Kurage 質問主意書アシスト

「本年三月七日 麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
4件
2009年3月9日〜2009年4月13日
答弁書あり
4件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(4件・新しい順)

提出 2009年4月13日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月21日
衆議院 第171回 第306号
質問: 本年三月七日、麻生太郎内閣総理大臣は、内閣総理大臣としてではなく、自由民主党総裁として沖縄県を訪問(以下、「訪問」という。)しているが、その際、麻生総理が普天間飛行場はじめ在沖縄米軍基地の視察を行う、または、普天間飛行場…
答弁: 一から三までについて 政府としては、基本的には、内閣総理大臣としての職務と自由民主党総裁としての職務を区分しており、一般に、自由民主党総裁として行われたものについては、お答えする立場になく、先の答弁書(平成二十一年四月十…
提出 2009年4月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年4月10日
衆議院 第171回 第266号
質問: …衆質一七一第二二四号)を踏まえ、再度質問する。 一 「前回答弁書」では、本年三月七日、麻生太郎内閣総理大臣は、内閣総理大臣としてではなく、自由民主党総裁として沖縄県を訪問(以下、「訪問」という。)しており、「訪問」に際し…
答弁: 一及び四について 質問主意書に対する答弁は、国会法(昭和二十二年法律第七十九号)第七十五条第二項の規定に基づき、内閣としてお答えするものであるが、御指摘の「訪問」については、内閣総理大臣として行われたものではなく、自由民…
提出 2009年3月18日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月27日
衆議院 第171回 第224号
質問: 「前回答弁書」(内閣衆質一七一第一九八号)を踏まえ、再質問する。 一 本年三月七日、麻生太郎内閣総理大臣が沖縄県を訪問(以下、「訪問」という。)し、仲井眞弘多沖縄県知事と会談(以下、「会談」という。)したが、「訪問」に際…
答弁: 一について 御指摘の「訪問」に際しては、岡本全勝内閣総理大臣秘書官及び室城信之内閣総理大臣秘書官が麻生太郎内閣総理大臣に随行したところである。 二について 御指摘の「訪問」については、自由民主党総裁として行われたものであ…
提出 2009年3月9日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月17日
衆議院 第171回 第198号
質問: 本年三月七日、麻生太郎内閣総理大臣は沖縄県を訪問(以下、「訪問」という。)し、仲井眞弘多沖縄県知事と会談(以下、「会談」という。)した。右を踏まえ、質問する。 一 本年二月十七日に中曽根弘文外務大臣とヒラリー・クリントン…
答弁: 一から三までについて 御指摘の「訪問」については、自由民主党総裁として行われたものであり、お尋ねの「視察」や「対話」の有無やその理由等について、政府としてお答えする立場にない。 いずれにせよ、政府としては、普天間飛行場の…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「本年三月七日 麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」ほか2件に近い
提出 2009年2月26日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月6日
衆議院 第171回 第160号
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」ほか2件に近い
提出 2012年3月9日 浅野 貴博(新党大地・真民主) 答弁 2012年3月21日
衆議院 第180回 第131号
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」ほか1件に近い
提出 2009年2月24日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2009年3月6日
衆議院 第171回 第152号承知していない ×1
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」ほか1件に近い
提出 2009年11月24日 高市 早苗(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2009年12月4日
衆議院 第173回 第109号お答えすることは困難 ×1
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」に近い
提出 2009年2月4日 喜納 昌吉 答弁 2009年2月13日
参議院 第171回 第26号
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」に近い
提出 2009年2月5日 糸数 慶子 答弁 2009年2月13日
参議院 第171回 第31号
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」に近い
提出 2009年3月5日 照屋 寛徳(社会民主党・市民連合) 答弁 2009年3月13日
衆議院 第171回 第187号趣旨が明らかではない ×2
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」に近い
提出 2011年2月21日 佐藤 正久 答弁 2011年3月1日
参議院 第177回 第85号お答えすることは困難 ×1
「本年三月七日の麻生太郎内閣総理大臣による沖縄県訪問に関する…」に近い
提出 2010年1月18日 浜田 昌良 答弁 2010年1月26日
参議院 第174回 第3号お答えすることは困難 ×3
「本年三月七日の自由民主党総裁という立場での麻生太郎内閣総理…」に近い
提出 2010年1月18日 木村 太郎(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年1月26日
衆議院 第174回 第6号仮定の質問 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。