KurageKurage 質問主意書アシスト

「官房副長官 内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年11月7日〜2006年11月8日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2006年11月8日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月17日
衆議院 第165回 第144号
質問: …の機関士出身だ。それが民営化のときに旧総理府にノンキャリで入り、たまたま官房副長官時代の安倍に仕えたときに気に入られた。社会の上辺だけを歩んできた安倍が、下流社会から這い上がってきた井上をどう生かすかは大いに見ものだな」…
答弁: 一について 内閣総理大臣秘書官は、内閣総理大臣の命を受け、秘書的業務に従事しているところである。 二及び六について 御指摘の記述については、外務省として承知している。 三及び七について 外務省として御指摘のような発言が行…
提出 2006年11月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月17日
衆議院 第165回 第141号
質問: …発言として、 「なぜいまさら的場順三(前大和総研理事長・七十二歳)が内閣官房副長官に選ばれたのかわからない。民間からの抜擢を意識したんだろうが、そもそも事務担当の官房副長官は、霞が関ににらみをきかせるのが仕事だ。だから旧…
答弁: …のような発言が行われた事実はないと承知している。 四及び五について 内閣官房副長官の任用について、外務省としてお答えする立場にない。 六について 外務省として御指摘のような認識は有していない。…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「官房副長官 内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」ほか1件に近い
提出 2006年11月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月14日
衆議院 第165回 第140号
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」ほか1件に近い
提出 2006年11月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月17日
衆議院 第165回 第147号お答えすることは困難 ×1
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」ほか1件に近い
提出 2006年12月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月12日
衆議院 第165回 第201号
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」に近い
提出 2006年11月17日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年11月28日
衆議院 第165回 第163号
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」に近い
提出 2006年11月21日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月1日
衆議院 第165回 第169号
「官房副長官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の認識に関…」に近い
提出 2017年11月22日 初鹿 明博(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2017年12月1日
衆議院 第195回 第54号
「官房副長官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の認識に関…」に近い
提出 2010年12月2日 世耕 弘成 答弁 2010年12月10日
参議院 第176回 第165号
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」に近い
提出 2006年12月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年12月15日
衆議院 第165回 第216号
「官房副長官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の認識に関…」に近い
提出 2016年3月3日 初鹿 明博(民主・維新・無所属クラブ) 答弁 2016年3月11日
「内閣総理大臣秘書官、内閣総理大臣補佐官に対する外務審議官の…」に近い
提出 2012年11月14日 浅野貴博(新党大地・真民主) 答弁 —
衆議院 第181回 第48号答弁書なし(答弁に至らず)

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。