「湖沼 環境保全」で書く前に
論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。
過去の質問主意書
18件
1973年9月3日〜2019年12月4日
答弁書あり
18件
提出者 15人(多い順: 紙 智子、島本虎三、土井たか子)
答えていない型が出た答弁
13件
検討してまいりたい 6、承知していない 5、お答えすることは困難 5、趣旨が明らかではない 3
1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)
答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。
通商産業省においても、湖沼の環境保全は重要であると認識しており、今後とも湖沼の環境保全上必要かつ有効適切な対策について取り組んでまいる所存である。
水質汚濁防止法による排出水の排出の規制等、既存の諸制度を活用して湖沼の環境保全を図ることといたしたい。
建設省においては、湖沼及びその周辺の環境保全については、都市計画法、河川法等の既存の法制度の十分な活用を図ること等により対応してまいりたい。
なお、技術基準省令第二条第一項第五号の「利水上の水源である湖沼、貯水池等」は表流水に係るものを指すと考えており、五月八日の衆議院公害対策並びに環境保全特別委員会において、建設省河川局河川計画課長飯※(注)敏夫説明員が説明しているとおりである。
2. 答えていない型が返った質問(13件)
「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。
質問: …、こうした生態系の一部を調査するだけでは、全く不十分である。土壌、河川、湖沼、海域等を始め、それらの中に生息する微生物、菌糸類、コケ類や藻類、ミミズや昆虫類、哺乳類・鳥類・魚類などの野生生物などを幅広く対象とし、生態系と…
答弁: …)が実施している調査の内容や今後の調査予定等に関し、機関等の森林、河川、湖沼、海洋等の生態系を専門とする研究者等の参加を得て、「野生動植物への放射線影響に関する意見交換会」を開催したところである。同省においては、こうした…
質問: …ロワシの存続を脅かしている原因は、「森林伐採による営巣地消失、河川開発、湖沼開発、海岸開発による餌資源の減少。カメラマンなど営巣木周辺への人の立ち入りや工事などによる営巣阻害。PCBなど有機塩素化合物の体内蓄積。銃猟エゾ…
答弁: 一の1について 一般国道三十九号北見道路(以下「北見道路」という。)の事業主体である国土交通省北海道開発局(以下「北海道開発局」という。)においては、モニタリング調査により、平成十九年三月十五日以降、事業地の周辺における…
質問: …て、現代社会の在り方を持続可能なものに変革するべく、「森林・緑地・河川・湖沼の保全」を挙げている。また、林野庁は国有林野の管理経営の基本方針を国土の保全などの「公益的機能重視」としており、「地球規模で森林を持続的に利用管…
答弁: 一について 環境省は、地球環境保全、公害の防止、自然環境の保護及び整備その他の環境の保全を図ることを任務としている。一方、林野庁は、森林の保続培養、林産物の安定供給の確保、林業の発展、林業者の福祉の増進及び国有林野事業の…
質問: …は「魚類の学識経験」を理由に、網走湖水環境改善施策検討委員会は「河川及び湖沼の魚介類に精通している」ことを理由に、十勝川千代田分流堰魚道検討委員会は「学識経験者の立場から意見等をいただくため」選任されている。高規格道路日…
答弁: 一の1の(一)の(1)、(二)の(1)、(三)の(1)及び(四)の(1)並びに2の(一)について 「審議会等の整理合理化に関する基本的計画」(平成十一年四月二十七日閣議決定)においては、国家行政組織法(昭和二十三年法律第…
質問: …どのように変化したのかなど、根拠を示して具体的に説明されたい。 2 漁業環境保全創造事業の事業評価の結果についても、漁業環境がどのように変化したかなど、根拠を示して具体的に説明されたい。 3 答弁書では、汚水処理人口普及…
答弁: …でいないこと等が述べられているところである。 五の5について 岡山県が、湖沼水質保全特別措置法(昭和五十九年法律第六十一号)第四条第一項の規定に基づき策定した児島湖に係る第四期湖沼水質保全計画について平成十九年三月に公表…
質問: …十六ページ)の中でも、「オオクチバス・ブルーギルが侵入・定着することで、湖沼生態系がどのような影響を受けているのかについての知見はほとんどなかった」と記載されている。又、これまで外来魚問題が国会で取り上げられたのは二回だ…
答弁: …盾しない。 八について オオクチバスを含む魚類の生息実態については、自然環境保全法(昭和四十七年法律第八十五号)第四条に基づく自然環境保全基礎調査のほか、地方公共団体等の取組の実態の調査、文献調査及び専門家に対して行った…
