KurageKurage 質問主意書アシスト

「農林水産省 出先機関における勤務評定」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2009年5月8日〜2009年5月21日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2009年5月21日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月29日
衆議院 第171回 第432号
質問: 本年四月三十日付の読売新聞夕刊に、農林水産省の出先機関のうち少なくとも十四の機関で、機関の長が同省の労働組合である全農林労働組合の要求を受け入れ、勤務評定を人事に反映させないとする文書(以下、「文書」という。)を交わして…
答弁: 一について 農林水産省が平成二十一年三月に行ったこれまでの労使慣行の点検の中で、御指摘の「七年に一度特別昇給するというルール」を定めた取決めが報告されたという事実はない。 二及び三について 一についてで述べた点検の中で、…
提出 2009年5月8日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月19日
衆議院 第171回 第382号
質問: 本年四月三十日付の読売新聞夕刊に、農林水産省の出先機関のうち少なくとも十四の機関で、機関の長が同省の労働組合である全農林労働組合の要求を受け入れ、勤務評定を人事に反映させないとする文書(以下、「文書」という。)を交わして…
答弁: 一について 農林水産省においては、農林水産省の改革の一環として、これまでの不適切な労使慣行を徹底的に点検しており、御指摘の報道内容については、本年三月に行った点検の過程で明らかになったものである。ただし、御指摘の「七年に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「農林水産省 出先機関における勤務評定」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年3月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月27日
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する再質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年3月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月27日
衆議院 第171回 第235号
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2009年5月19日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年5月29日
衆議院 第171回 第420号
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月1日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月9日
衆議院 第174回 第63号趣旨が明らかではない ×1
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する再質問主意書」に近い
提出 2019年3月27日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年4月5日
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する再質問主意書」に近い
提出 2014年6月13日 古川 元久(民主党・無所属クラブ) 答弁 2014年6月24日
衆議院 第186回 第219号お答えすることは困難 ×2
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する再質問主意書」に近い
提出 2019年3月4日 早稲田 夕季(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年3月15日
衆議院 第198回 第70号
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する質問主意書」に近い
提出 2010年2月4日 宮腰 光寛(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年2月12日
衆議院 第174回 第75号
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する再質問主意書」に近い
提出 2002年11月28日 川田悦子(無所属) 答弁 2002年12月24日
衆議院 第155回 第18号
「農林水産省の出先機関における勤務評定に関する質問主意書」に近い
提出 1950年3月18日 青山 正一 答弁 1950年3月31日
参議院 第7回 第49号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。