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「災害時 業務継続計画」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
10件
2019年2月14日〜2025年6月17日
答弁書あり
9件
提出者 9人(多い順: 牧山 ひろえ、神津 たけし、吉田 はるみ)
答えていない型が出た答弁
9件
趣旨が明らかではない 7、お答えすることは困難 5、検討してまいりたい 2、承知していない 2

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

御指摘の「災害拠点病院以外のBCP作成」については、災害拠点精神科病院に関しては、「災害拠点精神科病院の整備について」(令和元年六月二十日付け医政発〇六二〇第八号・障発〇六二〇第一号厚生労働省医政局長及び社会・援護局障害保健福祉部長連名通知)の別紙「災害拠点精神科病院指定要件」において、「被災後に早期に診療機能を回復できるよう、業務継続計画が整備されていること」、「整備された業務継続計画に基づき、被災した状況を想定した研修及び訓練を実施すること」等を要件としているところである。また、災害時に拠点となる病院以外の病院に関しても、「疾病・事業及び在宅医療に係る医療体制について」(令和五年三月三十一日付け医政地発〇三三一第十四号厚生労働省医政局地域医療計画課長通知)の別紙「疾病・事業及び在宅医療に係る医療体制構築に係る指針」中の「災害時における医療体制の構築に係る指針」において、「被災後、早急に診療機能を回復できるよう、業務継続計画(BCP)の整備を行うよう努めること」、「整備された業務継続計画(BCP)に基づき、被災した状況を想定した研修・訓練を実施すること」等を求めているところである。
災害時の業務継続計画に関する質問主意書 牧山 ひろえ 答弁 2023年12月26日
御指摘の「水害対応の防災マニュアル」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)の別紙「災害拠点病院指定要件」として、被災後、早期に診療機能を回復させるための業務継続計画を策定することが規定されており、全ての災害拠点病院において策定済みであることを確認している。また、その実効性を向上させるため、災害拠点病院を含めた医療機関を対象とした「事業継続計画(BCP)策定研修事業」において、浸水のリスクの高い医療機関における水害等を想定した業務継続計画の策定についての研修を行っているほか、当該研修資料を同省ホームページに掲載して周知を図っているところである。
厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発第〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)において、都道府県等に対し、お尋ねの「感染症指定医療機関」を含む医療機関に、「自ら被災することを想定して災害対策マニュアルを作成するとともに業務継続計画の作成に努め」るよう依頼する等の取組を求めるとともに、「病院におけるBCPの考え方に基づいた災害対策マニュアルについて」(平成二十五年九月四日付け医政指発〇九〇四第二号厚生労働省医政局指導課長通知)において、都道府県の衛生担当部局に対し、災害対策マニュアルの作成に当たっての手引を示しているところである。
お尋ねの「一定の建築規制や立地規制」及び「減災につながる対策」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、建築基準法(昭和二十五年法律第二百一号)第三十九条の規定により、地方公共団体は、条例で、津波、高潮、出水等による危険の著しい区域を災害危険区域に指定し、当該災害危険区域内における住居の用に供する建築物の建築の禁止その他建築物の建築に関する制限で災害防止上必要なものを定めることができることとされている。また、建築基準法施行令(昭和二十五年政令第三百三十八号)第八十条の三の規定により、土砂災害特別警戒区域内における居室を有する建築物の外壁及び構造耐力上主要な部分の構造は、土砂災害により想定される衝撃が作用した場合においても破壊を生じない構造方法を用いるもの等とされている。また、厚生労働省において、福祉施設等に対し、災害時にその機能を維持するための業務継続計画の策定に努めるよう求めること等により、災害時における適切な事業の継続を図っているところである。
お尋ねの「災害への即応体制、早期復旧の知見を普段から備えておくこと」の意味するところが必ずしも明らかではないが、災害発生時に地方公共団体が災害応急対策及び災害復旧を的確に行うためには、あらかじめ業務継続計画を策定するとともに、他の地方公共団体、ボランティア等の応援を円滑に受け入れるための体制(以下「受援体制」という。)を構築しておくことが重要と考えており、内閣府においては、「大規模災害発生時における地方公共団体の業務継続の手引き」(平成二十八年二月内閣府(防災担当)公表)、「地方公共団体のための災害時受援体制に関するガイドライン」(平成二十九年三月内閣府(防災担当)公表)等を策定するとともに、市町村の担当者を対象とした研修会を開催するなど、地方公共団体の業務継続計画の策定及び受援体制の構築を支援しているところであり、引き続き適切に対応してまいりたい。

