「旧防衛庁 防衛省」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
8件
2007年10月30日〜2008年10月1日
答弁書あり
8件
提出者 4人(多い順: 鈴木 宗男、近藤 正道、川田龍平)
答えていない型が出た答弁
4件
お答えすることは困難 3、承知していない 2、趣旨が明らかではない 2、検討してまいりたい 2
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
防衛省は、長崎空港の前身である大村空港が旧海軍飛行場を使用して発足したという歴史的経緯から、大村空港を旧運輸大臣が昭和三十五年に供用開始して以来、同空港の滑走路を継続して使用しており、使用を開始するに当たって、旧運輸省と旧防衛庁との間で、特段の協議等が行われた事実は確認されていない。
2. 答えていない型が返った質問(4件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …ては、いずれも国側敗訴を認める判決が確定した。本年八月には、これを受けて防衛省が国家賠償法第一条第二項に基づき、賠償額を当該公務員個人に求償し、当該公務員がこれを支払った旨の報道がなされた。 右事案については、訴訟におい…
答弁: …円) ⑧ 刑務所職員が受刑者に違法な処遇をしたとするもの(五万円) ⑨ 旧防衛庁の職員が個人情報を開示したとするもの(十二万円) ⑩ 入国管理センターの職員が被収容者に暴行したとするもの(五十八万二百五十円) ⑪ 国税局…
質問: …に対応可能であると防衛省が考えている根拠を示されたい。 九 七の業者に、旧防衛庁並びに防衛省から天下った者はいるか。いるのならば、その者の氏名と退職前の官職を明らかにされたい。 十 防衛省におけるいじめの問題について、そ…
答弁: 一について 防衛省においては、自衛官及び事務官等の自殺者の年齢について、十五歳から十九歳まで、二十歳から二十四歳まで、二十五歳から二十九歳まで、三十歳から三十四歳まで、三十五歳から三十九歳まで、四十歳から四十四歳まで、四…
質問: 株式会社クボタは、二〇〇五年六月二十九日、同社従業員や退職者、関係業者等にアスベストが原因の患者が多発していること、並びに兵庫県尼崎市の旧神崎工場の周辺で中皮腫を発症した一般住民への見舞金の支払を決めたことを発表した。こ…
答弁: …産業省において二十四億二千万円、国土交通省において百八十五億八千万円及び旧防衛庁において十六億七千万円の予算を計上している。なお、このほか施設整備費等アスベスト対策に係る経費を事業費の一部として含むものがある。 平成十八…
質問: …通省(旧運輸省)は、長崎空港A滑走路を海自ヘリに使用させる際に、防衛省(旧防衛庁)との間で、どのような協議をし、使用を許可したのか。また、その理由を伺いたい。 更に、海自ヘリが、A滑走路を使用するにあたっての使用条件(機…
答弁: …通省では、航空機騒音実態調査の結果を踏まえ、A滑走路の主たる使用者である旧防衛庁に対して、騒音対策について要請したところである。 防衛省(平成十九年一月八日以前は防衛庁。以下同じ。)では、従来より騒音の軽減のための方策と…
3. 過去の質問主意書(8件・新しい順)
質問: …ては、いずれも国側敗訴を認める判決が確定した。本年八月には、これを受けて防衛省が国家賠償法第一条第二項に基づき、賠償額を当該公務員個人に求償し、当該公務員がこれを支払った旨の報道がなされた。 右事案については、訴訟におい…
答弁: …円) ⑧ 刑務所職員が受刑者に違法な処遇をしたとするもの(五万円) ⑨ 旧防衛庁の職員が個人情報を開示したとするもの(十二万円) ⑩ 入国管理センターの職員が被収容者に暴行したとするもの(五十八万二百五十円) ⑪ 国税局…
質問: …に対応可能であると防衛省が考えている根拠を示されたい。 九 七の業者に、旧防衛庁並びに防衛省から天下った者はいるか。いるのならば、その者の氏名と退職前の官職を明らかにされたい。 十 防衛省におけるいじめの問題について、そ…
答弁: 一について 防衛省においては、自衛官及び事務官等の自殺者の年齢について、十五歳から十九歳まで、二十歳から二十四歳まで、二十五歳から二十九歳まで、三十歳から三十四歳まで、三十五歳から三十九歳まで、四十歳から四十四歳まで、四…
質問: …(防衛庁)の方から要望もあり、入札に参加した」との旨述べたと承知するが、旧防衛庁(現防衛省)より「協会」に対して、苅田港の毒ガス弾処理事業の調査業務受注に向け、入札に参加するよう要望したという事実はあるか。 二 一で、あ…
