Kurage 質問主意書アシスト

「沖縄県 雇用対策」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
12件
1978年5月13日〜2012年7月18日
答弁書あり
11件
提出者 6人(多い順: 瀬長亀次郎、木村 太郎、喜屋武 眞榮)
答えていない型が出た答弁
8件
お答えすることは困難 5、検討してまいりたい 4、趣旨が明らかではない 2、承知していない 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興との有機的な連携の下に雇用機会の拡大に結びつく施策の推進に努めることが重要である。
(2) 沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興との有機的な連携の下に雇用機会の拡大に結びつく施策の推進に努めることが重要である。
沖縄の振興開発に関する質問主意書 瀬長亀次郎 答弁 1986年11月11日
沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興との有機的な連携の下に雇用機会の拡大に結びつく施策の推進に努めることが重要である。

2. 答えていない型が返った質問(8件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2012年7月18日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年7月27日
質問: 本年三月九日に閣議決定された「高年齢者雇用安定法改正案」は、年金支給開始年齢の段階的引き上げにより、定年後に無給、無年金の人が発生するのを防ぐ反面、経済界からは、一律に希望者全員を六十五歳まで再雇用することを義務づければ…
答弁: …ーセント、宮崎県が七十五・九パーセント、鹿児島県が七十七・六パーセント、沖縄県が七十八・三パーセントである。 六及び八について お尋ねの「公的機関」の意味するところが必ずしも明らかではないが、国については、人事院の調査に…
提出 2012年4月18日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第193号趣旨が明らかではない ×1
質問: …今後、我が国の山を守り、森林・林業の再生に必要な人材育成のため、ひいては雇用対策の一環としても緑の雇用事業の重要性について、国はどのように考え取り組んでいくのか、野田内閣の見解如何。 右質問する。…
答弁: …、七十六人 鹿児島県 �@六百三十七人 �A六十九人、九十八人、百三人 沖縄県 �@五十七人 �A五人、五人、六人 三について 二についてでお答えした都道府県ごとの修了者数の差は、都道府県ごとの森林面積の違い等により生じ…
提出 2010年11月1日 秋野 公造 答弁 2010年11月9日
参議院 第176回 第67号お答えすることは困難 ×1
質問: …することを考えると、一日も早い遺骨収容と身元確認が必要である。昨年十月に沖縄県那覇市が、国の「緊急雇用創出事業」を活用して遺骨収容をボランティア団体に業務委託した事例をもとに、国は、地元から雇用対策として人員を増員して遺…
答弁: 一について 厚生労働省としては、引き続き、鋭意、情報収集を行い、沖縄県、沖縄県民等の協力も得ながら遺骨の収容に努めてまいりたい。 二の1について 厚生労働省としては、工程計画を作成しているわけではないが、引き続き、沖縄県…
提出 2009年4月27日 石井 郁子(日本共産党) 答弁 2009年5月12日
質問: 政府が国連女性差別撤廃委員会に提出した第六回政府報告(二〇〇八年四月)は、男女雇用機会均等法、パートタイム労働法、育児介護休業法、DV防止法の改正などを列挙している。しかし現実には、賃金差別、昇進・昇格差別、パートなど非…
答弁: …県二件、長崎県一件、熊本県八件、大分県三件、宮崎県零件、鹿児島県九件及び沖縄県十七件である。 また、相談内容は多岐にわたることから、全ての相談内容についてお答えすることは困難であるが、雇用の分野における男女の均等な機会及…
提出 1987年5月27日 上原康助 答弁 1987年6月23日
衆議院 第108回 第46号お答えすることは困難 ×3
質問: 衆議院議長 原 健三郎 殿 政府の沖縄施策の実績と今後の施策に関する質問主意書 去る五月十五日、沖縄が本土に復帰して、満十五年が経過した。 その間、沖縄振興開発特別措置法(以下「沖振法」という。)に基づき、第一次沖縄振興…
答弁: …した目標年次における目標値と実績値(総務庁「推計人口」、「労働力調査」、沖縄県「県民所得統計」による。)は、次のとおりである。 人口は、昭和五十六年十月には百十一万八千人となり、一次振計で想定した百三万人を大幅に上回つて…
提出 1986年10月24日 瀬長亀次郎 答弁 1986年11月11日
質問: …五十七〜六十六年度)前半の最終年度でもある。 戦争と米占領軍支配のもと、沖縄県民は、「人間らしいくらしを自らの力でかちとる」との決意に燃えて、祖国復帰運動へ立ち上がつた。経済を立て直し、基地のない、平和で豊かな沖縄を実現…
答弁: …失業者数は二万人未満に減少するものと見込んでいるところである。 (2) 沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興と…
提出 1979年5月8日 喜屋武 眞榮 答弁 1979年5月18日
質問: …であり、この中で職業訓練を志望する者が年々増加している。 そこで若年層の雇用対策として、職業訓練施設を拡充し、県外就職による雇用増とその定着化を推進すべきものと思うが、政府の考えを承りたい。 八 天然記念物の保存について…
