する立場にはなく、お答えすることは困難である。 二について 外務省としては、一国会議員が自己の影響力を行使して、入札参加資格の変更を求める等細部にわたり、入札参加資格決定過程…
質問: 浅井和子氏がガーナ共和国大使に登用された過程を明確にすることは、外務省改革において国民が切に求める透明性と説明責任を果たすことである。従って、六月三日以降、四回にわたって質問主意書を提出した。 しかしながら、当方の説明要…
答弁: …についてで述べた理由と同じ理由により、答弁を差し控えたい。 4について 外務省において、御指摘のような疑いが事実であるか否かについて信頼するに足りる情報を有していないため、これが事実であるとも事実ではないとも断定できない…
3. 過去の質問主意書(14件・新しい順)
質問: …なる」と述べた。 これに対して、五月三十一日の衆議院外務委員会において、外務省は、レベルを上げて、岡野外務事務次官が呉大使に直接抗議したと答弁した。一方で、電話で抗議したのか、直接会って抗議したのかについては、外交上のや…
答弁: 一について 今般の岡野外務事務次官から呉駐日中国大使に対する抗議については、電話で行ったものであり、また、御指摘の「発言」に係る我が国の今後の対応については、お尋ねの点も含め、現時点で予断をもってお答えすることは差し控え…
質問: …下で自国の安全を確保する必要があると考えていることなどについて説明した。外務省として、同委員会と我が国政府関係者との会合の記録は作成しているが、同委員会の会合は対外的に議論を明らかにしない前提で行われているため、同委員会…
答弁: 一から四までについて 御指摘の我が国政府関係者と米国議会戦略態勢委員会との会合は、対外的に議論を明らかにしない前提で行われたものであり、我が国側からの文書の配付の有無を含め、同会合の詳細に係るお尋ねにお答えすることは差し…
質問: …ことが明らかにされている。右の山田書記官による横領と同様の事件が、過去に外務省職員によって起こされた例はあるか。あるのなら、二〇〇〇年以降のすべての事例につき、横領額を含む詳細を示されたい。 二 外務省として、冨永駐コン…
答弁: 一について お尋ねの「山田書記官による横領と同様の事件が、過去に外務省職員によって起こされた例」の意味するところが必ずしも明らかではないが、外務省において確認できる範囲では、平成十二年以降に、在外公館において公金を横領し…
質問: …るが、いかがか。 十一 六の記事により、特定秘密保護法案は、国民の代表である国会議員の目に触れるところなく、特定の官僚の手により法制化が進められたものであることが明らかになった。法制化のプロセスが民主主義に反していたこと…
答弁: …公安労働係長及び同課職員一名、公安調査庁については総務部総務課職員一名、外務省については田中麻美子国際情報統括官付事務官及び大臣官房総務課職員一名、経済産業省については林勇樹大臣官房情報システム厚生課長補佐、監物英樹大臣…
質問: …臣等が一貫して繰り返し説明しているとおり、沖縄返還協定がすべてであって、外務省としては、御指摘の調査等をする必要はないと考えている。」との答弁がなされているだけであった。 右を踏まえ、質問する。 一 自身が第一次内閣を率…
答弁: …との観点から、過去の事実を徹底的に明らかにするため、平成二十一年九月から外務省が徹底した調査(以下「外務省調査」という。)を行い、その結果を平成二十二年三月に公表したところである。 外務省調査の報告書及び「いわゆる「密約…
質問: …右と「前回答弁書」(内閣衆質一七七第九五号)を踏まえ、再質問する。 一 外務省HPに「日ロ外相会談」について、 「2 領土問題 (4) 北方四島における共同経済活動について,日本の法的立場を害しない前提で何ができるかを日…
答弁: 一、二及び四について 外務省としては、北方四島における共同経済活動については、我が国の法的立場を害さないという前提で議論することとしており、何ができるかについて検討を続けているところであるが、お尋ねについては、今後の検討…
質問: …問計画」とする。)がわかったとのことである。右を踏まえ、質問する。 一 外務省、更には在韓国日本国大使館、在ロシア日本国大使館は、「訪問計画」をいつ、どのようにして知ったか。それぞれ詳細に説明されたい。 二 外務省として…
答弁: 一及び七について 外務省、在大韓民国日本国大使館及び在ロシア連邦日本国大使館は、平成二十三年五月十九日に、報道等を通じて、姜昌一議員ほか数名の大韓民国の国会議員が北方領土を訪問する可能性があることを知った。 二について …
質問: 二〇〇一年九月より監察査察担当の外務省参与の任に就いている元最高裁判所判事の園部逸夫氏を長として、外務省と鈴木宗男衆議院議員との関係に係る調査が行われ、二〇〇二年三月四日付で当時の川口順子外務大臣に調査の結果をまとめた文…
