Kurage 質問主意書アシスト

「酪農 畜産農家」で書く前に

論点の語を入れると、過去の質問・政府の答弁・答えていない型を1画面に並べます。並べた原文をもとに、AIで質問主意書の下書きも作れます。下書きの引用は原文と一字一句照合し、合わないものは出しません。どの問いを出すかを決め、仕上げるのは人です。

過去の質問主意書
16件
1973年9月27日〜2025年1月24日
答弁書あり
16件
提出者 12人(多い順: 小熊 慎司、川田悦子、小笠原 貞子)
答えていない型が出た答弁
12件
お答えすることは困難 7、趣旨が明らかではない 6、検討してまいりたい 5、仮定の質問 1

1. 政府はこう答えている(語を含む答弁の段落・原文)

答弁書の段落のうち、検索語を含むものだけを新しい順に抜きました。要約していません。

答弁の段落に検索語そのものは出てきません(質問側だけに出ています)。答弁は言い換えて答えることが多いので、下の一覧から本文をご覧ください。

2. 答えていない型が返った質問(12件)

「お答えすることは困難」「趣旨が明らかではない」などの定型句が答弁書にあるもの。語の一致で、答弁の評価ではありません。同じ聞き方をすると同じ型が返りやすい、という材料です。

提出 2025年1月24日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年2月4日
衆議院 第217回 第5号趣旨が明らかではない ×1
質問: …や種子の確保に努めるべきであると考えるが、政府の見解を伺う。 六 畜産、酪農においては、飼料生産を行う農家等と畜産農家との連携強化等による国産飼料の生産及び利用拡大が進むよう、支援の充実に努めるべきと考えるが、政府の見解…
答弁: …、「国産飼料生産・利用拡大緊急対策事業」を措置し、飼料生産を行う農家等と畜産農家が連携を強化するために、契約を締結して行う国産飼料の生産及び利用拡大の取組に必要な経費を支援しており、引き続き、こうした支援を通じて、御指摘…
提出 2024年1月31日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年2月9日
衆議院 第213回 第27号趣旨が明らかではない ×5
質問: …補助制度にするべきだが、その支援の具体的な取組について伺う。 七 畜産、酪農においては化学肥料原料の国際価格の高騰が続いていることから生産コストが高止まりしており、依然として厳しい経営を強いられている。この問題の解決に向…
答弁: …行っているほか、飼料自給率向上緊急対策事業により、飼料生産を行う農家等と畜産農家との連携の強化等による国産飼料の生産及び利用拡大の推進等を行っているところである。 八の1について お尋ねの「被害防止に向けた国の各種補助制…
提出 2023年6月19日 紙 智子 答弁 2023年6月30日
参議院 第211回 第121号趣旨が明らかではない ×3
質問: 酪農の経営危機が止まらない。中央酪農会議は二〇二三年四月二十八日に、本年三月時点で酪農家数(指定団体別出荷農家戸数)が前年度比で八百二十九戸、七%減の一万千十一戸であると公表し、帝国データバンクは、二〇二二年に倒産・休廃…
答弁: 一について 御指摘の「歴史的な酪農経営の危機」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、政府としては、現在の飼料の価格高騰、生乳の需給緩和等により例年と比較して離農をする農家が多い状況を踏まえ、配合飼料の価格高…
提出 2022年6月10日 紙 智子 外2名 答弁 2022年6月24日
質問: …で九%、畑作で十三%(北海道は十五%)、飼料費の割合は、肥育牛で三十%、酪農で四十八%(北海道は四十一%)、肥育豚で六十%、養鶏で五十六%である。 肥料、飼料、燃油などの経営コストが高騰している一方、コロナ禍で農畜産物の…
答弁: …におきまして飼料費等の変動が反映される仕組みとなっており、これらを併せて畜産農家を支援してまいりたい」と答弁したとおりである。 三の3について 御指摘の「国産粗飼料生産基盤」がぜい弱な地域における国産粗飼料の安定的な確保…
提出 2018年3月5日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年3月13日
