KurageKurage 質問主意書アシスト

「汚染米不正転売問題に係る農林水産省 責任並びに同省による被害救済策」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
2件
2008年11月7日〜2008年12月1日
答弁書あり
2件
提出者 1人(多い順: 鈴木 宗男)
答えていない型が出た答弁
0件

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(0件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

3. 過去の質問主意書(2件・新しい順)

提出 2008年12月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年12月9日
衆議院 第170回 第297号
質問: 我が国が九五年度より一定量輸入することを義務付けられている外国産米のうち、農薬等により汚染され、食用ではなく工業用に限定して使用されるはずだった米が、大阪市の米加工販売会社三笠フーズ等により不正に食用に転売され、大きな社…
答弁: 一について 事故米穀の不正規流通問題については、内閣府に設置された事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会議(以下「有識者会議」という。)が平成二十年十一月二十五日に取りまとめた「事故米穀の不正規流通問題に関する有識者会…
提出 2008年11月7日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年11月18日
衆議院 第170回 第216号
質問: 「政府答弁書一」(内閣衆質一七〇第一五七号)と「政府答弁書二」(内閣衆質一七〇第五七号)を踏まえ、以下質問する。 一 我が国が九五年度より一定量輸入することを義務付けられている外国産米のうち、農薬等により汚染され、食用で…
答弁: 一及び二について お尋ねの事例に類似するものとしては、我が国において牛海綿状脳症等の家畜伝染病の発生により経済的な影響を受けた事業者に対し、政府が支援を行った事例がある。 三について 農林水産省関東農政局東京農政事務所(…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・9件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「汚染米不正転売問題に係る農林水産省 責任並びに同省による被害救済策」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」ほか1件に近い
提出 2008年10月23日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月31日
衆議院 第170回 第157号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」ほか1件に近い
提出 2008年9月30日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月10日
衆議院 第170回 第57号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」ほか1件に近い
提出 2008年10月8日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月17日
衆議院 第170回 第85号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」ほか1件に近い
提出 2008年9月25日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第18号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」ほか1件に近い
提出 2008年10月1日 鈴木 宗男(国民新党・大地・無所属の会) 答弁 2008年10月10日
衆議院 第170回 第58号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」に近い
提出 2008年10月8日 滝 実(無所属) 答弁 2008年10月17日
衆議院 第170回 第88号
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」に近い
提出 2008年9月24日 滝 実(無所属) 答弁 2008年10月3日
衆議院 第170回 第8号承知していない ×1
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」に近い
提出 2019年6月18日 緑川 貴士(国民民主党・無所属クラブ) 答弁 2019年6月28日
衆議院 第198回 第250号趣旨が明らかではない ×1
「汚染米不正転売問題に係る農林水産省の責任並びに同省による被…」に近い
提出 2025年2月20日 石垣 のりこ 答弁 2025年3月4日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

検索語を含む答弁の原文が見つからないので、この語では下書きを作れません。