答弁: 一について 沖繩県においては、不良鉄筋校舎の改築を計画的に進めており、政府としては、それに対応した助成を行うことによりその促進を図つている。 また、解体撤去費についても、沖繩県の特殊事情にかんがみ、昭和五十四年度から国庫…
提出 1978年5月13日 瀬長亀次郎 答弁 1978年5月30日
衆議院 第84回 第36号検討してまいりたい ×1
質問: …結果、どういう効果をあげてきたのか。 九 公共事業の発注については失業、雇用対策の面からも県内企業に資するよう優先して行うべきである。 例えば沖繩県当局が行つた土木・建設関係の昭和五十一年度県内、県外別発注状況は、全体の…
答弁: …には産業の振興による県内における雇用機会の確保を図ることが重要であるが、雇用対策の面においては、 (1) 沖繩県の失業者の特性を十分考慮して本土への広域職業紹介を積極的に推進すること。 (2) 失業者に対する職業指導、職…

3. 過去の質問主意書(12件・新しい順)

提出 2012年7月18日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年7月27日
質問: 本年三月九日に閣議決定された「高年齢者雇用安定法改正案」は、年金支給開始年齢の段階的引き上げにより、定年後に無給、無年金の人が発生するのを防ぐ反面、経済界からは、一律に希望者全員を六十五歳まで再雇用することを義務づければ…
答弁: …ーセント、宮崎県が七十五・九パーセント、鹿児島県が七十七・六パーセント、沖縄県が七十八・三パーセントである。 六及び八について お尋ねの「公的機関」の意味するところが必ずしも明らかではないが、国については、人事院の調査に…
提出 2012年4月18日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第193号趣旨が明らかではない ×1
質問: …今後、我が国の山を守り、森林・林業の再生に必要な人材育成のため、ひいては雇用対策の一環としても緑の雇用事業の重要性について、国はどのように考え取り組んでいくのか、野田内閣の見解如何。 右質問する。…
答弁: …、七十六人 鹿児島県 �@六百三十七人 �A六十九人、九十八人、百三人 沖縄県 �@五十七人 �A五人、五人、六人 三について 二についてでお答えした都道府県ごとの修了者数の差は、都道府県ごとの森林面積の違い等により生じ…
提出 2010年11月1日 秋野 公造 答弁 2010年11月9日
参議院 第176回 第67号お答えすることは困難 ×1
質問: …することを考えると、一日も早い遺骨収容と身元確認が必要である。昨年十月に沖縄県那覇市が、国の「緊急雇用創出事業」を活用して遺骨収容をボランティア団体に業務委託した事例をもとに、国は、地元から雇用対策として人員を増員して遺…
答弁: 一について 厚生労働省としては、引き続き、鋭意、情報収集を行い、沖縄県、沖縄県民等の協力も得ながら遺骨の収容に努めてまいりたい。 二の1について 厚生労働省としては、工程計画を作成しているわけではないが、引き続き、沖縄県…
提出 2009年4月27日 石井 郁子(日本共産党) 答弁 2009年5月12日
質問: 政府が国連女性差別撤廃委員会に提出した第六回政府報告(二〇〇八年四月)は、男女雇用機会均等法、パートタイム労働法、育児介護休業法、DV防止法の改正などを列挙している。しかし現実には、賃金差別、昇進・昇格差別、パートなど非…
答弁: …県二件、長崎県一件、熊本県八件、大分県三件、宮崎県零件、鹿児島県九件及び沖縄県十七件である。 また、相談内容は多岐にわたることから、全ての相談内容についてお答えすることは困難であるが、雇用の分野における男女の均等な機会及…
提出 1987年5月27日 上原康助 答弁 1987年6月23日
衆議院 第108回 第46号お答えすることは困難 ×3
質問: 衆議院議長 原 健三郎 殿 政府の沖縄施策の実績と今後の施策に関する質問主意書 去る五月十五日、沖縄が本土に復帰して、満十五年が経過した。 その間、沖縄振興開発特別措置法(以下「沖振法」という。)に基づき、第一次沖縄振興…
答弁: …した目標年次における目標値と実績値(総務庁「推計人口」、「労働力調査」、沖縄県「県民所得統計」による。)は、次のとおりである。 人口は、昭和五十六年十月には百十一万八千人となり、一次振計で想定した百三万人を大幅に上回つて…
提出 1986年10月24日 瀬長亀次郎 答弁 1986年11月11日
質問: …五十七〜六十六年度)前半の最終年度でもある。 戦争と米占領軍支配のもと、沖縄県民は、「人間らしいくらしを自らの力でかちとる」との決意に燃えて、祖国復帰運動へ立ち上がつた。経済を立て直し、基地のない、平和で豊かな沖縄を実現…
答弁: …失業者数は二万人未満に減少するものと見込んでいるところである。 (2) 沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興と…
提出 1984年8月8日 瀬長亀次郎 答弁 1984年8月21日
衆議院 第101回 第48号
質問: 衆議院議長 ※(注)永健司 殿 沖縄県における雇用・失業問題に関する質問主意書 沖縄県の失業率は、昭和四十七年の復帰以来急増し、常に全国平均の二倍から三倍という極めて高い数字を記録し推移している。沖縄開発庁が発表した沖縄…
答弁: …人未満に減少するものと見込んでいるところである。 一の2及び二について 沖縄県の厳しい雇用問題に対処するためには、基本的には、産業を振興して県内における雇用機会の拡大を図ることが必要であり、雇用対策の面でも、産業の振興と…
提出 1983年11月28日 瀬長亀次郎 答弁 —
衆議院 第100回 第33号答弁書なし(転送に至らず)