質問: …と設定された乳製品の低関税輸入枠がニュージーランドやオーストラリアなどの酪農大国からの輸入で占められる上に、それとは別に米国との二国間のFTA(自由貿易協定)でも同様の輸入枠を求められた場合、実質的に大幅な輸入枠拡大とな…
答弁: …十一月二十四日TPP等総合対策本部決定。以下「大綱」という。)に基づき、酪農の国際競争力の強化を図るための体質強化対策を推進するとともに、農業者の懸念と不安を払拭し、本協定発効後の経営安定に万全を期すため、経営安定対策を…
提出 2010年3月24日 宮腰 光寛(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月2日
質問: 第百七十四回通常国会提出の質問主意書に対する答弁書(内閣衆質一七四第一七六号。以下、「前回答弁書」という。)に関し、以下質問する。 一 前回答弁書にある平成二十一年十一月十六日から平成二十二年二月二十日までの期間に公務で…
答弁: …席のため、原田英男生産局畜産部畜産企画課長が北海道庁との打合せのため及び酪農・畜産情勢に関する学習会講師のため、倉重泰彦同部牛乳乳製品課長が酪農・畜産情勢に関する学習会講師のため並びに畜産物価格及び関連対策に係る現地調査…
提出 2008年5月30日 三日月 大造(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月10日
質問: …の小麦の使用実績に対する割合及び数量で示されたい。 四 飼料用米等畜産・酪農対策について 1 飼料自給率の低い我が国においては、国際的なトウモロコシ価格の高騰の影響を受けた配合飼料価格の高騰により国内の畜産・酪農経営は危…
答弁: …してまいりたい。 なお、需要を踏まえた飼料用米の生産可能数量については、畜産農家における利用の可能性の実証を行っているところであり、現時点において正確に見込むことは困難である。 四の2について 政府としては、配合飼料価格…
提出 2001年12月7日 川田悦子(無所属) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第45号お答えすることは困難 ×1
質問: …ともにこの五千百二十九頭の中に入っていない。第二、第三と狂牛病が発生した酪農家では飼料を「いずれも農協から買っていたし、肉骨粉は使っていない」と言っている。ところで十二月五日になって肉骨粉入りの飼料魚粉「調整魚粉」が国内…
答弁: …体制の強化、牛の個体識別番号の導入等を支援しているところである。 また、畜産農家の経営の安定を図る観点から、肉用牛生産農家等への緊急融資、肉用牛肥育農家の大幅な収益の悪化を機動的に補てんするための措置、牛肉価格の安定のた…
提出 1986年3月20日 小笠原 貞子 答弁 1986年3月28日
質問: 北海道の酪農・畜産対策に関する質問主意書 全国農協中央会は、全国の畜産農家約一万六千戸の経営内容を調査し、「健全な経営」三六%、「やや経営不振」四九%、「かなりの経営不振」一三%、「経営の継続が困難」二%という中間結果の…
答弁: …して、畜産振興審議会の答申を踏まえ、適正に決定してまいりたい。 (3) 酪農経営負債整理資金借受農家については、資金の貸付けと併せて農業協同組合等が個別重点的に指導を行い経営改善を図つてきているが、昭和六十年度までに経営…
提出 1985年5月30日 小笠原 貞子 答弁 1985年6月11日
参議院 第102回 第42号お答えすることは困難 ×3
質問: 飼料価格と飼料の安定供給に関する質問主意書 酪農・畜産農家の経営安定と酪農畜産業の発展のために、生産費の相当部分を占める購入配合飼料の価格安定と引下げは、欠かせない重要課題となつている。 例えば酪農経営をみると、生産者保…
答弁: …て表示させているところである。 五について 飼料自給率の向上については、酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(昭和二十九年法律第百八十二号)の規定に基づく「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」等に即して、草地…