2. 答えていない型が返った質問(9件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2025年6月17日 神津 たけし(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
質問: 政府は、石破総理が肝いり政策として掲げている地方創生二・〇に関して、令和七年六月十三日に「地方創生二・〇基本構想」(以下「基本構想」という。)を閣議決定した。基本構想は、二〇三四年度末までの 十年間を対象とした構想として…
答弁: …ては、「東京圏への一極集中の大きな流れは、・・・首都直下地震などの大規模災害時のリスクを高めている。」及び「過度な東京圏への一極集中により、・・・大規模災害リスクの可能性が指摘されている。」との認識の下、「国全体の持続的…
提出 2024年10月9日 牧山 ひろえ 答弁 2024年10月18日
質問: …れらの巨大リスクは連動する可能性さえ指摘されている。 東京一極集中による災害時のリスクには、膨大な建物被害と人的被害、医療機関等の不足、帰宅困難者による混乱や二次災害、避難所不足、情報通信の停止、密集市街地における火災発…
答弁: …七年三月三十一日閣議決定)、同法第五条第一項の規定に基づき策定した「政府業務継続計画(首都直下地震対策)」(平成二十六年三月二十八日閣議決定)等に基づき、対策を推進しているところである。御指摘の「被害想定の見直し」につい…
提出 2023年12月13日 牧山 ひろえ 答弁 2023年12月26日
参議院 第212回 第134号検討してまいりたい ×1
質問: 災害時に行政や企業がその機能を停止することなく、業務を継続するために業務継続計画(以下「BCP」という。)を作成し、それに基づいて行動できることが大切であると考える。一方、本年六月の帝国データバンクの調査を見ると、民間企…
答弁: …定した研修及び訓練を実施すること」等を要件としているところである。また、災害時に拠点となる病院以外の病院に関しても、「疾病・事業及び在宅医療に係る医療体制について」(令和五年三月三十一日付け医政地発〇三三一第十四号厚生労…
提出 2022年8月3日 吉田 はるみ(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第13号趣旨が明らかではない ×1
質問: 令和四年四月一日現在、全国七百六十五病院が災害拠点病院の指定を受けている。 令和三年会計検査院年報によれば、調査対象の労働者健康安全機構の三病院、国立病院機構の二病院、地域医療機能推進機構の一病院は、自家発電等の浸水対策…
答弁: …体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)の別紙「災害拠点病院指定要件」と…
提出 2021年11月10日 浜田 聡 答弁 2021年11月19日
参議院 第206回 第8号承知していない ×1
質問: …(以下「ICT―BCPガイドライン」という。)において、地方公共団体は、災害時に、地域住民の生命・身体の安全確保及び被災者支援並びに企業活動復旧のために、災害応急業務、復旧業務及び平常時から継続しなければならない重要な業…
答弁: 一の1について お尋ねの情報システムに関する業務継続計画(以下「ICT-BCP」という。)の市区町村の策定状況については、令和三年三月二日に総務省が実施した「令和二年度地方公共団体における行政情報化の推進状況調査について…
提出 2020年12月1日 奥野 総一郎(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月11日
質問: 令和二年十月十日の読売新聞朝刊では、「昨年十月の台風十九号で決壊や氾濫が相次いだ中小河川について、浸水が想定される区域の指定が進んでいない」「さらに四千三百六十七地域の浸水想定区域指定が必要」と報じている。 近年、気候変…
答弁: …ついてお答えすることは困難である。 五について 厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発第〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)において、都道府県等に対し、お…
提出 2019年12月4日 阿部 知子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第148号趣旨が明らかではない ×2
質問: 台風十九号は各地に被害をもたらした。内閣府の非常災害対策本部が公表した「令和元年台風第十九号に係る被害状況等について」(十一月三日現在)により、児童関係施設、障害児・者関係施設、高齢者関係施設、人工透析医療を提供する施設…
答弁: …を用いるもの等とされている。また、厚生労働省において、福祉施設等に対し、災害時にその機能を維持するための業務継続計画の策定に努めるよう求めること等により、災害時における適切な事業の継続を図っているところである。 なお、お…
提出 2019年10月25日 井出 庸生(無所属) 答弁 2019年11月5日