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 沖縄県における雇用及び失業問題に関する質問主意書 沖縄県における雇用・失業問題は、極めて深刻な状況にあり、一刻も早く現状を打開し、問題解決を図ることが緊急の課題となつている。 総理府統計局が十月…
提出 1979年6月14日 瀬長亀次郎 答弁 1979年7月10日
衆議院 第87回 第47号
質問: …たすとともに財政再建の契機をつかむことであると思います」と述べ、さらに「雇用対策の面では、中高年齢者、離職者等の雇用拡大に細心周到な配慮を加えますとともに、中小企業、構造不況業種に対する対策をきめ細く実施することといたし…
答弁: 一について 沖繩県における厳しい雇用失業情勢に対処するためには、基本的には産業の振興を図り、県内に雇用機会を確保することが必要であり、このため、公共事業の拡大による社会資本の充実等産業基盤の整備や産業の近代化を推進してい…
提出 1979年5月8日 喜屋武 眞榮 答弁 1979年5月18日
質問: …であり、この中で職業訓練を志望する者が年々増加している。 そこで若年層の雇用対策として、職業訓練施設を拡充し、県外就職による雇用増とその定着化を推進すべきものと思うが、政府の考えを承りたい。 八 天然記念物の保存について…
答弁: 一について 沖繩県においては、不良鉄筋校舎の改築を計画的に進めており、政府としては、それに対応した助成を行うことによりその促進を図つている。 また、解体撤去費についても、沖繩県の特殊事情にかんがみ、昭和五十四年度から国庫…
提出 1978年9月19日 喜屋武 眞榮 答弁 1978年9月29日
参議院 第85回 第1号
質問: 沖繩県の雇用対策等に関する質問主意書 沖繩県の失業率は、昭和五十三年七月現在約六パーセントで全国の失業率二・二パーセントに比べ極めて厳しい状況にある。これは狭い労働市場にあつて、本土復帰に伴つて発生した失業者、駐留軍労働…
答弁: 一について 政府は、今回の在沖繩米陸軍の日本人従業員の解雇問題に関しては、できる限り多くの者の雇用を引き続き確保するとの方針の下に、米側との交渉を鋭意重ねてきた結果、今回の発表にみられるとおり、当初の解雇計画よりも解雇者…
提出 1978年5月13日 瀬長亀次郎 答弁 1978年5月30日
衆議院 第84回 第36号検討してまいりたい ×1
質問: …結果、どういう効果をあげてきたのか。 九 公共事業の発注については失業、雇用対策の面からも県内企業に資するよう優先して行うべきである。 例えば沖繩県当局が行つた土木・建設関係の昭和五十一年度県内、県外別発注状況は、全体の…
答弁: …には産業の振興による県内における雇用機会の確保を図ることが重要であるが、雇用対策の面においては、 (1) 沖繩県の失業者の特性を十分考慮して本土への広域職業紹介を積極的に推進すること。 (2) 失業者に対する職業指導、職…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「沖縄県 雇用対策」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「政府の沖縄政策の実績と今後の施策に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 1978年5月22日 上原康助 答弁 1978年6月6日
衆議院 第84回 第39号検討してまいりたい ×2
「沖縄県の雇用対策等に関する質問」ほか3件に近い
提出 1978年4月4日 喜屋武 眞榮 答弁 1978年4月11日
参議院 第84回 第18号
「沖縄県における雇用・失業問題に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 2024年6月18日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年6月28日
衆議院 第213回 第190号検討してまいりたい ×1
「沖縄県の雇用対策等に関する質問」ほか2件に近い
提出 1976年2月13日 喜屋武 眞榮 答弁 1976年3月9日
「沖縄県の雇用対策等に関する質問」ほか1件に近い
提出 1979年11月16日 喜屋武 眞榮 答弁 1979年12月7日
参議院 第89回 第10号
「沖縄の振興開発に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2025年6月16日 山川 仁(れいわ新選組) 答弁 2025年6月27日
「沖縄の振興開発に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1987年3月23日 瀬長亀次郎 答弁 1987年4月7日
「政府の沖縄政策の実績と今後の施策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1979年4月23日 喜屋武 眞榮 答弁 1979年5月2日
参議院 第87回 第14号
「沖縄の振興開発に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2025年12月11日 屋良 朝博(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年12月23日
「沖縄県の雇用及び失業問題に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1979年3月22日 上田卓三 答弁 1979年4月13日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文7段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。