KurageKurage 質問主意書アシスト

「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本 支援」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2006年10月12日〜2006年10月25日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 滝 実)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2006年10月25日 滝 実(無所属) 答弁 2006年11月2日
衆議院 第165回 第116号
質問: …関する条約を脱退したことにより軽水炉プロジェクトを停止したのにも拘わらず支援を続けた経費とは何か。 三 KEDOに対する拠出は日米韓同額のはずであるが、米国は二〇〇二年の重油供給停止以後は拠出金の支払いも停止しているので…
答弁: 一について 先の答弁書(平成十八年十月二十日内閣衆質一六五第七二号。以下「前回答弁書」という。)二から五までについてで答弁したとおり、二千二年十月、アメリカ合衆国(以下「合衆国」という。)政府が、北朝鮮が濃縮ウランを利用…
提出 2006年10月12日 滝 実(無所属) 答弁 2006年10月20日
衆議院 第165回 第72号
質問: 一 米朝核合意枠組みに基づいて日本が約束した支援総額はいくらで、これまでの日本の支出額は毎年度いくらか。政府支出と国際協力銀行拠出について示していただきたい。 二 二〇〇二年一〇月初旬に米国のジェームス・ケリー国務次官補…
答弁: 一について 軽水炉プロジェクトの実施のための資金供与に関する日本国政府と朝鮮半島エネルギー開発機構との間の協定(平成十一年条約第七号。以下「KEDO資金供与協定」という。)第一条は、軽水炉プロジェクトの実施のため、一千百…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本 支援」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2006年12月13日 河村 たかし(民主党・無所属クラブ) 答弁 2006年12月22日
衆議院 第165回 第250号
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2016年3月28日 松原 仁(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年4月5日
衆議院 第190回 第218号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2008年11月4日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月14日
衆議院 第170回 第185号
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」に近い
提出 2018年6月14日 大西 健介(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2018年6月22日
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」に近い
提出 2018年6月4日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月12日
衆議院 第196回 第347号お答えすることは困難 ×1
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する再質問…」に近い
提出 2019年12月3日 宮川 伸(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月13日
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」に近い
提出 2018年6月20日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年6月29日
衆議院 第196回 第397号
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する質問主…」に近い
提出 2005年10月27日 白眞勲 答弁 2005年11月4日
参議院 第163回 第17号承知していない ×2
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する再質問…」に近い
提出 2024年12月2日 浜田 聡 答弁 2024年12月13日
「朝鮮半島エネルギー開発機構に対する日本の支援に関する再質問…」に近い
提出 1984年1月26日 秦 豊 答弁 1984年2月7日
参議院 第101回 第1号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。