質問: …に及ぶ慢性毒性、遺伝毒性が全く考慮されていないとすれば、今後全国の河川・湖沼で魚類を始めとする動植物の絶滅ないし減少が進むことが懸念される。 1 排水指針値に関して、二十一種類の農薬全てに機械的に水質目標の十倍としている…
答弁: …ある。 キャプタンについては、その魚毒性の程度の大きさからみて、「河川、湖沼、海域及び養殖池に飛散又は流入するおそれのある場所では使用せず、これらの場所以外でも一時に広範囲には使用しない」旨表示されており、このことはゴル…
質問: …総合開発計画の見直しを中心に質問を行つたところであるが、このたび政府が「湖沼環境保全法案」の国会提出見送りを決めた新たな事態を踏まえ、改めて次の諸点について質問し、各項目についての具体的な答弁を求めるものである。 一 琵…
答弁: …関係住民の福祉とをあわせ増進するため策定されるものであり、また、政府は、湖沼の水質保全に関する法案において、指定湖沼の水質の保全に関し実施すべき施策に関する計画が策定されることを検討しているところである。したがつて、琵琶…
質問: …告が発表されているところである。 また、合成洗剤は生活排水となつて河川、湖沼、海域に流入し、水道水源などの水質環境の悪化に寄与するなど、公害対策並びに環境保全の面からも種々の問題を提起している。 特に、その含有する燐分は…
答弁: 一について 1 合成洗剤の安全性については、内外で行われた急性毒性、慢性毒性等各種の毒性に関する試験の成績、使用実態等に基づき総合的に評価している。 合成洗剤の安全性に関しては多数の研究成果が発表されており、御指摘の著作…
質問: …衛生上重大な問題となつている。 また、合成洗剤は、生活排水となつて河川・湖沼・海域における汚濁の大きな原因となるとともに、富栄養化を促進している。 特に、その含有するリン分は、閉鎖系水域において赤潮発生の主要な原因の一つ…
答弁: 一について 1 御指摘の著作等における合成洗剤の急性毒性及び慢性毒性に関するデータは、合成洗剤の人体に対する有害性を証するものとは考えられない。 2(1) 御指摘の論文においては、マウスに対し合成洗剤を投与した後、肝細胞…
3. 過去の質問主意書(18件・新しい順)
質問: …田県環境部局では、さらなる水質保全対策を推進するために、次期八郎湖に係る湖沼水質保全計画の策定に取り組んでいると承知をいたしておりますので、農林水産省といたしましても、八郎湖において水質保全が求められていることを踏まえま…
答弁: 一について 政府としては、国営八郎潟土地改良事業において、農業水利施設の老朽化対策を行うに際して、農業排水に含まれる窒素やリン等の八郎湖への流出を抑制できるよう、工事計画に係る詳細な設計を実施しているところである。 二及…
質問: …とともに、東西に春日山、生駒山などの緩やかな山並を望み、北側には古墳群・湖沼が多数分布し、緑豊かな景観を残している。こうした周辺環境と一体となった宮跡の歴史的・文化的景観を保全することが大切である。計画されている第一次朝…
答弁: …史公園に「導入すべき機能」として、「歴史・文化体感・体験機能」、「自然的環境保全・創出機能」等を設定するとともに、「空間配置計画」として、歴史資産の活用を主とする空間等を「シンボルゾーン」等と位置付け、また、歴史資産の保…
質問: …、こうした生態系の一部を調査するだけでは、全く不十分である。土壌、河川、湖沼、海域等を始め、それらの中に生息する微生物、菌糸類、コケ類や藻類、ミミズや昆虫類、哺乳類・鳥類・魚類などの野生生物などを幅広く対象とし、生態系と…
答弁: …)が実施している調査の内容や今後の調査予定等に関し、機関等の森林、河川、湖沼、海洋等の生態系を専門とする研究者等の参加を得て、「野生動植物への放射線影響に関する意見交換会」を開催したところである。同省においては、こうした…
質問: …ロワシの存続を脅かしている原因は、「森林伐採による営巣地消失、河川開発、湖沼開発、海岸開発による餌資源の減少。カメラマンなど営巣木周辺への人の立ち入りや工事などによる営巣阻害。PCBなど有機塩素化合物の体内蓄積。銃猟エゾ…
答弁: 一の1について 一般国道三十九号北見道路(以下「北見道路」という。)の事業主体である国土交通省北海道開発局(以下「北海道開発局」という。)においては、モニタリング調査により、平成十九年三月十五日以降、事業地の周辺における…
質問: …て、現代社会の在り方を持続可能なものに変革するべく、「森林・緑地・河川・湖沼の保全」を挙げている。また、林野庁は国有林野の管理経営の基本方針を国土の保全などの「公益的機能重視」としており、「地球規模で森林を持続的に利用管…
答弁: 一について 環境省は、地球環境保全、公害の防止、自然環境の保護及び整備その他の環境の保全を図ることを任務としている。一方、林野庁は、森林の保続培養、林産物の安定供給の確保、林業の発展、林業者の福祉の増進及び国有林野事業の…
