KurageKurage 質問主意書アシスト

「電力事業へ 外国資本」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2013年4月22日〜2013年6月24日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 小池 政就)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2013年6月24日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年7月2日
衆議院 第183回 第123号
質問: …の適用により対応する方向性が示されている。また、四月二十二日に提出した「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」への回答においては、外資系企業の参入規制に当たっては電力システム改革後も財務大臣及び経済産業大臣が外国…
答弁: …の「退出の是非を判断すること」の意味するところが必ずしも明らかでないが、外国資本が株式を保有する企業であるか否かにかかわらず、電気の卸売業を営む者がその事業の全部又は一部を休止し、又は廃止しようとするときに、国の許可を受…
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第63号
質問: …正する法律案を閣議決定した(平成二十五年四月十二日決定)が、改革が進めば外国資本も電力事業に新規参入してくる可能性があると考える。それについて、以下の点を明確に回答いただきたい。 一 平成二十五年四月二日閣議決定に「電力…
答弁: 一及び二について 御指摘の「中華人民共和国の太陽光発電事業者」を含む外国投資家(外国為替及び外国貿易法(昭和二十四年法律第二百二十八号)第二十六条第一項に規定する外国投資家をいう。)による電気業に係る対内直接投資等(同条…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「電力事業へ 外国資本」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第60号お答えすることは困難 ×1
「電力自由化と外資規制の在り方についての質問主意書」ほか1件に近い
提出 2013年12月4日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年12月13日
衆議院 第185回 第124号
「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第61号
「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」に近い
提出 2022年8月5日 神谷 宗幣 答弁 2022年8月15日
「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」に近い
提出 2019年3月1日 落合 貴之(立憲民主党・無所属フォーラム) 答弁 2019年3月12日
衆議院 第198回 第68号お答えすることは困難 ×1
「電力自由化と外資規制の在り方についての質問主意書」に近い
提出 2015年2月13日 井坂 信彦(維新の党) 答弁 2015年2月24日
「電力自由化と外資規制の在り方についての質問主意書」に近い
提出 2013年4月22日 小池 政就(みんなの党) 答弁 2013年4月30日
衆議院 第183回 第62号
「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」に近い
提出 2026年6月11日 田嶋 要(中道改革連合・無所属) 答弁 2026年6月22日
「電力事業への外国資本の参入に関する質問主意書」に近い
提出 2024年5月9日 神谷 宗幣 答弁 2024年5月21日
「電力自由化と外資規制の在り方についての質問主意書」に近い
提出 2014年6月19日 福山 哲郎 答弁 2014年6月27日
参議院 第186回 第157号

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。