Kurage 質問主意書アシスト

「物価政策」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
13件
1947年7月7日〜1976年5月14日
答弁書あり
12件
提出者 11人(多い順: 市来 乙彦、紺野与次郎、中尾 辰義)
答えていない型が出た答弁
5件
お答えすることは困難 4、検討してまいりたい 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

15 輸入割当品目については、物価政策上の観点から、とくに生活関連物資を中心に毎年割当枠の拡大を図つてきているところであり、今後とも可能な限り、割当枠の拡大に努めて参りたい。
当面の諸問題に関する質問主意書 中尾 辰義 答弁 1972年7月18日
輸出の増進並びに国民生活の安定を図るため物価の安定を要することについては、誠に御意見の通りであつて、政府としても、デイスインフレ政策を堅持することにより、物価水準の低位安定を図ることを政策の基本としているのであつて、別に高物価政策といつたようなことを考えているわけではない。幸いにして安定計画は功を奏し、最近においては、物価も賃銀もほぼ安定の足取をたどり、久しきにわたるインフレも概ね終息の見通しを得たものと考える次第である。
ソーダ工業用塩価格の問題は、物価政策における安定帯の考え方及び貿易資金の輸入レート等我国経済復興方式そのものに深く根ざしているものでありまして、この方式が大産業資本擁護政策であるかどうかは、イデオロギーの問題であり、立場の相異であるとお答えする外ありません。
輸出品の価格を公定価格から外すことは現在の物価政策上直に実施は困難であるが輸出品中には国内向のものと品質、規格等の異なるものがあるので、これらについては特に例外価格を認めている。又右のほか、ある種の品目については最低弗価格以上で輸出契約が結ばれたときは弗価格に商品別の一定のレートをかけて算出した額を円価格として当該輸出業者に交付する措置(インセンチイヴ・システム)により輸出意欲の振興を図り、以て公定価格制度によつて輸出が阻害されることがないよう努力をしている。
貿易に関する質問主意書 小川 友三 答弁 1948年11月30日
小作料の金納化は昭和二十一年に実施せられ、従来の物納小作料は、当時の地主米価よりも若干上廻つた石当七十五円を以て換算せられ現在に至つている。このことは農地改革、物価政策、食糧の増産及び供出政策等戦後の農村民主化並に食糧問題解決のために採られた重要施策に関連しての当然の帰結であつて、政府は毫も国民を差別待遇する意図を有するものでない。
田畑小作料改正に関する質問主意書 木檜 三四郎 答弁 1948年11月13日
二、硫化鉱の現行価格に付ては現在鉱山によつて、鉱名の品位生産条件等による原価の開きが相当あるので、個別価格と群別価格を併用する三本建価格へ第一種柵原鉱山、第二種松尾鉱山、第三種その他鉱山を採用している。これは硫化鉱増産の確保と低物価政策との調和を計る為と、山を得る措置と考へる。
四、の(二) 価格差益の徴収は所謂ポツダム緊急勅令である物価統制令に基いて施行されているもので、現行法令上は租税の取扱をしていない。価格差益の徴収は政府の物価政策に基く統制額の引上げによつて消費者の負担において発生する利益であるから、これを国庫に徴収することが適当であると認められるのであるが、価格差益の発生は価格形成と極めて密接な関係にあるから、その内容を最も知悉している物価庁においてこれが調査、決定徴収に当ることが適当と考えている。
税に関する質問主意書 栗山 良夫 外1名 答弁 1947年10月21日

2. 答えていない型が返った質問(5件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 1976年5月14日 紺野与次郎 答弁 1976年5月25日
衆議院 第77回 第12号お答えすることは困難 ×1
質問: …事態を引き起こした責任は、歴代自民党政府による土地政策、エネルギー政策、物価政策、中小企業政策などにあることは、今更多くを言う必要はないと思います。政府は、自らの失政の結果について、公衆浴場業者に転嫁することは許されない…
答弁: 一について 公衆浴場は、多数の国民にとつて保健衛生上日常生活に不可欠な施設であると考える。 公衆浴場入浴料金の価格を物価統制令に基づき統制額を指定すべき価格等として定めているのは、右に述べた公衆浴場の性格を踏まえてのもの…