質問: …は「魚類の学識経験」を理由に、網走湖水環境改善施策検討委員会は「河川及び湖沼の魚介類に精通している」ことを理由に、十勝川千代田分流堰魚道検討委員会は「学識経験者の立場から意見等をいただくため」選任されている。高規格道路日…
答弁: 一の1の(一)の(1)、(二)の(1)、(三)の(1)及び(四)の(1)並びに2の(一)について 「審議会等の整理合理化に関する基本的計画」(平成十一年四月二十七日閣議決定)においては、国家行政組織法(昭和二十三年法律第…
質問: …どのように変化したのかなど、根拠を示して具体的に説明されたい。 2 漁業環境保全創造事業の事業評価の結果についても、漁業環境がどのように変化したかなど、根拠を示して具体的に説明されたい。 3 答弁書では、汚水処理人口普及…
答弁: …でいないこと等が述べられているところである。 五の5について 岡山県が、湖沼水質保全特別措置法(昭和五十九年法律第六十一号)第四条第一項の規定に基づき策定した児島湖に係る第四期湖沼水質保全計画について平成十九年三月に公表…
質問: …十六ページ)の中でも、「オオクチバス・ブルーギルが侵入・定着することで、湖沼生態系がどのような影響を受けているのかについての知見はほとんどなかった」と記載されている。又、これまで外来魚問題が国会で取り上げられたのは二回だ…
答弁: …盾しない。 八について オオクチバスを含む魚類の生息実態については、自然環境保全法(昭和四十七年法律第八十五号)第四条に基づく自然環境保全基礎調査のほか、地方公共団体等の取組の実態の調査、文献調査及び専門家に対して行った…
質問: …に及ぶ慢性毒性、遺伝毒性が全く考慮されていないとすれば、今後全国の河川・湖沼で魚類を始めとする動植物の絶滅ないし減少が進むことが懸念される。 1 排水指針値に関して、二十一種類の農薬全てに機械的に水質目標の十倍としている…
答弁: …ある。 キャプタンについては、その魚毒性の程度の大きさからみて、「河川、湖沼、海域及び養殖池に飛散又は流入するおそれのある場所では使用せず、これらの場所以外でも一時に広範囲には使用しない」旨表示されており、このことはゴル…
質問: … 簡易な公共下水道事業推進に関する質問主意書 公共下水道は、現在、河川・湖沼・海域の水質保全及び生活環境の改善に大きな役割を果たしつつあります。そのため、公共下水道の整備促進は、都市・農山漁村の区別なく、国民が等しく要望…
答弁: …おむね千人以下の地区においても、水質保全上特に必要な地区にあつては、特定環境保全公共下水道事業を実施することとしている。 右答弁する。…
質問: …総合開発計画の見直しを中心に質問を行つたところであるが、このたび政府が「湖沼環境保全法案」の国会提出見送りを決めた新たな事態を踏まえ、改めて次の諸点について質問し、各項目についての具体的な答弁を求めるものである。 一 琵…
答弁: …関係住民の福祉とをあわせ増進するため策定されるものであり、また、政府は、湖沼の水質保全に関する法案において、指定湖沼の水質の保全に関し実施すべき施策に関する計画が策定されることを検討しているところである。したがつて、琵琶…
質問: 衆議院議長 福田 一 殿 湖沼の環境保全に関する質問主意書 政府が今国会に提出を約束していた「湖沼環境保全法案」(又は、「湖沼水質保全法案」)について、環境庁は通産省の強い反対で今国会提出を断念したことが巷間、報道されて…
答弁: …会に国会に提出することといたしたい。 二について 通商産業省においても、湖沼の環境保全は重要であると認識しており、今後とも湖沼の環境保全上必要かつ有効適切な対策について取り組んでまいる所存である。 三について 環境庁にお…
質問: …告が発表されているところである。 また、合成洗剤は生活排水となつて河川、湖沼、海域に流入し、水道水源などの水質環境の悪化に寄与するなど、公害対策並びに環境保全の面からも種々の問題を提起している。 特に、その含有する燐分は…
答弁: 一について 1 合成洗剤の安全性については、内外で行われた急性毒性、慢性毒性等各種の毒性に関する試験の成績、使用実態等に基づき総合的に評価している。 合成洗剤の安全性に関しては多数の研究成果が発表されており、御指摘の著作…
質問: …衛生上重大な問題となつている。 また、合成洗剤は、生活排水となつて河川・湖沼・海域における汚濁の大きな原因となるとともに、富栄養化を促進している。 特に、その含有するリン分は、閉鎖系水域において赤潮発生の主要な原因の一つ…
答弁: 一について 1 御指摘の著作等における合成洗剤の急性毒性及び慢性毒性に関するデータは、合成洗剤の人体に対する有害性を証するものとは考えられない。 2(1) 御指摘の論文においては、マウスに対し合成洗剤を投与した後、肝細胞…