答弁: 一及び三について 御指摘の調査は、行政機関たる外務省がいかなる対応をとってきたかについての事実関係を中心に扱っており、御指摘の文書の作成は、外務省外からの第三者として任命された外務省参与の下で公正に行われたものであったと…
質問: 二〇〇一年九月より監察査察担当の外務省参与の任に就いている元最高裁判所判事の園部逸夫氏を長として、外務省と鈴木宗男衆議院議員との関係に係る調査が行われ、二〇〇二年三月四日付で当時の川口順子外務大臣に調査の結果をまとめた文…
答弁: …れらについて確認できていないとの認識に変わりはない。 三及び四について 外務省としては、御指摘の調査及び文書の作成は、外務省の対応に関する事実関係を中心として、外務省外からの第三者として任命された外務省参与の下で公正に行…
質問: …〇第三七九号)を踏まえ、質問する。 一 二〇〇一年九月より監察査察担当の外務省参与の任に就いている元最高裁判所判事の園部逸夫氏を長として、外務省と鈴木宗男衆議院議員との関係に係る調査が行われ、二〇〇二年三月四日付で当時の…
答弁: 一について お尋ねについては、外務省として把握する立場にはなく、お答えすることは困難である。 二について 外務省としては、一国会議員が自己の影響力を行使して、入札参加資格の変更を求める等細部にわたり、入札参加資格決定過程…
質問: 一九四七年に日米文化振興会という名称で設立され、一九六八年に外務省より公益法人の認可を受け、現在は日米平和・文化交流協会という名称で活動を行っている社団法人(以下、「協会」という。)につき、以下質問する。 一 「協会」が…
答弁: …日本と米国との各種交流事業等を実施していると承知している。 二について 外務省に提出された平成十八年度業務報告書によれば、協会は、米専門家による講演の支援、日米安全保障戦略会議の開催、日米企業間の相互理解を目的とした勉強…
質問: 一 二〇〇七年一月二十四日付で外務省が国会議員に対して、「当省としては、資料の提供の要求に対しては、関連文書の秘密指定の有無にかかわらず、提供の是非を十分精査し、提供する内容を決定しています。」との記述を含む文書(以下、…
答弁: 一について 外務省は、平成十九年一月二十四日、鈴木宗男衆議院議員の要求を受けて、御指摘の記述を含む文書を同議員に対して送付した。 二及び三について 御指摘の「文書」は、欧州局ロシア課が関連部局との調整を行った上で、鈴木宗…
質問: 浅井和子氏がガーナ共和国大使に登用された過程を明確にすることは、外務省改革において国民が切に求める透明性と説明責任を果たすことである。従って、六月三日以降、四回にわたって質問主意書を提出した。 しかしながら、当方の説明要…
答弁: …についてで述べた理由と同じ理由により、答弁を差し控えたい。 4について 外務省において、御指摘のような疑いが事実であるか否かについて信頼するに足りる情報を有していないため、これが事実であるとも事実ではないとも断定できない…
質問: …場所、目的、内容について答えよ。 九 日本の国務大臣又は国務大臣の経験のある国会議員が、中華人民共和国を公用旅券で訪問した際に、日本政府関係者(在外公館職員を含む)が通訳を務めなかった場合があるか。ある場合には、そのすべ…
答弁: …について 無償資金協力については、「外交政策上の経済協力に関すること」(外務省設置法(昭和二十四年法律第二百八十三号)第四条第三十一号)を所掌事務とする外務省が所掌しており、御指摘の無償資金協力についても同様である。 御…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「外務省 ある国会議員」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか2件に近い
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか2件に近い
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか2件に近い
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか2件に近い
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか2件に近い
「外務省とある国会議員の過去の関係が我が国の国益に悪影響を及…」ほか1件に近い
「在コンゴ民主共和国日本国大使館における放火事件に関する第三…」に近い
「在コンゴ民主共和国日本国大使館における放火事件に関する第三…」に近い
「一九七二年の沖縄返還時の原状回復補償費の肩代わりに係る密約…」に近い
「ガーナ共和国大使就任等に関する再質問主意書」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文5段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。