提出 1972年7月12日 中尾 辰義 答弁 1972年7月18日
質問: …なり国民生活に大きな不安を生じている。物価見通しの再検討をすべきであり、物価政策の強化をすべきであるが、具体策を伺いたい。 10 生産性向上などで料金引き下げの可能なものは値下げし、全体としての水準を一定に保つということ…
答弁: …通機構の近代化、合理化に努めて参りたい。 15 輸入割当品目については、物価政策上の観点から、とくに生活関連物資を中心に毎年割当枠の拡大を図つてきているところであり、今後とも可能な限り、割当枠の拡大に努めて参りたい。 な…
提出 1948年11月18日 小川 友三 答弁 1948年11月30日
参議院 第3回 第20号お答えすることは困難 ×1
質問: 一、政府は真に国家再建の計画があるなら貿易に対する一貫せる方針を取るべきであるが、外国注文品と内地品の公定価格の取扱いに落度がある。貿易業者は外国より注文を(公)以上にて受けなければ日本商品として世界的品物が出来ないのに…
答弁: 輸出品の価格を公定価格から外すことは現在の物価政策上直に実施は困難であるが輸出品中には国内向のものと品質、規格等の異なるものがあるので、これらについては特に例外価格を認めている。又右のほか、ある種の品目については最低弗価…
提出 1948年4月13日 市来 乙彦 答弁 1948年4月23日
参議院 第2回 第59号お答えすることは困難 ×2
質問: …見られないのである。芦田首相は既に高物価の悪影響を認められて居る、必ず低物価政策を諒とせらるるであろうと信ずる。 三、国民の生活の安定を確保するため、最先に食生活の安定を取り上ぐべきである。主食糧は不充分ながら、先づ大体…
答弁: 第一、外資導入と「インフレーシヨン」との関係について インフレーシヨンの荒波の中へ外資を導入しても、その効果は荒波に依つて、減殺され、十全の効果を挙げ得ないから、先づ外資導入の受入体制を確立すべきであるとの御意見には賛成…
提出 1947年10月9日 栗山 良夫 外1名 答弁 1947年10月21日
参議院 第1回 第88号検討してまいりたい ×1
質問: 政府においてはインフレーシヨンの防止及び経済の安定を目途として健全財政の確立に凡ゆる努力を傾注中ときく、然しながら健全財政の確立即ち税収入の確保については其の努力の如何は別として国民の大部分は等しく、税務機構の弱体に起因…
答弁: …ているもので、現行法令上は租税の取扱をしていない。価格差益の徴収は政府の物価政策に基く統制額の引上げによつて消費者の負担において発生する利益であるから、これを国庫に徴収することが適当であると認められるのであるが、価格差益…

3. 過去の質問主意書(13件・新しい順)

提出 1976年5月14日 紺野与次郎 答弁 1976年5月25日
衆議院 第77回 第12号お答えすることは困難 ×1
質問: …事態を引き起こした責任は、歴代自民党政府による土地政策、エネルギー政策、物価政策、中小企業政策などにあることは、今更多くを言う必要はないと思います。政府は、自らの失政の結果について、公衆浴場業者に転嫁することは許されない…
答弁: 一について 公衆浴場は、多数の国民にとつて保健衛生上日常生活に不可欠な施設であると考える。 公衆浴場入浴料金の価格を物価統制令に基づき統制額を指定すべき価格等として定めているのは、右に述べた公衆浴場の性格を踏まえてのもの…
提出 1972年7月12日 中尾 辰義 答弁 1972年7月18日
質問: …なり国民生活に大きな不安を生じている。物価見通しの再検討をすべきであり、物価政策の強化をすべきであるが、具体策を伺いたい。 10 生産性向上などで料金引き下げの可能なものは値下げし、全体としての水準を一定に保つということ…
答弁: …通機構の近代化、合理化に努めて参りたい。 15 輸入割当品目については、物価政策上の観点から、とくに生活関連物資を中心に毎年割当枠の拡大を図つてきているところであり、今後とも可能な限り、割当枠の拡大に努めて参りたい。 な…
提出 1970年12月7日 松平忠久 答弁 1970年12月15日
衆議院 第64回 第1号
質問: …事項につき質問したい。 一 入居料の値上げについて 本年度における政府の物価政策は、昨年比四・八パーセントに押えるとの政策を公表し、最近に至り、七パーセント以内に押える方針に改めた。しかるに厚生団所管の老人ホームの入居料…
答弁: 一 厚生年金老人ホームは、老人福祉法による老人福祉施設(養護老人ホーム等)ではなく、いわゆる有料老人ホームであつて、その利用料金について本年十月一日に行なつた改定は、運営に要する費用および他の有料老人ホームの利用料金との…