3. 過去の質問主意書(16件・新しい順)

提出 2025年1月24日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2025年2月4日
衆議院 第217回 第5号趣旨が明らかではない ×1
質問: …や種子の確保に努めるべきであると考えるが、政府の見解を伺う。 六 畜産、酪農においては、飼料生産を行う農家等と畜産農家との連携強化等による国産飼料の生産及び利用拡大が進むよう、支援の充実に努めるべきと考えるが、政府の見解…
答弁: …、「国産飼料生産・利用拡大緊急対策事業」を措置し、飼料生産を行う農家等と畜産農家が連携を強化するために、契約を締結して行う国産飼料の生産及び利用拡大の取組に必要な経費を支援しており、引き続き、こうした支援を通じて、御指摘…
提出 2024年1月31日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2024年2月9日
衆議院 第213回 第27号趣旨が明らかではない ×5
質問: …補助制度にするべきだが、その支援の具体的な取組について伺う。 七 畜産、酪農においては化学肥料原料の国際価格の高騰が続いていることから生産コストが高止まりしており、依然として厳しい経営を強いられている。この問題の解決に向…
答弁: …行っているほか、飼料自給率向上緊急対策事業により、飼料生産を行う農家等と畜産農家との連携の強化等による国産飼料の生産及び利用拡大の推進等を行っているところである。 八の1について お尋ねの「被害防止に向けた国の各種補助制…
提出 2023年6月19日 紙 智子 答弁 2023年6月30日
参議院 第211回 第121号趣旨が明らかではない ×3
質問: 酪農の経営危機が止まらない。中央酪農会議は二〇二三年四月二十八日に、本年三月時点で酪農家数(指定団体別出荷農家戸数)が前年度比で八百二十九戸、七%減の一万千十一戸であると公表し、帝国データバンクは、二〇二二年に倒産・休廃…
答弁: 一について 御指摘の「歴史的な酪農経営の危機」の具体的に意味するところが必ずしも明らかではないが、政府としては、現在の飼料の価格高騰、生乳の需給緩和等により例年と比較して離農をする農家が多い状況を踏まえ、配合飼料の価格高…
提出 2022年6月10日 紙 智子 外2名 答弁 2022年6月24日
質問: …で九%、畑作で十三%(北海道は十五%)、飼料費の割合は、肥育牛で三十%、酪農で四十八%(北海道は四十一%)、肥育豚で六十%、養鶏で五十六%である。 肥料、飼料、燃油などの経営コストが高騰している一方、コロナ禍で農畜産物の…
答弁: …におきまして飼料費等の変動が反映される仕組みとなっており、これらを併せて畜産農家を支援してまいりたい」と答弁したとおりである。 三の3について 御指摘の「国産粗飼料生産基盤」がぜい弱な地域における国産粗飼料の安定的な確保…
提出 2018年3月5日 逢坂 誠二(立憲民主党・市民クラブ) 答弁 2018年3月13日
質問: …と設定された乳製品の低関税輸入枠がニュージーランドやオーストラリアなどの酪農大国からの輸入で占められる上に、それとは別に米国との二国間のFTA(自由貿易協定)でも同様の輸入枠を求められた場合、実質的に大幅な輸入枠拡大とな…
答弁: …十一月二十四日TPP等総合対策本部決定。以下「大綱」という。)に基づき、酪農の国際競争力の強化を図るための体質強化対策を推進するとともに、農業者の懸念と不安を払拭し、本協定発効後の経営安定に万全を期すため、経営安定対策を…
提出 2010年5月31日 江渡 聡徳(自由民主党・無所属の会) 答弁 2010年6月8日
衆議院 第174回 第520号
質問: …たのか。 五 五月十日、宮崎県を訪れた赤松大臣に対し、JAグループ宮崎や酪農生産者団体関係者から、国の対策本部を宮崎県に移設するよう提案がなされた。しかし、政府は五月十七日にようやく宮崎県に国直轄の対策本部を設置した。口…
答弁: 一について 平成二十二年四月十九日午前十一時頃に、宮崎県から農林水産省に対し、同県児湯郡都農町の農場の飼養牛について、口蹄疫の疑いがある旨の連絡があった。このため、同日、当該飼養牛の検体を同県から独立行政法人農業・食品産…
提出 2010年3月24日 宮腰 光寛(自由民主党・改革クラブ) 答弁 2010年4月2日
質問: 第百七十四回通常国会提出の質問主意書に対する答弁書(内閣衆質一七四第一七六号。以下、「前回答弁書」という。)に関し、以下質問する。 一 前回答弁書にある平成二十一年十一月十六日から平成二十二年二月二十日までの期間に公務で…
答弁: …席のため、原田英男生産局畜産部畜産企画課長が北海道庁との打合せのため及び酪農・畜産情勢に関する学習会講師のため、倉重泰彦同部牛乳乳製品課長が酪農・畜産情勢に関する学習会講師のため並びに畜産物価格及び関連対策に係る現地調査…
提出 2008年5月30日 三日月 大造(民主党・無所属クラブ) 答弁 2008年6月10日
質問: …の小麦の使用実績に対する割合及び数量で示されたい。 四 飼料用米等畜産・酪農対策について 1 飼料自給率の低い我が国においては、国際的なトウモロコシ価格の高騰の影響を受けた配合飼料価格の高騰により国内の畜産・酪農経営は危…
答弁: …してまいりたい。 なお、需要を踏まえた飼料用米の生産可能数量については、畜産農家における利用の可能性の実証を行っているところであり、現時点において正確に見込むことは困難である。 四の2について 政府としては、配合飼料価格…
