KurageKurage 質問主意書アシスト

「東京電力 電力料金引き上げに対する政府」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
3件
2012年3月23日〜2012年4月20日
答弁書あり
3件
提出者 1人(多い順: 河野 太郎)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(3件・新しい順)

提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第197号
質問: …ことがあるか。あるとすればそれは具体的にどんなときか。この四月一日付で、東京電力との契約期間が残っていたにもかかわらず値上げに同意した政府機関があったか、もしあったならば電力料金はいくら上がったのか、年間の支払いがいくら…
答弁: 一について 各府省等が東京電力株式会社と締結している電力小売自由化部門の電気需給契約であって本年四月一日以降に契約期間が満了するものについて、同日からの電気料金の値上げに応じた府省等はない。 なお、予算の効率的な執行か否…
提出 2012年4月6日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月17日
衆議院 第180回 第175号
質問: 一 政府は、先の質問主意書に対する答弁の中で「各府省等が東京電力と締結している電力小売自由化部門の電気需給契約であって同日以降に契約期間が満了するものについて、契約期間満了前に契約内容の変更に応じるか否かについては、個々…
答弁: 一について 各府省等において予算の効率的な執行か否かを判断するに当たっては、契約期間満了前の契約内容の変更による予算の執行額の増減が勘案されるべきものと考えている。…
提出 2012年3月23日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
衆議院 第180回 第146号
質問: …の予算の前提となる電力料金の単価と使用量はそれぞれいくらか。 三 政府が東京電力と結んでいる高圧および特別高圧の契約に関して、東京電力からの値上げのお願いを受け入れるのか、それとも契約期間が終了するまでは値上げを拒否する…
答弁: …時、夏季以外は四百三十万五千七百四十二キロワット時である。 三について 東京電力株式会社(以下「東京電力」という。)は、電力小売自由化部門の需要家に対する電気料金の本年四月一日からの値上げを求めてきたが、各府省等が東京電…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「東京電力 電力料金引き上げに対する政府」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」ほか2件に近い
提出 2012年3月23日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
衆議院 第180回 第147号
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」ほか2件に近い
提出 2012年4月6日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月17日
衆議院 第180回 第176号
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」ほか2件に近い
提出 2012年4月20日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月27日
衆議院 第180回 第198号
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」ほか1件に近い
提出 2012年4月27日 浜田 昌良 答弁 2012年5月11日
参議院 第180回 第99号
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」ほか1件に近い
提出 2012年3月23日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
衆議院 第180回 第148号お答えすることは困難 ×1
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する質問主…」ほか1件に近い
提出 2012年5月9日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年5月18日
衆議院 第180回 第234号お答えすることは困難 ×1
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する第三回…」に近い
提出 2012年4月6日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月17日
衆議院 第180回 第178号お答えすることは困難 ×1
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する質問主…」に近い
提出 2012年3月15日 水野 賢一 答弁 2012年3月23日
参議院 第180回 第63号お答えすることは困難 ×2
「東京電力の電力料金引き上げに対する政府の対応に関する再質問…」に近い
提出 2012年3月23日 河野 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2012年4月3日
衆議院 第180回 第149号お答えすることは困難 ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。