KurageKurage 質問主意書アシスト

「平成二十一年「北方領土 日」」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年2月9日〜2009年2月19日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年2月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月27日
衆議院 第171回 第138号
質問: …書」(内閣衆質一七一第一〇七号)を踏まえ、再質問する。 一 「北方領土の日」に当たる本年二月七日、東京都千代田区九段下で行われた北方領土返還要求全国大会(以下、「大会」という。)について、前回質問主意書で、「大会」の開催…
答弁: 一について お尋ねの業務とは、来場者や報道機関の受付、誘導等である。 二から四まで及び七について 前回答弁書(平成二十一年二月十七日内閣衆質一七一第一〇七号)二についてでお答えしたとおり、政府としては、我が国固有の領土で…
提出 2009年2月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月17日
衆議院 第171回 第107号
質問: 「北方領土の日」に当たる本年二月七日、全国各地で北方領土返還を要求する各種会合が行われ、東京都千代田区九段下で行われた北方領土返還要求全国大会(以下、「大会」という。)には、麻生太郎内閣総理大臣、中曽根弘文外務大臣、佐藤…
答弁: 一について 内閣府としては、御指摘の行事を主催する「北方領土返還要求全国大会実行委員会」の構成員として、当該行事の実施に必要な業務を行ったところである。また、麻生太郎内閣総理大臣、中曽根弘文外務大臣、佐藤勉内閣府特命担当…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「平成二十一年「北方領土 日」」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年2月14日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年2月24日
衆議院 第180回 第73号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2012年2月2日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年2月10日
「平成二十一年「北方領土の日」に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2008年2月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月19日
衆議院 第169回 第65号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」に近い
提出 2008年2月12日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月22日
衆議院 第169回 第81号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」に近い
提出 2009年1月28日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年2月6日
衆議院 第171回 第64号お答えすることは困難 ×1
「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」に近い
提出 2008年2月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2008年2月29日
衆議院 第169回 第102号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する再質問主意書」に近い
提出 2008年12月2日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月12日
衆議院 第170回 第304号承知していない ×1
「平成二十一年「北方領土の日」に関する質問主意書」に近い
提出 2013年1月29日 石川 知裕(無所属) 答弁 2013年2月8日
衆議院 第183回 第4号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する質問主意書」に近い
提出 2009年6月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年6月9日
衆議院 第171回 第483号
「平成二十一年「北方領土の日」に関する質問主意書」に近い
提出 2008年12月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月26日
衆議院 第170回 第365号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。