提出 2001年12月7日 川田悦子(無所属) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第45号お答えすることは困難 ×1
質問: …ともにこの五千百二十九頭の中に入っていない。第二、第三と狂牛病が発生した酪農家では飼料を「いずれも農協から買っていたし、肉骨粉は使っていない」と言っている。ところで十二月五日になって肉骨粉入りの飼料魚粉「調整魚粉」が国内…
答弁: …体制の強化、牛の個体識別番号の導入等を支援しているところである。 また、畜産農家の経営の安定を図る観点から、肉用牛生産農家等への緊急融資、肉用牛肥育農家の大幅な収益の悪化を機動的に補てんするための措置、牛肉価格の安定のた…
提出 2001年10月9日 川田悦子(無所属) 答弁 2001年10月30日
衆議院 第153回 第8号
質問: …もに明らかにされたい。 五 わが国初の狂牛病であることが判明した千葉県の酪農家が飼育していた当該患畜の、肉骨粉摂取状況を明らかにされたい。 六 農水省に一月一〇日、「牛海綿状脳症(BSE)に関する質問書」を提出、同月一二…
答弁: …、農家段階で牛由来肉骨粉等を牛用飼料として使用しないよう、都道府県による畜産農家に対する地区講習会の開催を通じた啓発指導や巡回指導を実施してきたところであるが、今後は、動物由来のたん白質を飼料として使用禁止することを内容…
提出 1987年3月23日 下田 京子 答弁 1987年3月31日
参議院 第108回 第10号
質問: 酪農・畜産農家の経営の擁護及び畜産物の国民への安定供給に関する質問主意書 政府は、昭和六十二年度の畜産物価格等の決定に当たり、円高による飼料値下がりなどを口実に、昨年に引き続き加工原料乳保証価格、豚肉安定価格等の大幅引下…
答弁: …であるナチュラルチーズについては、国内生産の推進のための条件整備を図り、酪農の安定とその多面的役割の確保に資するため、昭和六十二年度から、チーズ原料用生乳を加工原料乳生産者補給金等暫定措置法(昭和四十年法律第百十二号。以…
提出 1986年3月20日 小笠原 貞子 答弁 1986年3月28日
質問: 北海道の酪農・畜産対策に関する質問主意書 全国農協中央会は、全国の畜産農家約一万六千戸の経営内容を調査し、「健全な経営」三六%、「やや経営不振」四九%、「かなりの経営不振」一三%、「経営の継続が困難」二%という中間結果の…
答弁: …して、畜産振興審議会の答申を踏まえ、適正に決定してまいりたい。 (3) 酪農経営負債整理資金借受農家については、資金の貸付けと併せて農業協同組合等が個別重点的に指導を行い経営改善を図つてきているが、昭和六十年度までに経営…
提出 1985年5月30日 小笠原 貞子 答弁 1985年6月11日
参議院 第102回 第42号お答えすることは困難 ×3
質問: 飼料価格と飼料の安定供給に関する質問主意書 酪農・畜産農家の経営安定と酪農畜産業の発展のために、生産費の相当部分を占める購入配合飼料の価格安定と引下げは、欠かせない重要課題となつている。 例えば酪農経営をみると、生産者保…
答弁: …て表示させているところである。 五について 飼料自給率の向上については、酪農及び肉用牛生産の振興に関する法律(昭和二十九年法律第百八十二号)の規定に基づく「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」等に即して、草地…
提出 1983年9月30日 下田 京子 外1名 答弁 1983年10月14日
参議院 第100回 第3号
質問: …と、畜産負債額が畜産販売額の一・五倍をこえる「Dランク層」の農家割合が、酪農二十七%、養豚二十六%に対して肉用牛が四十四%で、中でも繁殖牛経営は六十七%が「Dランク層」という、極めて深刻な事態にある。しかもその後の長びく…
答弁: 一について 1 肉用子牛価格の低落については、最近の農産物貿易問題が生産者の心理に微妙な影響を与えていることによる面もあると考えられるが、基本的には、供給面で肉用子牛の生産が増加している中で、需要面では、昭和五十四年度及…
提出 1974年3月12日 藤原 房雄 答弁 1974年3月19日
質問: …資金借り入れにより、すでに多額の負債をかかえている。(とりわけ、北海道の酪農家の現状には看過できないものがある)従つてこれら借り入れ資金についても同様の措置を講ずべきであると考えるがどうか。 三、畜産物政策価格改定(生産…
答弁: 一、について 1 配合飼料の値上げに際しては、メーカーから必要な資料の提出を求め、その要因について検討を加え、値上幅を極力抑制するよう指導を行つたところであり、今後も極力値上げの抑制を指導してまいる所存である。 2 今回…
提出 1973年9月27日 藤原 房雄 答弁 1973年10月9日
参議院 第71回 第26号検討してまいりたい ×4
質問: …すべきと考えるが、どうか。 (4) 自給体制の抜本対策とし、また、わが国酪農の抜本的転換対策として広大な潜在適地を有する山地酪農振興の有効性が見込まれるが、政府はどのように考えるか。 五、車力村の国有地払い下げについて …
答弁: …互の話合いのうえで形成されるべきものであると考えている。 しかしながら、酪農の健全な発展と消費者に対する牛乳等の適切な供給を図るため、飲用乳価値上げの動きに対してもこれを注意深く見守るとともに、無用の混乱によつて酪農家や…