提出 1964年12月9日 木村 禧八郎 答弁 1964年12月18日
参議院 第47回 第2号答弁書なし(未受理)
質問: 池田内閣は、物価問題懇談会の「最近の物価問題に関する報告書」をうけて、本年一月二十四日、閣議決定十三項目にわたる物価安定策を公約公表した。そのなかの一項目、公共料金の一年間値上げストップの措置は、たしかに政府の努力によつ…
提出 1949年11月5日 市来 乙彦 答弁 1949年11月18日
参議院 第6回 第14号
質問: 第一 高物価政策の不成績について。 輸出を増進するためには、品質、意匠、信用その他諸般の取扱について最善を尽すと共に、最後の決定的条件は価格の低廉である。 第五国会において、政府は私の質問に対して、低価格ならずとも種々の…
答弁: 一、高物価政策の不成績について 輸出の増進並びに国民生活の安定を図るため物価の安定を要することについては、誠に御意見の通りであつて、政府としても、デイスインフレ政策を堅持することにより、物価水準の低位安定を図ることを政策…
提出 1948年12月12日 板野 勝次 答弁 1948年12月17日
参議院 第4回 第13号
質問: 塩業政策に関する質問に対する答弁書に関する質問主意書 一、政府は、全面的外塩依存の政策をとつているのに対し、その理由を、国内塩業復興の誘い水であると答弁しているが、何故に、又いかなる論拠を以つて、誘い水とするか具体的に見…
答弁: …問題であるが研究中であります。 第九問答弁 ソーダ工業用塩価格の問題は、物価政策における安定帯の考え方及び貿易資金の輸入レート等我国経済復興方式そのものに深く根ざしているものでありまして、この方式が大産業資本擁護政策であ…
提出 1948年11月18日 小川 友三 答弁 1948年11月30日
参議院 第3回 第20号お答えすることは困難 ×1
質問: 一、政府は真に国家再建の計画があるなら貿易に対する一貫せる方針を取るべきであるが、外国注文品と内地品の公定価格の取扱いに落度がある。貿易業者は外国より注文を(公)以上にて受けなければ日本商品として世界的品物が出来ないのに…
答弁: 輸出品の価格を公定価格から外すことは現在の物価政策上直に実施は困難であるが輸出品中には国内向のものと品質、規格等の異なるものがあるので、これらについては特に例外価格を認めている。又右のほか、ある種の品目については最低弗価…
提出 1948年10月20日 木檜 三四郎 答弁 1948年11月13日
参議院 第3回 第1号
質問: 一町乃至一反歩の田畑を貸して小作料を取る地主は少くとも二百六十七万三千人これが家族は約一千三百三十六万五千人にしてこの地主は、皆一様に農林大臣一片の告示により玄米四斗入一俵三十円という零のような小作料金を受け取らねばなら…
答弁: …廻つた石当七十五円を以て換算せられ現在に至つている。このことは農地改革、物価政策、食糧の増産及び供出政策等戦後の農村民主化並に食糧問題解決のために採られた重要施策に関連しての当然の帰結であつて、政府は毫も国民を差別待遇す…
提出 1948年6月5日 田中 利勝 答弁 1948年6月22日
参議院 第2回 第129号
質問: 一、政府は本年度食糧増産計画の実施に当り農民に対し反当り硫安五貫五百匁、燐酸肥料二貫匁の配給を公約したが、聞く処によれば右計画の基礎をなす処の二十三年度硫安生産計画の策定に当り硫化鉱の生産業者の意向を徴しなかつたのみなら…
答弁: …二種松尾鉱山、第三種その他鉱山を採用している。これは硫化鉱増産の確保と低物価政策との調和を計る為と、山を得る措置と考へる。 現行価格が不当に低位に決定されたということはない。 柵原鉱山に付て二十二年度第三四半期の実績を見…
提出 1948年4月13日 市来 乙彦 答弁 1948年4月23日
参議院 第2回 第59号お答えすることは困難 ×2
質問: …見られないのである。芦田首相は既に高物価の悪影響を認められて居る、必ず低物価政策を諒とせらるるであろうと信ずる。 三、国民の生活の安定を確保するため、最先に食生活の安定を取り上ぐべきである。主食糧は不充分ながら、先づ大体…
答弁: 第一、外資導入と「インフレーシヨン」との関係について インフレーシヨンの荒波の中へ外資を導入しても、その効果は荒波に依つて、減殺され、十全の効果を挙げ得ないから、先づ外資導入の受入体制を確立すべきであるとの御意見には賛成…
