KurageKurage 質問主意書アシスト

「東日本大震災における台湾 支援に対する総理メッセージ」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2011年7月11日〜2011年7月20日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 江口 克彦)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2011年7月20日 江口 克彦 答弁 2011年7月29日
参議院 第177回 第234号
質問: 私が提出した「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被災した台湾留学生への支援に関する質問主意書」に対する「答弁書」(内閣参質一七七第二二七号。以下「前回答弁書」という。)を踏まえ、なお不明な点について…
答弁: 一について 台湾においては、財団法人交流協会(以下「協会」という。)が、先の答弁書(平成二十三年七月十九日内閣参質一七七第二二七号。以下「前回答弁書」という。)一についてで述べた菅内閣総理大臣から全世界に対し謝意を伝える…
提出 2011年7月11日 江口 克彦 答弁 2011年7月19日
参議院 第177回 第227号
質問: 親日家の多い台湾は、一九九九年の台湾中部大地震や二〇〇九年の台風災害への日本の支援に感謝し、東日本大震災の翌日に緊急援助金の送付と救援隊の派遣を表明した。 また、各国からの義援金の額については、本年三月末時点で、台湾が百…
答弁: 一について 本年四月十一日に、東日本大震災発生後一か月の機会を捉え、各国・地域から受けた支援等について、菅内閣総理大臣から全世界に対し謝意を伝える新聞広告を海外の七紙から発出したところ、この七紙には台湾の新聞は含まれてい…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東日本大震災における台湾 支援に対する総理メッセージ」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」ほか1件に近い
提出 2018年3月16日 源馬 謙太郎(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2018年3月27日
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」ほか1件に近い
提出 2019年6月21日 源馬 謙太郎(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2019年7月5日
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」ほか1件に近い
提出 2018年2月13日 源馬 謙太郎(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2018年2月23日
衆議院 第196回 第75号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」ほか1件に近い
提出 2012年3月13日 大江 康弘 答弁 2012年3月23日
参議院 第180回 第61号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 2006年3月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月28日
衆議院 第164回 第168号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 2020年10月29日 熊谷 裕人 答弁 2020年11月10日
参議院 第203回 第8号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 2011年5月6日 浅野 貴博(民主党・無所属クラブ) 答弁 2011年5月17日
衆議院 第177回 第163号承知していない ×1
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 2012年11月8日 中津川 博郷(改革無所属の会) 答弁 2012年11月16日
衆議院 第181回 第37号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 2006年3月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
衆議院 第164回 第137号
「東日本大震災における台湾の支援に対する総理メッセージ及び被…」に近い
提出 1979年6月14日 竹本孫一 答弁 1979年7月13日
衆議院 第87回 第51号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。