意味の近い過去の質問(ことばは一致しないもの・10件)

上の質問主意書と件名・質問本文の意味が近いものを、前もって計算しておいた表から足しました。「酪農 畜産農家」をそのままは含まないので、論点がずれていることもあります。

「北海道の酪農・畜産対策に関する質問」ほか4件に近い
提出 1981年2月28日 藤原 房雄 答弁 1981年3月17日
参議院 第94回 第9号お答えすることは困難 ×2
「酪農・畜産農家の経営の擁護及び畜産物の国民への安定供給に関…」ほか4件に近い
提出 1986年3月24日 藤原 房雄 答弁 1986年4月1日
参議院 第104回 第26号
「酪農・畜産農家の経営の擁護及び畜産物の国民への安定供給に関…」ほか4件に近い
提出 1948年2月6日 千賀康治 外二名 答弁 1948年2月20日
衆議院 第2回 第2号お答えすることは困難 ×1
「肥料、配合飼料、輸入粗飼料の高騰に対する緊急支援に関する質…」ほか3件に近い
提出 2022年8月5日 紙 智子 答弁 2022年8月15日
参議院 第209回 第13号趣旨が明らかではない ×1
「飼料価格と飼料の安定供給に関する質問」ほか3件に近い
提出 2023年5月16日 井坂 信彦(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年5月26日
「酪農・畜産農家の経営の擁護及び畜産物の国民への安定供給に関…」ほか2件に近い
提出 2009年6月11日 松野 信夫 答弁 2009年6月19日
参議院 第171回 第205号
「地方における農業の振興と農村地域の活性化に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2023年3月14日 小熊 慎司(立憲民主党・無所属) 答弁 2023年3月24日
「国内狂牛病三頭発生における問題と中間報告に対する肉骨粉など…」ほか1件に近い
提出 2001年12月7日 阿部 知子(社会民主党・市民連合) 答弁 2001年12月25日
衆議院 第153回 第52号趣旨が明らかではない ×1
「国内初の狂牛病患畜発生後の政府の対応に関する質問主意書」ほか1件に近い
提出 2002年12月9日 川田悦子(無所属) 答弁 2003年1月14日
衆議院 第155回 第32号お答えすることは困難 ×1
「輸入自由化攻勢下の肉用牛生産振興に関する質問」ほか1件に近い
提出 2020年9月17日 紙 智子 答弁 2020年10月2日
参議院 第202回 第12号承知していない ×1

入れた語の言い換えでも探しています(AI)…

4. 質問主意書の型(空欄を人が埋める)

○○に関する質問主意書

 提出者  (氏名)

○○に関する質問主意書

【前提の事実】
 (出典と日付つきで、争いのない事実を書く。例: 「令和○年○月○日の○○省の発表によれば…」)

【過去の答弁】
 (上の「1. 政府はこう答えている」から、引用する答弁書と日付を書く。例: 「令和○年○月○日受領の答弁書(内閣衆質○第○号)では…と答弁している」)

一 (過去の答弁で「お答えすることは困難」とされた点を、数字・期間・対象を限定して聞き直す)

二 (答弁が「検討してまいりたい」だった点は、検討の主体・期限・結論の公表方法を聞く)

三 (答弁が「承知していない」だった点は、把握する予定の有無と、把握しない理由を聞く)

 右質問する。

これは型です。下の「5. 下書きを作る」では、この型に沿って AI が下書きを埋めます。国会法74条の質問主意書は議長の承認を経て内閣に転送され、原則7日以内に答弁書が閣議決定されます。

5. 下書きを作る(AI)

上の1〜3から、答弁の原文4段落と過去の質問4件を、番号つきの出典として AI(gemma4:12b-it-qat)に渡し、4 の型に沿った下書き(件名・前提の事実・過去の答弁の引用・問い)を作らせます。

作ったあと、サーバーで次を確かめます。「」で括った引用が渡した原文に一字一句含まれるか、出典番号が渡したものか、前提の事実の数字が引いた出典の原文にあるか。1つでも外れたら下書きは出しません。1回に30秒〜1分ほどかかります。下書きは保存しません。1時間に10回まで。