提出 1948年1月13日 市来 乙彦 答弁 1948年1月27日
参議院 第2回 第3号
質問: …が続出するであろう、私は政府が此等裏面の実情を親切に看取して大悟徹底し低物価政策を確立し一般高物価を排除する様努力されんことを懇望するのである、政治は責任が重大であり又先見の明が必要である、古に「天、徳ヲ我ニ生ズ」という…
答弁: 一、今冬における薪炭の生産供出状況は現在までの推移より見れば年度頭書の計画には及ばないが昨年に比較して一〇%から二〇%程度は良好になつているものと予想される。移出実績は、木炭においては計画に及ばないが薪は計画以上に上つて…
提出 1947年10月9日 栗山 良夫 外1名 答弁 1947年10月21日
参議院 第1回 第88号検討してまいりたい ×1
質問: 政府においてはインフレーシヨンの防止及び経済の安定を目途として健全財政の確立に凡ゆる努力を傾注中ときく、然しながら健全財政の確立即ち税収入の確保については其の努力の如何は別として国民の大部分は等しく、税務機構の弱体に起因…
答弁: …ているもので、現行法令上は租税の取扱をしていない。価格差益の徴収は政府の物価政策に基く統制額の引上げによつて消費者の負担において発生する利益であるから、これを国庫に徴収することが適当であると認められるのであるが、価格差益…
提出 1947年7月7日 齋 武雄 答弁 1947年7月14日
参議院 第1回 第7号
質問: 低物価政策を強力に実行してインフレを抑制し国民生活の安定を図ることは緊急重要なる事柄である。低物価は可能の範囲に於て政府に於て率先その範を示すことによつて国民の精神に至大の影響を与え他の物価も自然に低落を辿ることになる。…
答弁: 「ピース」及び「コロナ」の自由販売は浮動購買力を吸収し財政収入の増加を図ることを目的としているものであつて、国家財源の乏しい現状では止むを得ない措置である。 原紙不足のため現在煙草は大部分紙包又はバラで販売しているので、…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「物価政策」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「国費の緊縮行政の整理に関する質問主意書」ほか3件に近い
提出 1948年11月22日 市来 乙彦 答弁 1948年11月30日
参議院 第3回 第26号
「均衡財政の確立に関する質問主意書」ほか2件に近い
提出 1948年4月20日 市来 乙彦 答弁 1948年5月4日
参議院 第2回 第85号
「物価政策に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2023年12月13日 牧山 ひろえ 答弁 2023年12月26日
参議院 第212回 第139号お答えすることは困難 ×1
「国費の緊縮行政の整理に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1947年10月21日 小川 友三 答弁 1947年10月31日
参議院 第1回 第101号
「貿易に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1947年8月8日 小川 友三 答弁 1947年8月15日
参議院 第1回 第29号
「税に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 1949年5月13日 市来 乙彦 答弁 1949年5月21日
参議院 第5回 第90号
「公衆浴場の確保に関する質問主意書」に近い
提出 1975年6月25日 小沢貞孝 答弁 1975年7月4日
衆議院 第75回 第25号
「公衆浴場の確保に関する質問主意書」に近い
提出 1974年5月21日 小沢貞孝 答弁 1974年5月28日
衆議院 第72回 第30号
「塩業政策に関する質問主意書に対する答弁書に関する質問主意書」に近い
提出 1949年5月10日 板野 勝次 答弁 1949年5月18日
参議院 第5回 第86号
「塩業政策に関する質問主意書に対する答弁書に関する質問主意書」に近い
提出 1953年11月4日 阿部五郎 答弁 1953年11月7日
衆議院 第17回 第5号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文10段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。