答弁: 一から四までについて お尋ねのような「事実」については、防衛省において当時の担当者からの聴取等を行ったところ、本年一月十五日現在、確認されていない。 なお、防衛庁(当時)において、「苅田港等老朽化化学兵器に関する調査等委…
質問: …DOF)への自衛隊派遣及びUNDOFに参加している自衛隊の活動についての旧防衛庁及び防衛省と軍需商社山田洋行(以下、「山田洋行」という。)との随意契約(以下、「UNDOFでの契約」という。)について、契約件数は「ミニバス…
答弁: …措法」という。)に基づく活動の実施のための契約に関するものであるところ、防衛省として、お尋ねの企業の個別の名称については、これが公になることにより、当該企業の正当な利益等を害するおそれがあることから、お答えを差し控えたい…
質問: …。)に基づくイラクへの自衛隊派遣及びイラクにおける自衛隊の活動に際して、旧防衛庁及び防衛省は軍需商社山田洋行(以下、「山田洋行」という。)とどの案件で随意契約を結び、どれほどの金銭を山田洋行側に支払っているかとの質問に対…
答弁: …答弁書」という。)二についてのとおりお答えしたものである。 二について 防衛省として、前回答弁書一について及び二についてで述べた「ミニバス(B)」、「油圧ショベル(装輪式)〔UNDOF用〕」及び「汎用エアロゾルテスタ(サ…
質問: 株式会社クボタは、二〇〇五年六月二十九日、同社従業員や退職者、関係業者等にアスベストが原因の患者が多発していること、並びに兵庫県尼崎市の旧神崎工場の周辺で中皮腫を発症した一般住民への見舞金の支払を決めたことを発表した。こ…
答弁: …産業省において二十四億二千万円、国土交通省において百八十五億八千万円及び旧防衛庁において十六億七千万円の予算を計上している。なお、このほか施設整備費等アスベスト対策に係る経費を事業費の一部として含むものがある。 平成十八…
質問: …NDOFへの自衛隊派遣及びUNDOFに参加している自衛隊の活動に際して、旧防衛庁及び防衛省は軍需商社山田洋行とどの案件で随意契約を結び、どれほどの金銭を山田洋行側に支払っているか明らかにされたい。 二 いわゆるイラク人道…
答弁: 一について 平成十四年四月から平成十九年十月までの間、防衛省(平成十九年一月九日より前は防衛庁。以下同じ。)がゴラン高原国際平和協力業務の実施のために、株式会社山田洋行と締結した随意契約の契約件名は、「ミニバス(B)」及…
質問: …通省(旧運輸省)は、長崎空港A滑走路を海自ヘリに使用させる際に、防衛省(旧防衛庁)との間で、どのような協議をし、使用を許可したのか。また、その理由を伺いたい。 更に、海自ヘリが、A滑走路を使用するにあたっての使用条件(機…
答弁: …通省では、航空機騒音実態調査の結果を踏まえ、A滑走路の主たる使用者である旧防衛庁に対して、騒音対策について要請したところである。 防衛省(平成十九年一月八日以前は防衛庁。以下同じ。)では、従来より騒音の軽減のための方策と…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「旧防衛庁 防衛省」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する再質問主意書」ほか2件に近い
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する再質問主意書」ほか2件に近い
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する質問主意書」ほか2件に近い
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「旧防衛庁及び防衛省と軍需商社との関係に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「国家賠償法第一条第二項に基づく求償権行使事例に関する質問主…」ほか1件に近い
「自衛隊員の自殺防止に向けた防衛省の取り組み並びに組織のあり…」に近い
「自衛隊員の自殺防止に向けた防衛省の取り組み並びに組織のあり…」に近い
「自衛隊員の自殺防止に向けた防衛省の取り組み並びに組織のあり…」に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文5段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。