KurageKurage 質問主意書アシスト

「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局 情報提供」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2006年2月10日〜2006年3月9日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
3件
お答えすることは困難 3、個別の事案 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(3件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2006年3月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
衆議院 第164回 第136号お答えすることは困難 ×1
質問: 標記案件については、平成十八年二月十日に質問主意書を提出し、内閣から同年同月二十一日付で答弁書を受領し(以下、「第一回答弁書」という。)、更に同年同月二十三日に再質問主意書を提出し、内閣から同年三月三日に答弁書を受領した…
答弁: 一及び二について 武藤嘉文衆議院議員(当時)から、小松一郎外務省欧州局長(当時)に対して、全国小売酒販組合中央会関係者が外務省を訪問したいとの意向を有している旨の連絡(以下「本件連絡」という。)があった。本件連絡において…
提出 2006年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月3日
質問: …かにされたい。 五 「前回答弁書」において、「外務省としては、外部からの情報提供の依頼に対し、可能な範囲内で対応したものである。」と答弁しているが、外務省は日本国民から類似の照会がなされた場合も、外務省の関連課が在外公館…
答弁: …容等によるので、一概にお答えすることは困難である。 六について 御指摘の情報提供について定めた法令の明文の規定はないが、外務省としては、可能な範囲内で対応したものである。 七について 本件連絡に対する対応は、先の答弁書(…
提出 2006年2月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月21日
質問: 一 国会議員から調査依頼があった場合、その記録を文書に残すことが外務省では義務づけられているか。義務づけられているとする場合、その法令もしくは内規上の根拠はどこにあるか。 二 元国会議員から調査依頼があった場合、その記録…
答弁: …から英国の法律事務所及び監査法人(以下「法律事務所等」という。)に関する情報提供の依頼を受けて、外務省欧州局西欧課は、在英国日本国大使館に対し、電話により、法律事務所等に関し英国内で公に入手可能な情報について照会した上で…

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2006年3月9日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月17日
衆議院 第164回 第136号お答えすることは困難 ×1
質問: 標記案件については、平成十八年二月十日に質問主意書を提出し、内閣から同年同月二十一日付で答弁書を受領し(以下、「第一回答弁書」という。)、更に同年同月二十三日に再質問主意書を提出し、内閣から同年三月三日に答弁書を受領した…
答弁: 一及び二について 武藤嘉文衆議院議員(当時)から、小松一郎外務省欧州局長(当時)に対して、全国小売酒販組合中央会関係者が外務省を訪問したいとの意向を有している旨の連絡(以下「本件連絡」という。)があった。本件連絡において…
提出 2006年2月23日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月3日
質問: …かにされたい。 五 「前回答弁書」において、「外務省としては、外部からの情報提供の依頼に対し、可能な範囲内で対応したものである。」と答弁しているが、外務省は日本国民から類似の照会がなされた場合も、外務省の関連課が在外公館…
答弁: …容等によるので、一概にお答えすることは困難である。 六について 御指摘の情報提供について定めた法令の明文の規定はないが、外務省としては、可能な範囲内で対応したものである。 七について 本件連絡に対する対応は、先の答弁書(…
提出 2006年2月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月21日
質問: 一 国会議員から調査依頼があった場合、その記録を文書に残すことが外務省では義務づけられているか。義務づけられているとする場合、その法令もしくは内規上の根拠はどこにあるか。 二 元国会議員から調査依頼があった場合、その記録…
答弁: …から英国の法律事務所及び監査法人(以下「法律事務所等」という。)に関する情報提供の依頼を受けて、外務省欧州局西欧課は、在英国日本国大使館に対し、電話により、法律事務所等に関し英国内で公に入手可能な情報について照会した上で…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局 情報提供」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」ほか1件に近い
提出 2006年3月29日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月7日
衆議院 第164回 第190号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」ほか1件に近い
提出 2006年3月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月14日
衆議院 第164回 第126号お答えすることは困難 ×2
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」ほか1件に近い
提出 2006年4月20日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月28日
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年4月26日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年5月12日
衆議院 第164回 第240号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年3月10日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月22日
衆議院 第164回 第140号お答えすることは困難 ×1
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年2月1日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月10日
衆議院 第164回 第36号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年3月14日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年3月24日
衆議院 第164回 第147号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年2月6日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年2月14日
衆議院 第164回 第49号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2006年4月7日 鈴木 宗男(無所属) 答弁 2006年4月18日
衆議院 第164回 第212号
「全国小売酒販組合中央会元事務局長に対する外務省欧州局の情報…」に近い
提出 2002年2月15日 長妻 昭(民主党・無所属クラブ) 答弁 2002年2月22日
衆議院 第154回 第24号検討してまいりたい ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文3段落と過去の質問3件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。