質問: …経って、バスや新幹線を代替手段とすることとなったが、車社会の地方における災害時の在来線の復旧、代替輸送手段の確保は、もともと公共交通機関が少ない分、非常に大きな課題である。電車の代替交通として想定されるバス業界も、地方で…
答弁: …引き」(平成二十八年二月内閣府(防災担当)公表)、「地方公共団体のための災害時受援体制に関するガイドライン」(平成二十九年三月内閣府(防災担当)公表)等を策定するとともに、市町村の担当者を対象とした研修会を開催するなど、…
提出 2019年2月14日 柿沢 未途(無所属) 答弁 2019年2月26日
質問: … 五 災害拠点病院は、二次医療圏につき原則一ヵ所以上の整備とされており、災害時において他の医療機関から患者移送を引き受ける等、いわば「最後の砦」としての機能を果たすべき医療機関である。従って、非常用発電機の燃料備蓄も指定…
答弁: …当該燃料タンクの容量で病院の診療機能を維持できる日数等について、「病院の業務継続計画(BCP)の策定状況等の調査について(依頼)」(平成三十年十一月十四日付け医政地発一一一四第二号厚生労働省医政局地域医療計画課長通知)に…

3. 過去の質問主意書(10件・新しい順)

提出 2025年6月17日 神津 たけし(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年6月27日
質問: 政府は、石破総理が肝いり政策として掲げている地方創生二・〇に関して、令和七年六月十三日に「地方創生二・〇基本構想」(以下「基本構想」という。)を閣議決定した。基本構想は、二〇三四年度末までの 十年間を対象とした構想として…
答弁: …ては、「東京圏への一極集中の大きな流れは、・・・首都直下地震などの大規模災害時のリスクを高めている。」及び「過度な東京圏への一極集中により、・・・大規模災害リスクの可能性が指摘されている。」との認識の下、「国全体の持続的…
提出 2024年10月9日 牧山 ひろえ 答弁 2024年10月18日
質問: …れらの巨大リスクは連動する可能性さえ指摘されている。 東京一極集中による災害時のリスクには、膨大な建物被害と人的被害、医療機関等の不足、帰宅困難者による混乱や二次災害、避難所不足、情報通信の停止、密集市街地における火災発…
答弁: …七年三月三十一日閣議決定)、同法第五条第一項の規定に基づき策定した「政府業務継続計画(首都直下地震対策)」(平成二十六年三月二十八日閣議決定)等に基づき、対策を推進しているところである。御指摘の「被害想定の見直し」につい…
提出 2023年12月13日 牧山 ひろえ 答弁 2023年12月26日
参議院 第212回 第134号検討してまいりたい ×1
質問: 災害時に行政や企業がその機能を停止することなく、業務を継続するために業務継続計画(以下「BCP」という。)を作成し、それに基づいて行動できることが大切であると考える。一方、本年六月の帝国データバンクの調査を見ると、民間企…
答弁: …定した研修及び訓練を実施すること」等を要件としているところである。また、災害時に拠点となる病院以外の病院に関しても、「疾病・事業及び在宅医療に係る医療体制について」(令和五年三月三十一日付け医政地発〇三三一第十四号厚生労…
提出 2022年8月3日 吉田 はるみ(立憲民主党・無所属) 答弁 2022年8月15日
衆議院 第209回 第13号趣旨が明らかではない ×1
質問: 令和四年四月一日現在、全国七百六十五病院が災害拠点病院の指定を受けている。 令和三年会計検査院年報によれば、調査対象の労働者健康安全機構の三病院、国立病院機構の二病院、地域医療機能推進機構の一病院は、自家発電等の浸水対策…
答弁: …体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)の別紙「災害拠点病院指定要件」と…
提出 2021年11月10日 浜田 聡 答弁 2021年11月19日
参議院 第206回 第8号承知していない ×1
質問: …(以下「ICT―BCPガイドライン」という。)において、地方公共団体は、災害時に、地域住民の生命・身体の安全確保及び被災者支援並びに企業活動復旧のために、災害応急業務、復旧業務及び平常時から継続しなければならない重要な業…
答弁: 一の1について お尋ねの情報システムに関する業務継続計画(以下「ICT-BCP」という。)の市区町村の策定状況については、令和三年三月二日に総務省が実施した「令和二年度地方公共団体における行政情報化の推進状況調査について…
提出 2021年10月4日 丸山 穂高(無所属) 答弁 —
衆議院 第205回 第2号答弁書なし(答弁に至らず)
質問: …(以下「ICT−BCPガイドライン」という。)において、地方公共団体は、災害時に、地域住民の生命・身体の安全確保及び被災者支援並びに企業活動復旧のために、災害応急業務、復旧業務及び平常時から継続しなければならない重要な業…
提出 2020年12月1日 奥野 総一郎(立憲民主党・社民・無所属) 答弁 2020年12月11日
質問: 令和二年十月十日の読売新聞朝刊では、「昨年十月の台風十九号で決壊や氾濫が相次いだ中小河川について、浸水が想定される区域の指定が進んでいない」「さらに四千三百六十七地域の浸水想定区域指定が必要」と報じている。 近年、気候変…