質問: …であり、死の湖に一層拍車をかけるものである。 六 霞ケ浦は、我が国第二の湖沼として、その自然環境を保護し、後世に継承すべきものであつて、自然は一度破壊されては、その復元が不可能なことに思いを至さねばならない今日、干拓をし…
答弁: 昨今の世界の食糧事情にかんがみ、我が国の食糧自給力の向上が要請されている折から、農用地の確保は国の基本的課題であり、高浜入干拓事業についても、五十年度予算編成において継続事業として実施することについて検討しているところで…
質問: …に対する政府の方針を明らかにせよ。 (二) 去る一月三十一日に、瀬戸内海環境保全審議会から、昭和五十一年秋までに瀬戸内海に流入する汚染物質の量を、現在の半分に減らすための海の総量規制案が答申されているが、この基準は、沿岸…
答弁: …十七年度より港湾公害防止対策事業として国庫補助により実施しており河川及び湖沼の汚染底質の除去については河川環境整備事業として実施しているところである。 なお、汚染底質の除去の事業が、漁場として整備開発すべき区域で行われる…
質問: …る場合はどうか。 (3) 三つの地下水汚染対策等の特別の処置を講じても、湖沼・貯水池等の汚染は防止できないのか。防止できないとすればそれはいかなる場合か。 (4) 技術上の基準を定める省令第二条第一項は、その第二項により…
答弁: …させることとした。 四について (1)から(5)まで 利水上の水源である湖沼、貯水池等の石油パイプラインによる汚染の防止については、前回の答弁書三(2)で述べた三つの措置等を講ずることによつて可能であると考えるが、これら…
質問: …。 (1) 技術上の基準を定める省令の第二条によれば、利水上の水源である湖沼、貯水池等には、石油パイプラインは設置できないことになつているが、その理由は何か。 (2) 地下水源の場合は、どのように扱われるのか、その理由を…
答弁: …るのに長期間を要したものである。 三について (1) 利水上の水源である湖沼、貯水池等は、一般に国民生活に大きな役割を果たしているものであるので、石油パイプラインの設置をできるだけ避けるものとして原則として禁止したもので…
意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)
上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「湖沼 環境保全」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。
「石油パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか1件に近い
「石油パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか1件に近い
「石油パイプラインの安全対策に関する質問主意書」ほか1件に近い
「石油パイプラインの安全対策に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「石油パイプラインの安全対策に関する再質問主意書」ほか1件に近い
「琵琶湖総合開発計画と琵琶湖の環境保全に関する質問主意書」ほか1件に近い
「簡易な公共下水道事業推進に関する質問主意書」ほか1件に近い
「合成洗剤の安全性等に関する質問主意書」ほか1件に近い
「合成洗剤の安全性等に関する質問主意書」ほか1件に近い
「合成洗剤の安全性等に関する質問主意書」ほか1件に近い
入れた語の言い換えでも探しています(AI)…
4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)
○○に関する質問主意書 提出者 (氏名) ○○に関する質問主意書 【前提の事実】 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」) 【過去の答弁】 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」) 一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す) 二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く) 三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く) 右質問する。
これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。
5. 下書きを作る(AI)
上の1〜3から、答弁の原文8段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。
作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。