答弁: …ついてお答えすることは困難である。 五について 厚生労働省においては、「災害時における医療体制の充実強化について」(平成二十四年三月二十一日付け医政発第〇三二一第二号厚生労働省医政局長通知)において、都道府県等に対し、お…
提出 2019年12月4日 阿部 知子(立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム) 答弁 2019年12月17日
衆議院 第200回 第148号趣旨が明らかではない ×2
質問: 台風十九号は各地に被害をもたらした。内閣府の非常災害対策本部が公表した「令和元年台風第十九号に係る被害状況等について」(十一月三日現在)により、児童関係施設、障害児・者関係施設、高齢者関係施設、人工透析医療を提供する施設…
答弁: …を用いるもの等とされている。また、厚生労働省において、福祉施設等に対し、災害時にその機能を維持するための業務継続計画の策定に努めるよう求めること等により、災害時における適切な事業の継続を図っているところである。 なお、お…
提出 2019年10月25日 井出 庸生(無所属) 答弁 2019年11月5日
質問: …経って、バスや新幹線を代替手段とすることとなったが、車社会の地方における災害時の在来線の復旧、代替輸送手段の確保は、もともと公共交通機関が少ない分、非常に大きな課題である。電車の代替交通として想定されるバス業界も、地方で…
答弁: …引き」(平成二十八年二月内閣府(防災担当)公表)、「地方公共団体のための災害時受援体制に関するガイドライン」(平成二十九年三月内閣府(防災担当)公表)等を策定するとともに、市町村の担当者を対象とした研修会を開催するなど、…
提出 2019年2月14日 柿沢 未途(無所属) 答弁 2019年2月26日
質問: … 五 災害拠点病院は、二次医療圏につき原則一ヵ所以上の整備とされており、災害時において他の医療機関から患者移送を引き受ける等、いわば「最後の砦」としての機能を果たすべき医療機関である。従って、非常用発電機の燃料備蓄も指定…
答弁: …当該燃料タンクの容量で病院の診療機能を維持できる日数等について、「病院の業務継続計画(BCP)の策定状況等の調査について(依頼)」(平成三十年十一月十四日付け医政地発一一一四第二号厚生労働省医政局地域医療計画課長通知)に…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「災害時 業務継続計画」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「災害時における地方公共団体の情報システムの継続性確保に関す…」ほか3件に近い
提出 2016年5月27日 井坂 信彦(民進党・無所属クラブ) 答弁 2016年6月7日
衆議院 第190回 第310号
「浸水想定区域に立地する災害拠点病院の浸水対策実施状況に関す…」ほか2件に近い
提出 2023年6月15日 阿部 知子(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年6月27日
「令和元年台風第十九号による長野県東部・東信地域の被災状況か…」ほか2件に近い
提出 2019年10月23日 熊谷 裕人 答弁 2019年11月1日
参議院 第200回 第37号趣旨が明らかではない ×3
「台風十九号で被災した児童、障害者、高齢者施設および医療施設…」ほか2件に近い
提出 2019年12月6日 田村 智子 答弁 2019年12月17日
参議院 第200回 第107号検討してまいりたい ×1
「災害時における地方公共団体の情報システムの継続性確保に関す…」ほか2件に近い
提出 2010年5月14日 木村 太郎(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年5月25日
衆議院 第174回 第470号
「令和元年台風第十九号による長野県東部・東信地域の被災状況か…」ほか1件に近い
提出 2019年10月16日 小沼 巧 答弁 2019年10月25日
参議院 第200回 第28号
「台風十九号で被災した児童、障害者、高齢者施設および医療施設…」ほか1件に近い
提出 2019年10月16日 小沼 巧 答弁 2019年10月25日
「令和元年台風第十九号による長野県東部・東信地域の被災状況か…」ほか1件に近い
提出 2019年11月13日 熊谷 裕人 答弁 2019年11月22日
「災害時における地方公共団体の情報システムの継続性確保に関す…」ほか1件に近い
提出 2018年5月1日 城井 崇(希望の党・無所属クラブ) 答弁 2018年5月11日
「災害時における地方公共団体の情報システムの継続性確保に関す…」ほか1件に近い
提出 2018年7月9日 高木 錬太郎(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年7月17日

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文9段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。